Shows / ラン後の嗜みラジオ

ラン後の嗜みラジオ
53歳、神戸で走りながら発言している渡辺直樹です。「毎朝15分だけ走る」を続けながら、ランニング、コーヒー、銭湯、SNS発信、イベントづくりなど、「これ、面白そう!」と思ったことをまずやってみる日々を送っています。このSubstackでは、50代からの挑戦、走ることで見つけた気づき、発言を続けてわかったこと、新しいことを始めるリアルを綴ります。年齢に関係なく、「何か始めてみたい」「毎日をもう少し面白くしたい」人に向けて書いています。
Episodes
ラン後の嗜みラジオ【ゲスト回】アースガイドらんぼうさん
徳島・神山町からお届けします。 江戸走りの大場さんと一緒に、初めてのお遍路に参加してきました。 今回のゲストは、このお遍路を組んでくれたランボーさん。 お遍路を続ける3つの理由、森の学校みっけのこと、タイでのエコビレッジづくりやDAOの話まで聞きました。

ラン後の嗜みラジオ人生初のお遍路へ!走る僕が、歩く旅に出た理由
徳島県神山町からお届け!らんぼうさんのお誘いで人生初のお遍路へ。大場さんと昔の日本人の体の使い方も学びます。80歳まで走り続けるために、歩くことから新しい発見を探す3日間の旅が始まります。
ラン後の嗜みラジオ1人で抱え込まずにAIに聞く
海外企業との英語のメール、Metaの収益化設定のトラブル、怪しい案件の確認。ひとりで悩まずにAIに聞くと、判断が早くなる。そうして浮いた時間を、走る時間にしたい。
ラン後の嗜みラジオランナー必須のオリジナルグッズを作りました
コーヒーの次は、何を作ろうか。思い切ってオリジナルグッズを形にしました。どう届けるか、まだ悩んでいます。作る過程も、迷っていることも、ここで正直に話していきます。
ラン後の嗜みラジオ何かを手放すと、新しい世界が動き出す。53歳の実感
飲み会の時間を手放し、毎日の発信に使った1年4ヶ月。出会う人が変わり、見える景色も変わってきた。やりたいことを始めるには、まず何かを手放すこと。53歳の今、感じていることをお話しします。
ラン後の嗜みラジオ本気じゃなくても、やめなくていい
ムラサキスポーツ須磨店の店長・かがりさんをゲストに、これからの部活動やスポーツの楽しみ方について語りました。0か100かじゃなくていい。自分に合った熱量で楽しめる場所があってもいい。そんなお話です。
ラン後の嗜みラジオ会った人を元気にできる人でいたい
須磨海岸のナイトランで感じたこと。せっかく人と会うなら、笑顔で元気や勇気を届けたい。次にいつ会えるかわからないからこそ、一つひとつの出会いを大切にしたい。
ラン後の嗜みラジオ完璧じゃなくていい。60点で前に進む
10キロ走れない日は15分だけ走る。SNSも納得いかなくても出してみる。AIも完璧じゃなくても触ってみる。53歳の僕が、60点で毎日を積み重ねていく話です。
ラン後の嗜みラジオ大場さんの江戸走り講座に行ってきた
三田で開催された大場克則さんの江戸走り講座に参加。研究に裏打ちされた内容と、100年後まで伝えたいという思いを間近で感じました。会場で僕のフォロワーさんにも出会えた一日の話です。
ラン後の嗜みラジオ人に合わせすぎない。53歳、原液のまま話します
SNSでフォロワーが減るとへこむ。でも、ニーズに合わせすぎると自分が薄まる。53歳、残りの時間で本当に話したいことを話す。ここまで聞きに来てくれるあなたに向けて、80歳まで毎日続けます。

ラン後の嗜みラジオ15分しか走らない僕が「15分の人」になった話
昨年の100日連続ランニングは毎日15分だけ。続けて発信していたら「15分の人」と呼ばれるようになりました。コツコツって言いたくないけど、年末まで一緒にやっていきましょう。
ラン後の嗜みラジオ18年走り続けた僕が、今さら始める理由。
東京から神戸・須磨に移住して18年。何度も心を救ってくれた須磨海岸。ランニングクラブを通じて、街に溶け込み、地域の人と共に楽しむ。そんな僕の想いをお話しします。
