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となりのIT先輩ラジオ
「快適さが真実の姿とは限らない」 「全日本人エンジニア計画」を目標に、三年度の飯よりテクノロジーが好きで、未来を先どりしすぎて世の中の波に乗れないITに詳しい隣の席の先輩です。 ”あなたのまちがテーマパーク”をコンセプトにイベントで活躍するシステムを色々作ってます。 音声配信だけじゃなく、Amazonで小説「日本感染」を出版。 口グセは 「僕、前から言ってましたよね?」 「テクノロジーはリアルでの付加価値だ」 ▫️公式サイト https://www.style-d.net ▫️キャラテックー右脳と左脳の融合 https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2
Episodes
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【第三十五回】(4/9) 正しさの罠。白黒つける社会と「余白」の価値
現代の「0か100か」で断罪する風潮にtommy氏が提言します。 SNSやテレビの討論番組で見られる極端な白黒思考が、人間の複雑さや背景を想像する「余白」を奪っていると危惧。 正しさの徹底は社会を生き苦しくさせ、表現の萎縮を招きます。…
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【第三十五回】(3/9) 夢がないのは誰のせい?大人が輝く重要性
テレビが知識重視になり、かつての「くだらない面白さ」が消えた現状にモヤモヤするtommy氏。 YouTuber人気の下落や子供が「安定」を求める背景には、大人が楽しそうに働く「キラキラ感」を失った社会の影響があると分析します。 スキャンダルを恐れ真面目すぎる現代で、大人がいかにワクワクして生きる背中を見せられるか。…
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【第三十五回】(2/9) 仕事は「不」の解消。大人が楽しむ姿の価値
現代の安定志向に対し、「仕事とは誰かの不満や悩みを解消し、対価を得ること」と本質を再定義します。 プロゲーマーを例に、好きなことが仕事に繋がる可能性を説き、大人が「楽しそうに働く姿」を子供に見せる重要性を議論。…
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【第三十五回】(1/9) 将来の夢は?サッカー、大工、幻の嵐6人目
子供の頃の夢をテーマに、二人の意外な過去を深掘りします。 tommy氏は大工への憧れや芸人への道を変えてエンジニアに至る変遷を告白。 一方、サッカー選手を夢見たいちぴー氏は、ジャニーズへの勧誘を断った中学生時代の思い出や、ドラえもんの「冒険」に惹かれた原体験を語ります。…
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【第三十四回】(9/9) 遊びは全力!AIへの謝罪と仕事の7割哲学
AIに「ごめんなさい」と言わせる選手権を機に、tommy氏がSQL整形を巡るAIとの20回に及ぶ格闘を告白します。 そこから議論は「遊び」への向き合い方へ発展。 仕事は不測の事態に備え7割の力で臨む一方、遊びには「もしも」がないため100%の力で楽しむべきという独自の哲学を提示。…
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【第三十四回】(8/9) 価値を生む掛け合わせ!新時代の創作術
単なる「モノマネ」と、批判や風刺を込めた「パロディ」「オマージュ」の違いを深掘りします。 既存のヒット作を安易にパクるだけでは資産にならないと警鐘を鳴らし、エンジニアも自転車職人も価値を生み出せば「クリエイター」であると定義。…
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【第三十四回】(7/9) 数字に縛られない。サブスタックと狂気の発信術
フォロワー数やバズを追う既存のSNSに限界を感じ、サブスタックが持つ「数字に縛られない」可能性を深掘りします。 米国流の学びの文化と日本人のコンテンツ消費の違いを分析。 tommy氏はポートフォリオとしての活用を提案し、あえて表面的な真似を捨て「狂気」を感じさせるほど突き抜けた発信の重要性を説きます。…
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【第三十四回】(6/9) SNSを超えた?サブスタックが変える発信の形
サブスタックの驚くべき多機能性を解説します。Webサイトのカスタマイズによりポートフォリオ化が可能で、ポッドキャスト配信やメルマガ機能も完結。 LINE公式や複数SNSアカウントを使い分ける手間が省けます。…
