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TARO’S 明日はなせるビジネスの未来
【番組概要】
「TARO’S(タローズ)」は、オーストラリアの飲食店経営者・寛太郎(Kan)と、日本のグラフィックデザイナー・悠太朗(Matthew)による、週1回の国際電話の内容をお届けしています。
最新のマーケティング動向や革新的なスタートアップ、最先端のテクノロジー、そしてZ世代やα世代のトレンドなど、世界中のビジネスやデザイン、カルチャーにまつわるさまざまなトピックを集め、2人の意見やビジネスの未来について話します。
毎週木曜日17時に配信中。
【出演】
岡田寛太郎(おかだ・かんたろう)|1989年、ニュージーランド生まれ。ニュージーランド、オーストラリア、インドネシア、日本でさまざまな飲食店の出店に携わる。2019年よりオーストラリア・メルボルンを拠点に、自社で「和」をコンセプトにしたカフェを展開。現在は、食を通じて日本文化を発信しながら、カフェの出店サポートを行う。|@kantarookada…
Episodes
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来メリットしかない!? 急成長する代替肉のマーケット
大豆など植物由来の原料でつくった「代替肉」。菜食主義者の拡大や、畜産業の環境への悪影響、動物愛護の観点などから、急速にその市場が拡大しつつあります。調べてみると、メリットしかないように思える代替肉。今後、世界で支配的な影響力を持つGAFAのような巨大企業が、代替肉の分野でも登場する日が来るかもしれません。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来現金離れできない日本と、飲食店が現金決済にこだわる理由
同じアジアでも中国や韓国では、すでに人口の半数以上の人や企業がキャッシュレスを推進しています。一方、飲食店を中心に未だに現金決済にこだわる店が多い日本。現金を手放せない日本の現状とその真相について考えてみました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来食べられるNFTが登場!? NFTの未来と可能性
デジタル資産であるNFTに“食べられるNFT”が登場しました! 一見すると何のことだか全く分からないと思いますが、参入する企業が続々と増えている今、NFTはアートの領域だけでなく、さまざまなビジネスの間で実用化が進められているようです。NFTにはこれからどんな未来が待っているのでしょうか。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来バースデーカラーがバズった理由
ここ最近、日本のSNSを中心に流行した「バースデーカラー」。その名の通り、誕生日ごとに決められた独自の色のことで、その誕生日の人の特徴や色言葉が設定されている占いの一種です。日本では古くから血液型占いや星座占いなど、さまざまな形の占いが人気ですが、なぜバースデーカラーがここまでバズったのでしょうか。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来「了解しました」正しくない問題に終止符
日本語を正しく使うことはビジネスマナーの1つですが、誰もが一度は上司や目上の人に対する言葉遣い、取引先とのメール表現に迷ったことがあるのではないでしょうか。ビジネスでもプライベートでもよく耳にする「了解しました」と「承知しました」。後者の方がビジネスの現場には適していると考えられているようですが、どのようにして「了解し…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来ワーホリに行く男、変な奴が多い説
現地で仕事をしながら、語学の勉強をしたり、海外生活を体験できるワーキング・ホリデー制度。エージェントにぼったくられたり、ホームステイ先で苦い経験したり、ワーホリに行ったことがある人なら、誰もが共感する“あるある”ってありますよね。今回はオーストラリア在住の寛太郎が、ワーキング・ホリデーの“あるある”や偏見について話して…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来宇宙人はやっぱり実在する!? アメリカも否定しないUFOの存在
昨年6月に公表されたアメリカの情報機関の報告書で、UFO(=未確認飛行物体)の目撃情報144件の分析結果がまとめられました。実はアメリカではすでに国防総省がUFOの存在を公に認めており、大きな反響を呼びました。果たして目撃されたUFOは未知のものなのか。ということで今さらですが、今回はUFOについて話します。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来女性差別は日本の文化!?
世界的に男女問わずフェミニストが増えているせいか、未だに女性差別が当たり前な日本は肩身が狭くなっています。日本で男女差別がなくならない理由と、なぜ男尊女卑が起きてしまうのか調べてみました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来鳥の正体は実は国民を監視するドローン!?