ラン後の嗜みラジオ「それ、本心で言ってますか?」たった一言で気づいた、想いが伝わらない理由
須磨ランニングクラブへの想いを友人に話したとき、返ってきた鋭い一言。本心なのに、なぜ伝わらないのか。想いは何度も言葉にすることで磨かれる。そんな気づきをお話しします。
ラン後の嗜みラジオ走った後のコーヒーが、僕の人生を変えた
仲間と走った30km。そして思い出した、2年前の小さなコーヒー店との出会い。なぜ僕は走った後のコーヒーが好きなのか。その原点に気づいた一日のお話です。
ラン後の嗜みラジオ正直フォロワー1万人に意味はないと思っていた
仕事帰りの銭湯で、スマホから離れる大切さに気づきました。 Instagramのフォロワーが9,400人を突破。 この数字は僕一人のものじゃない。皆さんの数字です。 1万で止まらず、進みます。

ラン後の嗜みラジオ世界は変わっていない。変わったのは自分だけ。
10/7の公開分をアップしています。 芦屋浜潮風ウルトラマラソン70kmを完走して、いつもの生活に戻ってきました。 大会前は不安とプレッシャーで、周りが見えていませんでした。 終わって外を歩いたら、同じ空、同じ公園なのに、見え方が全然違う。 世界は何も変わっていない。 変わっていたのは自分のほうでした。…
ラン後の嗜みラジオ誰も来なくても、僕は走る。須磨から始める小さな挑戦
須磨ランニングクラブを始めます。 走る速さも、年齢も、国籍も関係ない。 一緒に走って、コーヒーを飲んで、語り合う。 そんな日常を、須磨の新しい文化にしたい。 最初は小さな一歩から。誰も来なくても、僕は始めます。 いつか、この景色を須磨で見たい。
ラン後の嗜みラジオど素人が須磨でランニングクラブを立ち上げます
住んで18年、走り続けて16年。 須磨海岸で、ご近所の人が集まって走るランニングクラブを作ります。 参加人数より、続けることを大事にしたい。 一人でも走る。そういうクラブにします。 ストーリーズのアンケートには100近い投票。 参加しやすいのは土曜の朝が一番多かったです。 #ランニング #須磨 #ランニングクラブ…
ラン後の嗜みラジオ他人の成功を心から祝福できない人は、成功できない
他人の成功を、心から祝えない時期がありました。 口では「おめでとう」と言っても、家に帰ると落ち込む。 そんな自分が、どう変わったのか。 タイガー・ウッズの話と、53歳で初めて走った70kmの話をしています。 オリジナル手ぬぐいが届いた話も。
ラン後の嗜みラジオ写真の投稿で10万閲覧された!
今朝は15分走って須磨海岸へ。 1週間前に出した写真と文章の投稿が、10万回以上見られました。 いいね2,200、コメント110件。この投稿だけでフォロワーが300人以上増えました。 最近変えたのは3つ。 ・写真を1枚から8〜10枚に ・リールを15秒に短く ・過去に伸びた動画をトライアルリールで出し直す…
ラン後の嗜みラジオ「アンバサダーとして絶対完走してください」その一言で目が覚めた話
芦屋浜潮風ウルトラマラソン70km。 エイドで、名誉会長から言われた一言。 「アンバサダーとして誇りを持って、絶対完走してください」 そこから焦らず、キロ6分40秒を守って走りました。 雨の中、制限時間ギリギリで完走。 ゴール手前で待っていてくれたのも、その名誉会長でした。…
ラン後の嗜みラジオ70km舐めてました!芦屋浜潮風ウルトラマラソン完走報告
第19回芦屋浜潮風ウルトラマラソン70km、アンバサダーとして8時間15分で完走。エネルギー切れ、雨と寒さで低体温気味に。伴走してくれた仲間や応援、運営の皆さんへの感謝と、一晩経った今の気持ち。
ラン後の嗜みラジオ【70km初挑戦】ついに今日、芦屋浜潮風ウルトラマラソンを走ります
ついに70km挑戦の朝を迎えました。 初めての70km。 初めての大会アンバサダー。 天気は曇り、午後からは小雨予報。 ここまで来たら、あとは走るだけ。 完走への不安もありますが、今日は走る仲間、ボランティア、運営のみなさんと一緒に芦屋浜を楽しんできます。 70kmの先に何があるのか。 行ってきます!