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【第三十四回】(5/9) 経験が邪魔をする?大人の学びとプロデュース論
学習法は人それぞれであり、まずは一度試して自分に合うか確認することが重要だと説きます。 大人は経験が邪魔をして素直になれないことがありますが、未知の分野では「ゼロ」として教えを請う姿勢が成長を加速させます。…
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【第三十四回】(4/9) プロデュースの極意。守破離と個性の本質
セルフプロデュースの難しさと、客観的な視点を持つプロデューサーの重要性を説きます。 漫画界の編集者不足を例に、プロデュースという役割の価値を分析。 成功の鍵は、徹底的に真似て基礎を固めた上で個性を出す「守破離」の精神にあります。…
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【第三十四回】(3/9) 現場の悲鳴!IT業界の理不尽とエンジニアの地位
tommy氏が仕事を通じて感じた世の中の「理不尽」を激白します。 設計の不備を指摘したにも関わらず、不具合の責任をプログラマーが負わされ契約終了となった実体験を告白。 学校で教わる「みんな平等」という道徳と実際の「競争社会」の乖離を分析し、低賃金で真っ先に切られる開発現場の現状を憂います。…
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【第三十四回】(2/9) 地獄に落ちるわよ?細木数子とハングリー精神
Netflixドラマ『地獄に落ちるわよ』を通じ、細木数子の波乱万丈な人生と当時のハングリー精神を深掘りします。 映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』と同じ1955年の音楽が繋ぐノスタルジーや、失敗を叩く現代日本の閉塞感への批判を展開。…
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【第三十四回】(1/9) デザフェス騒動に物申す?ルールの解釈論
デザフェスのブース出展ルールを巡る騒動から、「グレーな領域」とルールの本質を議論します。 tommy氏は「人が悪いのではなく仕組みが悪い」とし、立場の違いで解釈が分かれる現状を指摘。 法律とモラルの間にある境界線は人により異なりますが、こうした議論こそが進歩に繋がると説きます。…
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【第三十三回】(5/5) 岐阜のLRT構想と、脳を整える「ピアノ」の力
活動拠点の選定を巡り、名古屋の利便性や京都の難しさ、岐阜の将来を担うLRT(次世代型路面電車)構想を議論します。 後半はtommy氏流のアイデア発想法を深掘り。 ブルグミュラーなどの「知らないピアノ曲」に耳を澄ませ、五感を一つに絞ることで脳をリラックスさせ、詰め込んだ知識が「ひらめき」に変わるメカニズムを解説。…
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【第三十三回】(4/5) 1万体のぐりラティブ!ぐりお氏の世界戦略
アーティスト「ぐりお」氏の個性的なアートを深掘り。 作品をずらっと並べる「おもちゃ屋」のような展示構想や、3Dプリンターを活用したフィギュア化のアイデアを議論します。 さらに、手描き1万体を目指す「ぐりラティブ」構想や、海外の似顔絵文化をターゲットにした世界進出戦略も浮上。…
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【第三十三回】(3/5) NFTは終わらない。歴史と記憶を繋ぐ新技術
NFTはバブルが崩壊しただけで、美術史への組み込みや制度化が進む「所有権システム」としての本質が議論されます。 単なる投機対象ではなく、デジタル作品の真贋を証明する基盤であり、まだ「始まってすらない」フェーズです。…
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【第三十三回】(2/5) 原宿個展の秘策!100万円の絵と海外戦略
来週開催の原宿個展に向け、来場者の期待を最大化する秘策を議論します。 目玉のアナログ作品は当日まで非公開とし、円安を背景に外国人観光客をターゲットにした100万円からの「ダッチオークション」を提案。…
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【第三十三回】(1/5) Xの限界とサブスタック。ギャルP誕生?
