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岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』
「労務トラブル対応を間違えてほしくない」そんな思いから、弁護士の岸田鑑彦が経営者の立場に立ち、 間違えやすい労務トラブルに適切な最初の一手、さらにその先の二手、三手をお伝えします。 パーソナリティー:使用者側労務専門弁護士 岸田鑑彦(きしだあきひこ) ナレーター:栃尾江美(とちおえみ) 制作:株式会社オトポート
Episodes
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第177回「パワハラの処分の程度と謝罪」
パワハラ加害者へのヒアリングの際に、押さえておきたいポイントについて解説します。 ハラスメントへの処分は何を基準に考えるといいのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第176回「パワハラ問題と第三者の関与」
パワハラ被害者の親が、加害者と話をさせてほしいと会社にやってきました。 会社側は、何を確認しどう対応すべきなのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第175回「弁護士のキャリアパスって?」
今回は、栃尾さんからの質問に答えます。 弁護士は、どのような経験を重ねてキャリアを築いていくのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第174回「テレワーク中の移動時間」
在宅ワーク時、家から外出先への移動時間は勤務時間に入るのでしょうか? 勤務中の移動時間の取り扱いについて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第173回「コロナ感染者再びの増加…。在宅勤務に関わる諸問題。」
映画を観ながら、音楽を聴きながら、競馬の予想をしながら、仕事。従業員が在宅で「ながら勤務」をしている場合、会社はどこまで取り締まればよいのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第172回「パワハラ調査で、結果が間違っていた場合に会社は責任を問われるか?」
「事実が認定できない」「業務指導の範囲内である」といった理由でパワハラではないという会社の判断。 裁判でパワハラ認定となった際、会社は責任を負うことになるのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第171回「パワハラ調査は、相談者の言ったとおりの方法でやらなければならないか?」
会社側は、相談者の言った方法でパワハラ調査を行うべきなのか? 調査の範囲はどこまでやるべきか?について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第170回「パワハラ調査で得た資料はどこまで内部共有してよいか?」
今回は、パワハラを裏付ける資料のプライベート部分の取り扱いについて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第169回「部下から上司へのパワハラは成立するか?」
パワハラの定義にある、優越的な関係とは? 今回は、事例をもとに逆パワハラについて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第168回「交際を求めるメールはセクハラでしょうか?」
今回は、社内恋愛でのセクハラ問題。 岸田の高校時代の恋愛ストーリーをもとに考えます。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第167回「週3日シフトを、週1日に削られてしまいました。これって違法でしょうか?」
コロナ時期に相次いだアルバイトのシフト削減。 問題となった会社側の対応とは? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第166回「あけましておめでとうございます。今年の目標と労働分野の大予想。」
去年、法人化と結婚ができたという栃尾さんと、消化不良だったという岸田。 今年の意気込みを語ります! ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第165回「最終出勤日の大掃除でケガ」
これって労災ですか? 大掃除は契約内容になっていないから俺はしない、というのは認められますか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第164回「労働審判申立書が届いたらやるべきこと」
新型コロナウイルスの影響なのか、労働審判の事件数が増えています。 今回は、労働審判申立書が届いた際の対応手順と気をつけるべきポイントについて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第163回「コロナ禍での内定取り消し、内定延期」
報道によれば100名を超える学生がコロナ禍で内定取り消しや延期の影響を受けているようです。 経営状況が厳しい会社側は、内定者に対してどのような対応をとるべき? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第162回「コロナ禍の忘年会と労働問題②」
忘年会で起きがちなハラスメント問題、どこまでが会社責任? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第161回「コロナ禍の忘年会と労働問題①」
いよいよ忘年会の季節です。 コロナ禍において気を付けるべき点とは? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第160回「休職制度の適用がない社員」
入社早々にプライベートの怪我で長期働けなくなった社員。 その会社の休職制度は勤続1年以上の社員が対象です。 休職制度の適用ない従業員は解雇してもよいのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第159回「早口で噛まないコツ」
今回は、栃尾さんからのご質問に答えます。 セミナーや、お客様対応で岸田が気をつけているトーク術について話します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第158回「あったらいいな、こんな休暇」