「Birds Aren’t Real(鳥は本物でない)」という活動が、ここ数年アメリカで勢いを増しているそうです。一見何のことだかさっぱり分かりませんが、活動家によると、すべての鳥は国民を監視するための偵察ドローンだというのです。世の中にはさまざまな陰謀論がありますが、まさか鳥がよく電線に止まっているのは、機体を充電す…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来あなたは「旅」派?「旅行」派?
コロナ禍で気軽に旅行に行けない世の中になりましたが、いよいよ国境が開いたらどうなるでしょう?! 世界の旅行事情と「旅」派、「旅行」派について話しました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来勉強しなくても世界一! フィンランドの教育法
経済協力開発機構(OECD)が実施している、学習到達度に関する国際調査で常に高水準の成果を生み出すフィンランド。教育費が無償で、統一テストがなく、子どもが自ら考えて学び、脱落者を出さないなど……。世界的にも珍しいフィンランド式教育を詳しく紹介していきます。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来フュージョン料理って一体何なの?
まだまだ歴史が浅いオーストラリアは、食文化も成熟していない分、さまざまなアイデアの融合で生まれるフュージョン料理のお店が多いと言われています。しかし、そもそもフュージョン料理の定義が曖昧すぎるため、そのお店の料理が本当にフュージョン料理なのかも微妙なところ。ラーメンやハンバーガーがもともと異文化の料理の掛け合わせだった…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来挨拶好きな日本人
年末年始にかけて忘年会や新年会などの予定が立て続けに入ってしまっているという人も多いはず。そんな飲みの場だけでなく、つい口にしてしまう「お疲れさま」という挨拶や、メールの文面に必ずと言っていいほど入っている「お世話になっております」というフレーズ。今年最後のTARO’Sでは、挨拶を通して礼儀や他者へのねぎらいの気持ちを…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来みんな信じているけど、真実ではないこと
昔から言われているせいか、本当だと思い込んでしまっていることありませんか? 最近になってようやく化学や物理学で覆ったこともありますが、誰もそんなこと言ってもいないのに、いつのまにか常識になってしまっていること。今回はそんな「みんなが信じている嘘」について話します。あなたはどれくらい騙されていましたか?
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来ゆるキャラ頼みはもう終わり!
アフターコロナで爆発することが容易に予想できる全世界的な旅行需要。そんな中でも未だに日本の観光産業では、キャラクターに頼ったよく分からない政策が少なくありません。ある程度ブームも一段落した「ゆるキャラ」や、一部で炎上した「温泉むすめ」プロジェクトなど、キャラクタービジネスに長けた日本ですが、地域と向き合い、資源を最大限…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来和製英語に気をつけよう!
フォーク、ナイフ、スプーンのように日常会話でも英語を頻繁に使う日本人ですが、実は海外では通じない和製英語やカタカナ英語もよく使われているため、どれが本当の英語なのか分からないことも多いですよね。今回はそんな日本特有の和製英語を探してみました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来徴兵制って本当に必要なの?
すべての成人男性に兵役の義務が課せられる韓国の徴兵制度。世界的アイドルグループ「BTS(防弾少年団)」のメンバーの兵役免除を巡り、韓国では世論が高まっているようです。その一方で、男性だけでなく、女性も兵役に就くべきだという議論も。そもそも今どき徴兵制って、本当に必要なのでしょうか?
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来お客様は神様ではない
誰もが一度は耳にしたことがあるだろう「お客様は神様」という言葉。この考え方はどこで生まれ、昭和の接客業にどのような影響をもたらしたのでしょうか。会話の中でどのように接客業が進化し、その過程で何が失われたのかが少し見えてきました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来みんなで気づかないふり!? どこかおかしな日本の雇用システム
欧米と比較すると、どこかおかしな日本の雇用システム。高度経済成長から日本経済を支えてきた新卒一括採用や年功序列賃金、解雇規制や終身雇用は、その弊害として長時間労働・低賃金・転勤などのブラック企業体質な日本の文化を作ってきました。働き方が多様化する今の時代、日本社会を停滞させる大きな要因の一つとして、日本型雇用システムが…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来インターネット以来の革命「NFT」って何?