X(旧Twitter)の成長鈍化を感じる中、サブスタックやStand.fmなど新プラットフォームへの移行と戦略を議論します。 フォロワー数という「分母」の重要性や、新キャラクター「ギャルピー」を通じたIP展開のアイデアも浮上。…
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【第三十二回】(10/10) 大人がなりきるイベント術!机に眠る宝探し
USJのように「役になりきる」体験を重視するイベント論を展開します。 学校の机の引き出しに作品やQRコードを隠し、参加者が偶然出会う「一期一会」の演出を提案。 座る席で「番長タイプ」などの性格を判定し、それに合わせた限定イラストを贈る遊び心溢れる仕掛けも議論します。…
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【第三十二回】(9/10) 思い出を形に。子供と大人が輝くイベント設計
子供にはアートを通じたワークショップを提供し、親には子の成長を記録する喜びを。 出展者にはファンアートという報酬を。 大人には「エモさ」をテーマにした展示や、夜の校舎を歩くような非日常体験を通じて童心に帰る場を提案。…
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【第三十二回】(8/10) 連打で強化!アートバトル進化と地方創生
tommy氏考案の「アートバトル」を深掘り。描いた絵をスキャンして戦う仕組みに、連打やタイミングなどの操作要素を加え、プレイヤーの介入度を高める新構想を議論します。 大画面での演出が観客を惹きつける重要性や、イベントを単発で終わらせず地域住民を巻き込み「記憶」に残るものにする地方創生の視点も提示。…
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【第三十二回】(7/10) 街を遊び場に!人と人を繋ぐ宝探しの仕組み
街起こしやイベントの本質は、単なる記録ではなく「記憶」に残る体験と対人交流にあると説きます。 話題の「リアルトレジャーランド」構想に、アイテム交換や「お宝を隠して次に託す」といった遊び心を加えることで、デジタルからリアルな会話を生む仕掛けを議論。…
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【第三十二回】(6/10) 記録か記憶か?人に押してもらう体験の価値
御朱印や入国スタンプを例に、自ら押す「記録」と人に押してもらう「記憶」の違いを考察します。 デジタル化で効率化が進む中、あえて対面でスタンプを介した交流を生むことで、単なる収集を超えた「体験」としての価値が生まれると指摘。…
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【第三十二回】(5/10) 報酬か体験か。スタンプラリーと宝探しの心理
スタンプラリーと「リアルトレジャーランド」を比較し、人が物を集める心理を深掘りします。 子供は収集の体験を楽しみ、大人はその先の報酬を重視するという行動原理の違いを分析。 隠す側の成功率を上げる課金アイテムや、ブラウザで手軽に遊べる仕組みなど、具体的なマネタイズ案も議論します。…
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【第三十二回】(4/10) リアルトレジャーランド!隠して育てる宝探し
栃木県足利市の美術館で開催予定のイベントに向け、トミー氏が提唱する「リアルトレジャーランド」構想を詳解します。 ポケモンGOのように宝を探すだけでなく、参加者が「隠す側」にもなれるのが最大の特徴です。…
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【第三十二回】(3/10) プロフェッショナルな裏方とYouTubeの戦略
tommy氏が「表舞台より裏方で人を輝かせる」自身のキャリア観を、『プロフェッショナル 仕事の流儀』等の番組になぞらえて語ります。 関西の大型イベントシステムの開発や講師業など、多方面での活躍も紹介。 後半はYouTubeが覇権を握った要因である「埋め込み動画」戦略を分析。…
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【第三十二回】(2/10) 脱YouTube依存。次世代メディアとリアルの価値
YouTube一強の現状に対し、ビデオポッドキャストやSubstackなど、収益化可能な代替プラットフォームの可能性を模索します。 TikTok等との投げ銭の性質の違いを分析し、自身の発信内容に最適な場所を見極める重要性を指摘。…
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【第三十二回】(1/10) 収益停止の罠!YouTubeのAI判定と自衛策
YouTubeでマスク姿の配信者が「量産型コンテンツ」と判定され収益停止になった事例を解説。 AIは口元の動きなどで動画の独自性を判断しており、顔を隠しすぎると誤判定を招くリスクを指摘します。 これを受け、口元が見える「ノグルチェンジャー」を活用した配信の可能性を議論。…
