Shows / 岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』

岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』
「労務トラブル対応を間違えてほしくない」そんな思いから、弁護士の岸田鑑彦が経営者の立場に立ち、 間違えやすい労務トラブルに適切な最初の一手、さらにその先の二手、三手をお伝えします。 パーソナリティー:使用者側労務専門弁護士 岸田鑑彦(きしだあきひこ) ナレーター:栃尾江美(とちおえみ) 制作:株式会社オトポート
Episodes
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第417回「懲戒解雇と予備的普通解雇について」
懲戒解雇が無効と判断されるリスクに備え、予備的に普通解雇を行うことは効果的でしょうか? 予備的解雇の法的な位置づけや実務上の判断ポイントについて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第416回「休職期間の延長規定がある場合の会社の延長義務と満了時の実務対応について」
就業規則に休職期間の延長規定がある場合、会社は必ず延長を検討しなければならないのでしょうか? 休職満了時の対応に関する裁判例をもとに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第415回 栃尾さん企画「岸田弁護士の1日の働き方」
岸田弁護士は、普段どのようなスケジュールで仕事をしているのでしょうか? セミナーや執筆など、デスクワークと「喋る仕事」の割合や1日の働き方について話し合います。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第414回「休職期間満了時に労災を主張された場合の対応について」
私傷病休職の満了時に、従業員からハラスメントなどによる労災を主張された場合はどう対応すべきでしょうか? 労災申請中における実務上の選択肢や判断基準について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第413回「通報後1年以内の解雇・懲戒の推定規定について(改正公益通報者保護法)」
公益通報から1年以内に通報者を処分する場合、どのような点に注意すればよいのでしょうか? 令和8年12月施行の改正公益通報者保護法における推定規定と実務対応を解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第412回「非正規雇用のシフト削減と『シフト決定権の濫用』について」
シフト制従業員のシフトを、会社の都合などで自由に削減することは認められるのでしょうか? 「シフト決定権の濫用」の考え方と、適切な対応策について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第411回 栃尾さん企画「体型や健康を維持する秘訣とは?」
日頃から体型や健康を維持するために、どのようなことを意識していますか? 今回は、岸田弁護士の現在の健康状態や、栃尾さんが実践するこだわりの食生活について語り合います。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第410回「主治医の復職可能の診断書をそのまま信じてよいでしょうか?」
診察時と実際の病状の違いをめぐる裁判例をもとに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第409回「短時間労働者への同一支給は必須か?改正同一労働同一賃金ガイドラインQ&A」
短時間労働者に対し、通常の労働者と「同一」の休暇や手当を支給しなければならないのでしょうか? 改正同一労働同一賃金ガイドラインのQ&Aをもとに、合理的な待遇差の考え方を解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第408回「職種限定合意がある労働者への配置転換命令と解雇の有効性」
職種限定合意がある労働者に対し、本人の同意なく職種変更を命じることはできるのでしょうか? 変更命令の限界や、拒否された場合の解雇の有効性について、裁判例をもとに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第407回 栃尾さん企画「子供時代の経験は大人にどう影響する?」
子供時代の経験や性格は、大人になってからの自分にどう影響するのでしょうか? 今回はお二人の意外な子供時代の思い出を交えながら、現在とのつながりを紐解きます。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第406回「出張中の三次会で起きたセクハラと業務起因性の判断基準」
出張中の3次会で起きたセクハラであっても、労災として認められるのでしょうか? 三次会でのガールズバーでの強要行為に業務起因性を認めた裁判例をもとに実務上の注意点を解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第405回「週1日のパートにも夏季休暇は必要?同一労働同一賃金への対応」
週1日3時間勤務などのパート労働者にも、正社員と同一の夏季休暇を与えなければないのでしょうか? 改正同一労働同一賃金ガイドラインの記載や休暇の趣旨を踏まえ、実務における適切な対応について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第404回「占い師の労働基準法上の労働者性について」
占い師は、労働基準法上の「労働者」に該当するのでしょうか? 時間管理や勤務場所の指定など、実態から雇用契約と認定された裁判例をもとに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第403回 栃尾さん企画「占いを信じますか?」
日々の生活の中で、皆さんは占いをどのくらい信じていますか? 今回は二人がそれぞれの占いへのこだわりや、神社仏閣でのお参りのエピソードを語り合います。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第402回「部下をガールズバーへ同行させる行為はセクハラか?」
部下を特定の飲食店に同行させる行為は、セクハラに該当するのでしょうか? 性的羞恥心を害するサービスがある店に同席させることがハラスメントと認定された裁判例をもとに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第401回「解雇事案におけるAI対AIの対立と和解が難航する問題について」
労務トラブルで労使双方がAIを利用するケースが増えていますが、そこにはどんな落とし穴があるのでしょうか? 「AI対AI」の対立がもたらす和解の難航化について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第400回「見えない労働時間の証明方法とは?」