法律にはない、会社が独自に設定する休暇の話。 リフレッシュ休暇などを設定する際の注意点とは? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第157回「振替休日と代休」
振替休日と代休。混同していませんか? 今回は、2つの性質の違いについて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第156回「解雇撤回した場合の配置先はどこにすべき?」
解雇撤回後は、配置転換した方がいい場合があります。 また、懲戒処分という選択肢についても解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第155回「退職することが分かってからのまとまった有給休暇の取得を阻止できる?」
過去に有給を消化せずに退職した栃尾さん。 有給休暇をすべて消化したいという従業員に対して会社はどのような交渉ができるでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第154回「退職届の理由がおかしいときの対応」
ハラスメントが原因で退職すると記載された退職届を会社が受け取った場合、どのような問題が発生するのでしょうか? またその場合の会社の対応について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第153回「退職届書式が会社の書式ではないときの対応」
退職勧奨をしようと思っていた社員からの退職届。 「会社所定の書式にして欲しい。」と再提出を依頼したあと、退職届を出してきません…。 会社はどのように対応すべきだったのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第152回「解雇してないのに解雇された!と従業員が言ってきたらどう対応する?」
解雇に纏わる、紛争事例。 会社側は「解雇された」と主張する従業員に対して、どうアプローチすべきなのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第151回「退職勧奨のタイミング」
メンタル疾患による休職直後は、退職勧奨はしない方がいい?? 退職勧奨に適したタイミングや退職勧奨と諭旨退職の違いについて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第150回「退職勧奨の進め方とトーク術」
前回の続き。 退職勧奨前の具体的な準備内容や退職勧奨を拒否された場合の対応、退職日の設定について解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第149回「退職勧奨と営業マン」
退職勧奨は交渉です。 会社に残るメリットや、次の仕事に進む条件の整理など、営業スキルをもとに準備することが大切です。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第148回「団体交渉での所作振る舞い」
所作振る舞いによって裁判官や弁護士からの見え方はどう変わるのでしょうか? 交渉の際、必要以上に関係を悪化させない為の振る舞いについて話します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第147回「通勤時間の取り扱い」
通勤中にもしコロナに感染したら、会社の責任? 通勤時間の責任の所在について考えます。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第146回「労災事故の予見可能性、結果回避可能性」
労災事故に対して「安全配慮義務を尽くした」と会社が主張するために必要な2つの要点についてご紹介します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第145回「第145回 労災事故の過失相殺」
労災事故が起こった際に、本人と会社の過失の割合はどのように決められるのでしょうか? 事例とともに解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第144回「岸田先生が最近悩んでいること」
「採用活動に於ける事務所の見え方に悩んでいる。」という相談を栃尾さんに聞いていただきました。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第143回「社内恋愛トラブルと、自宅療養復帰後の対応」
社内恋愛で別れた後元彼のアプローチがあった場合、セクハラと認定されるのでしょうか? また、長期休養から復帰する際に確認しておくべきポイントについてお伝えします。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第142回「パワハラ調査で気をつけるべきこと」
会社がハラスメント調査で得た資料を、当事者に全て開示する必要はあるのでしょうか? 最終的な判断を説明する際に気をつけるべきポイントを解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第141回「労災認定における時間外労働の基準」
過重労働とみなされる残業時間の基準とは? 過去の事例を踏まえて解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第140回「Q.裁判所からある従業員の給料を差し押さえる旨の通知が届きました…。サラ金業者が会社に取り立てにやってきました…。」
税金を払っていない。サラ金に借金をしている。 このような社員に対する会社の対応を解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第139回「Q.パワハラ調査をしていたところ、加害者とされる人がうつ病になってしまいました・・・。」
パワハラ加害者の疑いのある方からうつ病の診断書を提出されました。 その後のパワハラ調査の留意点を解説します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第138回「Q.社内に防犯カメラを設置しようと思います。注意すべきことはありますか?」
防犯カメラを設置することに警戒する従業員。 重要なのはカメラの設置目的です。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第137回「Q.社内の会話を内緒で録音している人がいます。どのように注意したらよいでしょうか?」