ラン後の嗜みラジオ「たまにのお願い」は、ちゃんと届く。
70km挑戦を前に、初めて素直に「フォローして見届けてください」とお願いしてみました。 すると、たくさんの応援が届き、フォロワーも一気に増加。 1周年を迎えたコーヒーも、残りわずかになりました。 毎日発信して、空振りして、それでも打席に立ち続ける。 だからこそ、たまにする「お願い」は届くのかもしれません。…
ラン後の嗜みラジオ大会3日前、普段やらないことはやめました
芦屋浜潮風ウルトラマラソン(70キロ)まで残り3日。 不安になると、直前に普段やらないトレーニングやサプリを始めてしまう。16年間、毎年同じことを繰り返していました。 今回はいつも通り15分走って、いつも通りに過ごすと決めました。…
ラン後の嗜みラジオコーヒーを売り始めて1年。2700袋が教えてくれたこと
10月1日はコーヒーの日。 オリジナルドリップバッグを発売して、今日で1年。勇気を出して一歩踏み出したあの日から、約2700袋のコーヒーが全国へ届きました。 ランニングとコーヒー、そして人とのつながり。 この1年を振り返ります。
ラン後の嗜みラジオ気づいたら、チャレンジアンバサダーになっていた
10月4日、芦屋浜潮風ウルトラマラソン70kmをアンバサダーとして走ります。 神戸マラソンのチャレンジアンバサダーになるのが目標でした。 大会の規模は違うけど、やっていることは同じ。 口に出してきたから、ここまで来られたんだと思います。 53歳。今日は、今の気持ちをそのまま話しました。
ラン後の嗜みラジオ70kmまであと5日。不安も含めて楽しもう
大阪マラソン当選しました! でも、まずは5日後の芦屋浜潮風ウルトラマラソン70kmへの挑戦。アンバサダーとして不安もありますが、ここからは身体を整えて本番へ。 アンバサダーとして楽しみながら、70km完走を目指します。
ラン後の嗜みラジオ須磨が「自分の街」になってきた
東京から須磨に移住して約17年。 子育てをきっかけに選んだ街が、ランニングやSNS、地域の人との出会いを通して、少しずつ「自分の街」になってきました。 来月からは、須磨で新しいランニングコミュニティもスタート予定。 一人でも二人でもいい。 走ることをきっかけに、人と人がつながる場所をコツコツ育てていきたいと思います。
ラン後の嗜みラジオ70kmウルトラまであと1週間。次の挑戦も決まりました
10月4日の芦屋浜潮風ウルトラ70kmまであと1週間。 ここからは身体を整えて本番へ。 そして大阪ハーフにもエントリー! 目標は90分切り&自己ベスト更新。 明日は大阪マラソンの抽選発表。 まずは目の前の70km、楽しんで走ります!