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【第三十一回】(6/6) バッテリー革命とIOWN。充電不要の未来へ
ARグラス等の電池問題を背景に、植物や歩行、無線による革新的給電技術を議論。 NTTのIOWNや無線給電への期待や、脳の電気を利用するSF的発想まで、充電を意識しない未来の生活像を語る最終回です。 ※この配信は2026年04月23日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十一回】(5/6) 広告と報酬の等価交換。ARとIOWNが創る未来
広告を情報への対価とする等価交換論から、ARグラス普及による動画や漫画の変化を予測。 次世代インフラ「IOWN」が支える、アバター表示やリアルマリオカート等の近未来の生活像を熱く議論する回です。 ※この配信は2026年04月23日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十一回】(4/6) 「IP」は嫌い?キティちゃんに学ぶ表現の核
キティちゃんのデザイナーの「IP嫌い」からキャラビジネスの本質を深掘り。 単なる金儲けの「財産」ではなく、伝えたい「内容」としてのコンテンツの重要性と、制作者の純粋な動機こそが共感を呼ぶと説く内容です。 ※この配信は2026年04月23日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十一回】(3/6) 熱量が鍵!コミケとデザフェスに見るイベント論
利益度外視の「コミケ型」と営利目的のイベントを比較。 制作のハードル低下が熱量を奪う懸念や、地方愛を持つ企業と組む地域活性化の勝機を議論。 物語性の高い「共感型」の表現が人を動かす本質を考察します。 ※この配信は2026年04月23日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十一回】(2/6) Nコレから学ぶイベント継続と鶏卵のジレンマ
Nコレの衰退を例に、来場者数と出展者利益の「鶏卵問題」を分析。 初期の熱狂を継続的な価値に変える難しさや、会場外での客引きが許された特殊な環境を振り返り、イベントを成功させる本質的な戦略を語ります。 ※この配信は2026年04月23日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十一回】(1/6) 満足度の核。基礎価値と付加価値の違いとは
人は常に見返りを求めると定義し、満足の核となる「基礎価値」を解説。 イベントを例に、出展者の赤字は継続を阻むなど、立場による基準のズレを指摘。 三者の納得こそが成功と継続の鍵であると説く経済論回です。 ※この配信は2026年04月23日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十回】(6/6) 温故知新の仕事術。岡田斗司夫氏に学ぶ本質
岡田斗司夫氏を通じ「やりたいことで稼ぐ」本質を議論。 複雑な戦略より歴史に学ぶ「温故知新」を重視。 過去の知恵こそが現代を生き抜く最強の武器と語る回です。 ※この配信は2026年04月15日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十回】(5/6) 情熱を金にするな!推し活ビジネスへの憤り
人の情熱を搾取するビジネスの在り方に憤慨。 本来のビジネスは悩み解決であるべきとし、他人に動かされるのではなく自発的に生まれるコミュニティこそが本物であると熱く語る回です。 ※この配信は2026年04月15日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十回】(4/6)「推し活」の商業化に憤慨。心の空き地を守れ
ビジネス主導の「推し活」への憤り。 効率化が「心の空き地」や秘密基地のような遊び場を奪う現状を考察。 X(旧Twitter)の変遷を例に、無駄があるからこそ面白いコミュニティの本質と安らぎの場を語ります。 ※この配信は2026年04月15日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十回】(3/6) 謝罪は不要?SNS時代の自己防衛とイベント論
名古屋のイベントでの写真トラブルを機に、主催者の謝罪の是非や自己防衛を議論。 「すみません」の多用や電車マナー、セキュリティ教育の重要性に触れ、SNS投稿NGグッズの制作など現実的な解決策を提案します。 ※この配信は2026年04月15日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十回】(2/6) 陰キャと陽キャの対立。SNS写真投稿の温度差
NFT界隈などで起きる陰キャと陽キャの価値観の相違を分析。 SNSへの無断投稿が招くトラブルの背景に、自慢したい陽キャとプライバシーを重視する陰キャの思想の差を指摘し、主催者の責任の限界を議論します。 ※この配信は2026年04月15日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第三十回】(1/6) SNS写真トラブルと自衛。主催者の責任は?