仮想通貨の元となる技術であるブロックチェーンを用いた暗号資産「NFT」により、全てのデジタルデータに事実上の所有権を与えられるようになりました。つまり、インターネット上にアップされた全ての画像、音楽、デザイン、契約書など、デジタル上のアートや作品に「物」としての価値を与えられるようになったのです。インターネット以来の革…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来“映え”はもう古い!? Instagramの新潮流
今、Instagramは「憧れ」や「見た目」重視だった時代から、「実用性」や「リアルさ」が求められる時代へと変化しています。昨今活躍する、バーチャルインフルエンサーって聞いたことありますか?…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来TARO’S 祝1年記念感想会
Podcastを始めてからちょうど1年が経ちました。2人の率直な感想や1年間の総ダウンロード数の発表をするゆる〜いお話。2年目もよろしくお願いします。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来アフリカってなんでずっと貧乏なの?
アフリカ諸国の多くは天然資源豊富な産出国であり、これまでに世界中から多くの寄付や支援が集まっているにもかかわらず、なぜ未だに貧困に苦しんでいるのでしょうか。アフリカの貧困問題は歴史的背景や政治的な問題、識字率の低さなどさまざまな要因が複雑に絡み合っています。にもかかわらず、多くの人がアフリカがどういった国なのかよく理解…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来日本が中国の下請けに!? 急成長する中国産アニメ
日本のお家芸と言われるアニメ産業。しかしここ数年、中国産アニメの爆発的成長により、これまでの日本と中国の関係が逆転しつつあると言います。その裏には、日本のアニメ業界に蔓延する低賃金・長時間労働という業界の闇が関係しているようです。今回は中国産アニメの成長戦略と、日本のアニメ産業の構造的な問題について話します。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来サマータイムに要注意!
海外にはサマータイム(夏時間)という、時計の針を1時間早め、太陽の出ている時間を有効利用しようといった政策があります。メリットは節電と言われていますが、逆にデメリットもたくさんあるようです。体内時計を1時間強制的に変えられると何が起きるのでしょうか。海外旅行する時も要注意ですね。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来日本の芸能ニュース事情
国内のニュースのほとんどが芸能ニュースと言っても過言ではないほど、芸能人のゴシップに関心の高い日本社会。あのパパラッチで有名なアメリカと比較しても、日本は有名人のスキャンダルに関する報道が多いように思えます。そのせいで海外や国内の大事なニュースが蔑ろにされているのではないでしょうか。なぜ日本人はそんなに芸能ニュースが好…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来3Dプリンターで家をつくる時代
これからは3Dプリンターを使って、低価格かつ短時間で家が建つ時代が確実に訪れるでしょう。海外ですでに実用化されている、建設費300万円、24時間で建つ自由なデザインの家。日本では建築基準法により実現までにはしばらく時間が掛かりそうですが、そう遠くない未来に日本でも3Dプリンターで建てられた住宅を目にすることが当たり前に…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来シェアリングサービスの手数料って必要?
インターネットが普及したおかげで、個人間で交渉や取引がしやすくなった今、シェアリングサービスの手数料が“高い”と思ったことありませんか? Uber…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来なぜ若者はレトロにハマるのか?
どう見てもボロボロなのに驚くほどの高値が付けられるビンテージやアンティーク。なぜ私たちは古いものに惹かれるのか。なぜ若者世代でレトロブームが起きるのか。デジタルやテクノロジーが普及していく中、心は親しみのある懐かしい世界を探し求めているのではないでしょうか。皆さんはレトロ好きですか?
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来少子化問題は本当に存在するのか?
少子化問題については政府や自治体も対策を急いでおり、多くの人が日本の将来に関わる喫緊の課題であると認識しているはず。しかし、日本と比較して人口が少ない国でもきちんと経済成長をしていて、豊かな国はあります。少子化問題は実はまやかしなのでしょうか。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来少子化の意外な理由
少子高齢化が問題だと言われて久しい昨今。確かに日本が少子化なのは明らかですが、働き方や価値観の変化による未婚率の上昇、女性の社会進出、子育ての経済的負担など、その理由は多岐にわたります。そして、少子化の背景の一つに意外な原因があるようです。今回はそんな少子化問題の原因の一つであると言われ始めている、男性のインターネット…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来社名の付け方あるある
新しいブランドや新しい会社をつくるとき、どのようにして社名が付けられているのか考えてみました。他社と被らないような社名、キャッチーで覚えやすい社名、ビジョンが伝わるような社名。いろいろと考えることはあると思いますが、実は某有名企業も意外とノリと勢いで付けていたみたいです。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来ファスト映画は本当に悪なのか?