ラン後の嗜みラジオ一歩動くと、想像していなかった未来が始まる
ムラサキスポーツのナイトランから、新しい出会いや未来の話へ。 まず動いてみると、思いがけないご縁が生まれる。 今日は、行動した先にある“予想外のワクワク”について話しました。
ラン後の嗜みラジオ失敗が怖くなくなった理由。53歳、70kmへの挑戦
芦屋浜70kmウルトラマラソンまで、あと少し。今できることに全力を尽くし、結果を必要以上に恐れない。成功も失敗も、次の一歩につながる。そんな今の僕の考えをお話しします。
ラン後の嗜みラジオ須磨にランニング文化を。来月から新しい挑戦を始めます
今朝は仲間と20kmの朝ラン。 来月から須磨海岸でランニングクラブを始めます。走って、コーヒーを飲んで、人とつながる。 AIも学びながら、やりたいことを一つずつ形にしていきます。
ラン後の嗜みラジオ初マラソンから17年。あの一歩が人生を変えた
15年前、初めて走った大阪マラソン。 伴走してくれた方との出会いから、僕のランニング人生が始まりました。 53歳の今も、新しい一歩を踏み出すたびに、想像もしなかった世界が広がっています。 初マラソンの思い出と、10月4日の70kmへの挑戦についてお話しします。 #ランニング#マラソン
ラン後の嗜みラジオ「もう頑張らなくていい」そんなコーヒーを作りたかった。
大好きな時計を5本手放して作った、オリジナルコーヒー。 ランナーの皆さんに届けたい想いと、コーヒーが生まれるまでのストーリーをお話しします。
ラン後の嗜みラジオ丹後ウルトラマラソンの応援に行って、100kmを走りたくなった
丹後ウルトラマラソンの応援に行ってきました。 18km・50km・80km地点で、通るランナー全員に声をかけました。 応援している側が力をもらう。 100kmは無理だと思っていたけど、走りたくなりました。 10月4日、芦屋浜70km。初めてのウルトラです。
ラン後の嗜みラジオ「頑張れ」は、いつ言う?100kmマラソンの応援で気づいたこと
今朝は京丹後ウルトラマラソン100kmの応援へ。 17km地点と52km地点では、かける言葉も変わってきます。 「頑張れ」だけじゃない、ランナーの気持ちに寄り添う声かけとは? 初めて応援だけで参加して気づいた、言葉の力についてお話しします。
ラン後の嗜みラジオ「すごい人」になる方法は、意外とシンプルだった
「すごいですね」と言われる人って、特別な才能がある人だけじゃない。 毎日走る。毎日発信する。毎週、練習会を続ける。一つのことをコツコツ続けて、それを誰かに伝えていく。 僕自身、ショート動画の毎日投稿や連続ランを続ける中で、「継続」と「シェア」の力を感じるようになりました。…
ラン後の嗜みラジオワクワクしたらGO!一歩踏み出した先で、ご縁はつながる
昨日は大阪・うめきたの「Chillpple(チルプル)」さんへ。 InstagramのDMから始まった、初めての飲食店PR。 「やったことないけど、なんか面白そう」 そんな気持ちで一歩踏み出してみました。 実際に行ってみると、ランニング、コーヒー、SNS発信、そして人とのご縁が、思いがけないところでつながっていく。…
ラン後の嗜みラジオ大人になると1年が早い。時間を豊かにするのは「新しい経験」
子どもの頃は、1年があんなに長かったのに。 大人になると「もう9月?」と驚くほど時間が早く過ぎていきます。 その違いのひとつは、日常にある「新しい経験」の量なのかもしれません。 初めての場所へ行く。 初めての人に会う。 やったことのないことに挑戦する。…
ラン後の嗜みラジオなぜ、走ったあとにコーヒーを飲むようになったのか
僕とスペシャルティコーヒー(浅煎り)との出会いから、2500販売したオリジナルドリップバッグの作成秘話まで、今回もヒストリーをお話ししています。
ラン後の嗜みラジオ生まれも育ちも東京。それでも僕が神戸を選んだ理由
今回のテーマは「ライフヒストリーを語る」。 生まれも育ちも東京だった僕が、なぜ神戸で暮らすことを選んだのか。 周りから反対された神戸への移住。 仕事、家族、環境の変化。そして、あのとき決断したからこそ今の自分があります。…