名古屋のイベントでの写真トラブルを巡り、主催者の謝罪の是非を議論します。 SNS普及によるリスクに対し、NG札やマスク等の「自衛」の重要性を説きます。 便利さの裏にある危うさとリテラシーを問う内容です。 ※この配信は2026年04月15日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十九回】(7/7)良い物と面白い物の共存。ヒットを生む新思考
悩み解決の「良い物」と体験重視の「面白い物」の違いを分析。 効率化で削られる無駄にこそ価値があると説きます。 両者を掛け合わせ、ファンと共に成長するメディア「キャッチミー」の戦略を語る回です。 ※この配信は2026年04月08日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十九回】(6/7)挑戦を止めたらおじさん?定義と音声配信の戦略
音声のみの配信は「おじさん臭い」という意見に対し、おじさんや大人の定義を議論。 挑戦を諦めた時がおじさんだという独自の視点や、二人の専門性を活かし時事ネタを深掘りする今後の戦略を語ります。 ※この配信は2026年04月08日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十九回】(5/7)リッツのコーラに学ぶ、映画館の「体験」価値
自販機とホテルのコーラの例えから、映画館の「体験価値」を議論。 4DXや最新音響による没入感、ドーム型シアター、そしてタイパ時代の短編映画の可能性など、映画館の未来像を熱く語ります。 ※この配信は2026年04月08日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十九回】(4/7)タイパ時代の映画戦略。体験価値と子供の熱狂
邦画市場が盛り上がる一方、ヒット作は僅か3.8%。 若者のタイパ意識や配信の普及で「失敗したくない」心理が加速しています。 4DX等の圧倒的体験や、プリキュア等の参加型映画が持つ強みを分析します。 ※この配信は2026年04月08日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十九回】(3/7)攻略動画にないワクワク。遊びと自由の本質
攻略動画が溢れる現代、自力で発見するワクワクの喪失を危惧。 遊びの中で培われる想像力や、AIに指示されない「意志」の重要性を説きます。 アルゴリズムに縛られない物理メディアに見る真の自由を議論。 ※この配信は2026年04月08日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十九回】(2/7)消えゆく過激表現、漫画が担う教育と善悪の境
10代の漫画離れや描写の健全化を考察。 下ネタ等が消える中、遊びを通じ善悪の判断を学ぶ機会の喪失を危惧します。 大人の目線での規制が、子供独自のコミュニティや「ワクワク」を奪う現状を鋭く指摘する回です。 ※この配信は2026年04月08日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十九回】(1/7)期待外れのエヴァコラボ?POの現状と信頼
アプリ「POPOPO」のエヴァコラボ第2弾の内容に落胆。 主要キャラ不在の期待外れな展開から、サービスの信頼構築の難しさを考察します。 キャンペーン後のユーザー離れへの懸念など、厳しい現状を語ります。 ※この配信は2026年04月08日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十八回】(6/6)「怒りマスク」の陰謀?Web3と通貨の未来
仮想通貨の変動性を課題とし、JPYC等の安定通貨がNFT普及の鍵と分析。 技術を意識させない「IKA」やWeb3スマホの進化を語ります。 最後はイーロンをゲンドウに例える「怒りマスク」説で爆笑の幕引きです。 ※この配信は2026年04月01日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十八回】(5/6)エヴァ化するSNSとNFT「成功」の定義
イーロンのX改革をエヴァの人類補完計画に例え、境界のない世界への危惧を議論。 SNSの「カテゴリー化」への回帰や、NFTを「デジタルの紙」と捉え、日常に溶け込む成功の条件を深く考察する回です。 ※この配信は2026年04月01日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十八回】(4/6)消せない記録。SNSの責任とデジタル遺産
投稿を削除できないブロックチェーン型SNSが、発言への責任感を高める可能性を議論。 管理の楽さと自由に伴う責任、ネットミームの保存や権利保護への活用など、デジタルデータの恒久的な価値と課題を考察します。 ※この配信は2026年04月01日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十八回】(3/6)NFT再興の鍵。所有証明と会員権アートの未来