社内での会話の録音を禁止したり、禁止に違反して録音した人を処分したりすることは可能でしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第136回「Q.病気で休んでいることを周りの従業員にバラされたことの責任」
病気で休んでいるという情報は、社内で誰とどこまで共有してよいのでしょうか? 社内での個人情報の扱い方について考えます。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第135回「Q.固定残業代をなくすことは不利益変更になるのでしょうか?」
コロナの影響で業務量が減った場合、企業は固定残業代を減らすことができるのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第134回「Q.香水のにおいが強い従業員がいます。これを注意するのはハラスメントでしょうか?」
意外とトラブルの多い「スメルハラスメント」。 においが引き起こすトラブルの事例をご紹介します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第133回「Q.仕事中にノンアルコールビールを飲んでいる従業員がいます。これは注意できますでしょうか?」
ノンアルコールビールは、コーラと何が違うのか? 業務にどう影響があるのか? 議論します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第132回 栃尾さん企画「怖い人(怒鳴る人)への対処法」
「岸田さんはどの様に怒りの感情に対応しているの?」という栃尾さんの質問に答えます。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第131回「皆勤手当って何のため?」
同一労働同一賃金でよく議論になっている「皆勤手当」。 そもそも皆勤手当は必要なのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第130回「休職制度を考える②」
休職制度の落とし穴。 休職を命ずる際に注意すべき点をお教えします。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第129回「休職制度を考える①」
休職制度は何のためにあるのでしょうか? 休職に纏わる紛争事例を紹介します。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第128回「相談者が会社のパワハラ調査結果に納得いかないと言ってきた場合の対応」
パワハラ調査の結果、パワハラとまでは認定できないとの判断に至りましたが相談者が納得してくれません。 どのように対応すればよいでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第127回「弁明の機会付与とパワハラ調査」
パワハラ事案では加害者からのヒアリングの際に基本的な弁明を聞いています。 懲戒処分をする際にあらためて弁明の機会を与える必要があるのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第126回「試用期間とメンタル疾患」
入社早々に体調不良やメンタル疾患で会社を休む社員。 実は持病があることが判明。 会社としてはどのように対応すればよいでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第125回「試用期間もちゃんとしよう」
意外にトラブルが多い試用期間。 試用期間とはどういう期間でどういう場合に本採用しなくてよいのか、その基本を押さえます。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第124回「労働事件における目撃証言の重要性と落とし穴」
みなさんは、他人の会話を日常的に記憶していますか? 労働事件で目撃証言だけに頼って事実認定するのは気を付けましょう。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第123回「ゲームで夜更かし、ふらふらで出社する社員に言えることは?自己健康保持義務について考えます」
私生活で夜更かししたであろう社員。 出社後、普段しないミスが目立ちます。 会社側はなんと声を掛けるべき? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第122回「コロナに企業の安全配慮義務はあるのか?」
従業員から「僕は在宅勤務がよいのに、会社が出社せよと命じるなら出社しますが、それでコロナに感染した場合、会社はどう責任をとってくれますか?」と言われた場合、企業側はどう対応したら良いのでしょうか? ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第121回「バイト経験から見る!同一労働同一賃金」~皿洗い編~
私が昔やっていたホテルの皿洗いのアルバイト。 現場に出ずに何もしていないように見えた社員さんのトラブル対応から、正社員とアルバイトの役割について考えます。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第120回「仕事中に従業員同士のケンカ勃発。会社がまずすべきこと。」
夫婦喧嘩と従業員同士の喧嘩。 いずれも初動が大切です! 仕事中の喧嘩で従業員がケガをしてしまいました。 会社はまず何をすべきでしょうか。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第119回「会社が謝罪する場合に気を付けるべきこと」
今年は謝罪の1年になるかも。 ハラスメント事案における謝り方をパターン別にご紹介します・・・ と言いつつ教育問題で盛り上がってしまいました。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/
岸田弁護士の間違えないで!『労務トラブル最初の一手』第118回「バイト経験から見る!同一労働同一賃金」~寿司屋編~
寿司屋で丸坊主でアルバイトをしていた岸田さん。 大将と弟子とアルバイトの職務内容の棲み分けから同一労働同一賃金を考えます。 このポッドキャストの編集している田島さんが5秒だけ出演しています。 ■杜若経営法律事務所HP http://www.labor-management.net/