ラン後の嗜みラジオ普通の人生ほど、語る価値がある
「自分には、語れるようなストーリーなんてない」 そう思っていたけれど、振り返ってみると、誰にでも人生の分岐点があります。 今回は、僕がなぜ時計屋に入り、時計の仕事をすることになったのか。 今では26年続けている時計の仕事も、最初から「これを一生の仕事にしよう」と決めていたわけではありません。…
ラン後の嗜みラジオ1万再生より、100人に10分聴かれる方が強い。
ショート動画は1分。ラジオなら10分。 広く届けるならショート動画。 でも、もっと深いところまで届けたいなら音声が強い。 耳から入る言葉は、ふとした瞬間に思い出すことがあります。 AIでコンテンツが溢れるこれからの時代、なぜポッドキャストが熱いのか。…
ラン後の嗜みラジオ人生を変えるのは才能より環境
人生を変えるのは、才能よりも「環境」なのかもしれません。 居心地のいい場所にいるだけでは、なかなか変化は起きない。 「ちょっと場違いかも」 「自分にはまだ早いかも」 そんな違和感を感じる場所に飛び込んだときこそ、成長が始まる。 やっている人の中に身を置く。 刺激を受けて、自分も手を動かす。…

ラン後の嗜みラジオAI時代だからこそ、ラジオで話す理由
AIで文章も動画も簡単につくれる時代。 だからこそ、自分の声で、自分の言葉で話すことに価値が出てくる気がしています。 うまく話せなくてもいい。 その日の感情や迷い、熱量まで伝わるのが「声」。 AI時代だからこそ、僕がラジオで話し続ける理由について話しました。
ラン後の嗜みラジオ50代ランナーの僕が、ワークマンの新作を欲しくなった理由
ワークマン2026年秋冬新作発表会へ。 上下5,800円のリカバリーウェアや、暑さ・寒さに対応する機能性ウェアを体感。 素材デモの驚き以上に印象に残ったのは、開発者の熱量でした。 スペックだけでは伝わらない、作り手の想いに触れて「欲しい」が生まれた。そんな展示会での発見をお話しします。


ラン後の嗜みラジオ毎日発信1年3ヶ月。モチベーションで続けたわけじゃない
毎日発信を始めて、1年3ヶ月。 「よくそんなに続きますね」 「モチベーションが高いですね」 と言われることがあります。 でも、モチベーションが高かったから続いたわけではありません。 やる気がない日もあるし、 何を発信しようか迷う日もある。 反応がなくて「これ、意味あるのかな」と思う日もあります。…
ラン後の嗜みラジオ「何やってるんだろう」が、いつか線になる
毎日走ること、発信すること、ラジオを続けること。 「これ、何につながるんだろう?」と思うこともあります。 でも、意味がないように見えた一つひとつの「点」も、続けていると、ある日ふっとつながって「線」になる。 今はまだ見えなくてもいい。 続けた先で光が見えてくる。 今日は、そんな話をしています。
ラン後の嗜みラジオAI時代に必要なのは「のび太力」だった
「あんなこといいな、できたらいいな」 これって、今のAI時代にすごく大事な感覚なんじゃないかと思います。 今月からClaude Codeを学び始めました。 そこで感じたのは、これからはAIに「教えてもらう」だけではなく、「実際にやってもらう」時代になっていくということ。…
ラン後の嗜みラジオキッチンカーで気づいた、人を動かすもの
30km走の途中、何気なく立ち寄ったキッチンカー。400円のかき氷を買うつもりが、店主さんの「こっちはめちゃくちゃうまいよ」という一言で600円のかき氷へ。その後もココナッツ、そして一番こだわっているというバインミーまで食べることに。なぜ僕は次々と買いたくなったのか。そこには、売り方のテクニックではなく「自分の商品が本…


ラン後の嗜みラジオ「53歳、欲がなくなったんじゃなかった」
若い頃は、高級時計を手に入れることが頑張る原動力でした。でも53歳になった今、欲の向きが少し変わってきた気がします。「自分を満たす」から「誰かを満たす」へ。そんな最近の変化について話しました。