NFT再興には環境変化が必要と分析。 転売目的ではない「会員権×アート」の可能性や、所有者不明の著作権問題を解決するブロックチェーンの証明書としての活用について、 実務的な視点で議論します。 ※この配信は2026年04月01日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十八回】(2/6)3年で消える仮想空間?NFT価値の矛盾
2029年に閉鎖予定の「きのこの山」メタバースNFTを通じ、所有の価値を激論。 高額な割に空間が消える矛盾を突き、SBTの活用や名前刻印など、ファンが真に求める「ロマン」とコミュニティの在り方を考えます。 ※この配信は2026年04月01日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十八回】(1/6)大手でも苦戦?きのこの山NFTと市場の現実
明治「きのこの山」のNFT販売が苦戦する背景を考察。 かつての熱狂が去り、大手ブランドでも「買う理由」や「ワクワク感」がなければ動かない現状を指摘。 キャプテン翼の事例を交え、NFTの価値を問い直します。 ※この配信は2026年04月01日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十七回】(6/6)レジェンドから推しまで!世代を越えた熱血声優談義
山寺宏一や林原めぐみらレジェンドから推しまで熱弁。 作品の思い出と共に、声優がアイドル化し圧倒的影響力を持つ現代を考察します。 3000人を即座に動かす悠木碧の力など、プロの技術と情熱に迫る回です。 ※この配信は2026年03月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十七回】(5/6)未来へ何を遺す?AI時代の人間味とリアルの熱量
AIが仕事を代替する未来、人間の本質は「未来へ何かを遺すこと」にあると説きます。 SNS発信の真意や、対面特有の「オーラ」と熱量の価値を議論。マクロス等の事例を引き、世界観が人を熱狂させる重要性を語ります。 ※この配信は2026年03月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十七回】(4/6)効率化の先の孤独。AI時代に輝く「人対人」の価値
効率や便利さを追求するAI技術が人間関係の接点を減らす危うさを議論。 セルフレジにはない「人の温もり」や感情のこもった対話の重要性を説き、自動化が進む今こそ「人」を重視する企業が強くなると結論づけます。 ※この配信は2026年03月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十七回】(3/6)noteとKADOKAWA提携の行方。残酷な数の論理
noteとKADOKAWAの資本提携を巡り、大手との提携の難しさと個人間の繋がりによる期待を激論。 SNSは結局「フォロワー数」が力を持つという残酷な現実や、音声配信とnoteの連携術を語ります。 ※この配信は2026年03月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十七回】(2/6)生成AIの卒業と人格。ドラえもんかターミネーターか
高校の教科書にAI活用が盛り込まれる中、AIの人格や「卒業時の消去」の是非を議論します。 AIを細胞に例え、接し方で善悪が決まると指摘。 便利さの裏に潜む危うさに警鐘を鳴らす内容です。 ※この配信は2026年03月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十七回】(1/6)ビジネスの即損切りとXの不具合。新アプリPoへの期待
現代ビジネスの損切りの速さを考察。 Xの不具合やスペースが聞けない不便さを指摘し、新アプリ「Po」への期待を語ります。 プロフィール機能など、進化する音声メディアの現状を議論。 ※この配信は2026年03月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…
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【第二十六回】(9/9)クリエイター支援の志。AI時代に描く不変の価値
AIを包丁に例え、善悪は使い手次第と分析。 古代から続く「描く」行為の不変性を信じ、クリエイターが輝く場を作る志を語ります。 SNSの現実に苦笑しつつ、各々の能力を補完し合う共創の未来を提示します。 ※この配信は2026年03月18日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。…