skinny.

Latest / ラン後の嗜みラジオ

普通の人生ほど、語る価値がある

「自分には、語れるようなストーリーなんてない」

そう思っていたけれど、振り返ってみると、誰にでも人生の分岐点があります。

今回は、僕がなぜ時計屋に入り、時計の仕事をすることになったのか。

今では26年続けている時計の仕事も、最初から「これを一生の仕事にしよう」と決めていたわけではありません。

あのとき何を考え、なぜその道を選んだのか。

自分の原点を振り返りながら、「普通の人生にも、語れるストーリーはある」という話をします。

The skinny

The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.