タイムカード等で労働時間が正確に把握されていない場合、実際の労働時間をどう証明するのでしょうか? 過労死や残業代請求の事案で用いられる労働時間の証拠について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第399回 栃尾さん企画「岸田流・サウナでのリラックス法」
読書でリラックスするという栃尾さんですが、岸田弁護士はどのように息抜きをしているのでしょうか? 今回は、岸田流の独特なサウナの楽しみ方について話し合います。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第398回「部下からの残業拒否に会社はどう対応すべきか?」
部下から「予定がある」と残業を断られた場合、会社は残業を強制できるのでしょうか? 残業命令を出すための法的根拠と、適法性を判断する3つの軸について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第397回「基本給の同一労働同一賃金はどう判断されるのか?」
正社員と非正規社員の基本給に差を設けることは、同一労働同一賃金に違反するのでしょうか? 基本給の性質や構成要素の違いが争点となった「明徳学園事件」の高裁判決をもとに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第396回「セクハラ相談窓口担当者によるセクハラ行為と解雇処分」
セクハラ相談窓口の担当者がセクハラをした場合、会社は解雇処分を下せるのでしょうか? 解雇が無効とされた裁判例をもとに、客観的な処分の妥当性について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第395回 栃尾さん企画「最近テレビをみない人が増えてきていますが、岸田さんのお気に入りのコンテンツは何ですか?」
岸田さんが常に紙の本を持ち歩いている理由とは。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第394回「同僚との業務外でのキスとセクハラ認定」
同僚との業務外でのキスは、セクハラに該当するのでしょうか? 既婚者同士の行為が不法行為と認定された裁判例をもとに、会社の対応や処分の妥当性について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第393回「懇親会でのコスプレ強要とハラスメントの境界線」
職場の懇親会で、上司が部下に過激なコスプレを強要する行為はハラスメントになるのでしょうか? 実際に報道された事例をもとに、セクハラの境界線や処分のあり方について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第392回「役職手当は業務に応じて支給する旨の抽象的な規定で減額できるか?」
部長から課長へ役職が下がった際、役職手当は当然に減額できるのでしょうか? 就業規則の記載不備でトラブルになった事例をもとに、正しい規定の仕方を解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第391回 栃尾さん企画「弁護士業界はAI活用進んでいますか?」
弁護士業界において、AIやSNSなどの技術革新はどのように進んでいるのでしょうか? 杜若経営法律事務所における若手弁護士の活躍と、最新ツールの活用事情についてお話しします。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第390回「試用期間の代わりに有期契約を結ぶリスクについて」
正社員として採用する際、適性を見るために「試用期間」として有期契約を結ぶことは有効なのでしょうか? 実務で混乱しやすい有期契約の取り扱いについて、最新の裁判例をもとに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第389回「スマホ時代の事業場外みなし労働時間制について」
スマートフォンやITツールが普及した現代において、事業場外みなし労働時間制は適用されるのでしょうか? 「協同組合グローブ事件」の差戻審判決をもとに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第388回「自然災害と安全配慮義務の問題」
家族がインフルエンザに感染しても本人は元気な場合、出社させるべきか? 出社させない場合は休業手当が必要になる? 感染リスクと労務管理の正しい対応法を解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第387回 栃尾さん企画「旅行どうしてますか?」
山と海のアクティビティはなくても平気、リゾートホテルでじっとしているのも嫌だ、食にはこだわらないなど、 岸田弁護士の旅行先のリクエストに栃尾ジェミニがお答えします。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第386回「自然災害等と賃金の関係」
電車が自然災害で止まってしまいタクシーを利用した場合、タクシー代は会社が払う? 通勤の際に自然災害などが発生した場合の交通費の取り扱いについて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第385回「即戦力採用の留意点」
人脈を期待して営業採用したが、蓋を開けてみれば期待するほどの人脈はありませんでした。 採用において期待と現実のギャップがある際の留意点について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第384回「部下から上司へのハラスメントは成立するか」
部下が上司に暴言や人格否定などの発言を行なっている場合、ハラスメントに該当するのでしょうか? 過去の裁判例より解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第383回 栃尾さん企画「副業が許されるなら、何の仕事がしたいですか?」
多忙な岸田弁護士に、時間を割いてやってみたい仕事について伺いました。 副業してみたい意外な職業とは?! ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第382回「今後の住宅手当、家族手当の取り扱いは?(同一労働同一賃金ガイドラインの見直し案)」
退職金の差は不合理な待遇差に当たるのでしょうか? ガイドラインにある「均衡の取れた手当の支給」の趣旨について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第381回「不合理な待遇差か否かの考え方(同一労働同一賃金ガイドラインの見直し案)」
同一労働同一賃金のガイドライン見直し案が出ました。 今後、正規雇用と非正規雇用の方の待遇に差がある場合に求められる対応や説明とは? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第380回「懲戒解雇事案における労働者側の言い分と退職金」
郵便物を隠し持っていた配達員さんが懲戒解雇されました。 この場合、退職金は支払われるのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第379回 栃尾さん企画「私は瞑想にトライして何度も挫折しています。」
瞑想できるようになりたいという栃尾さんのお悩み。 岸田弁護士にも挫折経験はあるのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第378回「会社での録音は処分対象?」
労働者が社内で録音をしています。 これを禁止してもよいでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第377回「カスハラ対策の難しさ」
この番組で何度か取り上げているカスハラ問題。 カスハラ指針素案も示され、カスハラ防止措置を具体的に検討する必要があります。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第376回「メンタル疾患の従業員が休職から復帰する際の要望」
休職から復帰する際「ここは過去にハラスメントをした上司がいるから嫌だ」と言っています。 休職から復帰する場所について、どこまで従業員の要望を聞く必要があるでしょうか。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第375回 栃尾さん企画「悔しいとか悲しいとかネガティブな感情でやる気が起こったことはありますか?」
バレーボールで悔しい思いをしたという栃尾さん。 悔しい気持ちをバネにしてやる気を出す方法を岸田弁護士に問いかけます。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第374回「これで何年目?新年の抱負」
新年明けましておめでとうございます! 毎年恒例!2026年の目標をふたりで語り合います。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第373回「家族を同席させたい」
業務面談に家族を同席させたい、ハラスメント調査に家族を同席させたい、退職勧奨に家族を同席させたいなど、 家族の同席要求への対応について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第372回「復職に際して、主治医から協力が得られない場合」
休職期間の満了直前に復職可能の診断書が提出されたものの、その内容だけでは復職の可否を判断できない場合の対応について。 復職に必要な主治医の協力が得られない場合、会社としてはどのような対応を取るべきでしょうか。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第371回 栃尾さん企画「困った社員の第一印象」
困った社員さんに共通する印象についてのご質問。 社員さん側と交渉する機会が多い岸田弁護士に、困った社員さんの傾向について伺いました。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第370回「退職代行会社から連絡が来たら」
退職代行会社とのやり取りの中で起こり得る問題点について。 退職代行会社から連絡が来た場合の注意点について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第369回「スキマバイト問題」
本業とスポットワークの通算の労働時間が長い場合、割増賃金はどこが支払うべきなのでしょうか? 裁判例を踏まえて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第368回「セクハラを被害者の供述で認定できるか?」
直接の証拠がない場合のハラスメント認定について。 セクハラ事案の場合、どのように判断して認定していくのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第367回 栃尾さん企画「これまでの人生で、もっとも大きな決断は?」
最近、人生の決断がテーマの書籍が気になるという栃尾さんからの質問。 岸田弁護士が、労働者側ではなく使用者側の弁護士の道を選んだ理由について話します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第366回「従業員と取り交わす弁済合意書の留意点」
休職期間中の社会保険料など従業員の負担分を会社が立て替えている場合の弁済方法について。 債務承認及び弁済契約書について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第365回「復職判断のための試し勤務の賃金はどう設定する?」
復職前の実践的なトライアル勤務の場合、賃金を支払うべきなのでしょうか? 試し勤務の定義や、支払いの条件について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第364回「解雇を争うことに時効はないのでしょうか?」
2年前にした解雇が無効だと争ってきました。 最近の裁判例から、解雇の時効や就労意思の喪失について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第363回 栃尾さん企画「弁護士もののドラマや映画を見るとき、どんな風に見ていますか?」
キラキラしたドラマの世界とリアルとでは何が違うのでしょうか? 岸田弁護士が感じる弁護士ドラマの違和感について話します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第362回「最近の同一労働同一賃金はどうなっていますか?」
無期契約社員同士や無期転換後の場合の同一労働同一賃金問題について語ります。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第361回「採用内定通知を出したのに、その後本人と連絡が取れなくなった場合の対応」
そのまま入社予定日を過ぎてしまったらどうなるのでしょうか? また連絡が取れなくなった人との内定を取り消すことはできるのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第360回「残業代請求の内容証明が届いた場合の対応」
弁護士から内容証明が届いてからどういう流れで交渉は進んでいくのでしょうか? 会社が資料開示をしてもしばらく計算結果が出てこないことがあります。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第359回 栃尾さん企画「忘れられない出張ごはん」
出張で日本各地に訪れている岸田弁護士。 記憶に残る、美味しい出張ごはんを振り返ります。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第358回「パワハラ相談はどこまで前の出来事まで遡って調べなければならないか?」
10年前のパワハラ通報があった場合の事実関係について。 パワハラには時効があるのでしょうか?また懲戒処分の判断はどのように行われるのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/