映画を10分程度に編集し、ナレーションを付けて解説した動画投稿。「ファスト映画」と呼ばれるこのジャンルは、権利者の許諾を得ずに無断で映画を利用しているため、著作権法違反として2021年6月に摘発され、日本で初めて逮捕者が出ました。インターネットが普及してからというもの、著作権の侵害は度々問題になりますが、果たして今回の…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来サステナブルのその先へ
アパレル産業は石油産業に次ぐ、世界2位の汚染産業と言われています。そのため、ファッション業界では「サステナブル」を意識した動きが急激に進んでいます。SDGsという言葉の認知度も上がり、製造過程で地球環境や労働者の待遇に配慮したサステナブルブランドが、これから益々増えていくのではないでしょうか。しかし、製品の一部分だけに…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来世界のたばこ事情
最近、喫煙者の肩身が狭くなったと言われる日本ですが、海外に比べたらまだまだ。海外の禁煙対策がどのようになっているのか。そして、そこから学べる日本の未来像とは?
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来「○○っす」という新しい敬語
「そうっす」「マジっす」「ヤバいっす」。このような若者言葉に違和感を感じる人は少なくないでしょう。しかし、上下関係よりも距離感を重視する若者の言葉遣いは、敬意や親しみを同時に表現するなど、さまざまな役割を担っています。言葉遣いに注意することは大切なことですが、これからは若者言葉を日本語の「乱れ」ではなく「変化」と捉えて…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来無くなる職業よりも増える職業
今後ロボットやAIなどのテクノロジーにより奪われる職業がたくさん出てくると言われています。危険性だけは認識しておく必要がありますが、無くなる職業以上に増える職業もあるみたいです。テクノロジーの普及世代を生き抜く術について考えてみました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来企業サイトのCEOの写真の大きさと業績に相関性はあるのか?
企業のWebサイトやアニュアルレポートに掲載されている、CEOの写真の大きさからナルシシズムの度合いを定量化し、企業の業績との相関を調べた研究があるようです。果たして、ナルシストなリーダーであればあるほど、企業は成功するのでしょうか。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来日本のホラーが世界一?!
海外のホラーにはフランケンシュタイン、ドラキュラ、ゾンビなど怖い怪物がたくさん存在しますが、やっぱり一番怖いのは日本の幽霊やお化けではないでしょうか? それは日本人だから怖いのか、外国人も怖いのか。日本と海外のホラーの違いについて考えてみました。怖い話はしないのでご心配なく。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来withコロナ時代の新しい観光
新型コロナウイルスの影響で大きなダメージを負った観光産業。これまでと同じように旅行を楽しむことが難しくなった今、ウイルスの感染拡大を防止しつつ、観光業界を活性化させようとする新たな試みが注目されています。自宅から30分〜1時間程度の観光地を訪れることで、地域の魅力を再発見できる「マイクロツーリズム」は、withコロナ時…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来日本とオーストラリアの誕生日の違い
海外で誕生日を過ごしたことはありますか? 海外ではたくさんの友人を招いてお祝いをするイメージがあると思いますが、逆に日本では歳を取るにつれ、なかなかパーティーをしなくなるのではないでしょうか? 日本とオーストラリアの誕生日の考え方やお祝いの仕方の違いに加え、新しい誕生日プレゼントのかたちについて話します。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来映画のパンフレットは日本独自の文化
監督やキャストのインタビューや制作秘話など、作品の詳しい情報がまとまった映画のパンフレット。劇場で映画を観たら当たり前のようにパンフレットを買う人も多いでしょう。そんなお馴染みのパンフレットですが、実はこれ日本にしかない文化なんだそうです!…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来オーストラリアのカフェは日本のコンビニ?
オーストラリアにはたくさんカフェがあることはご存知でしょうか? その割にコンビニが少ない。というよりも、日本はコンビニが多すぎるのでは?! オーストラリアのカフェと、日本のコンビニには共通するところがありました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来「お金は汚い」という洗脳を受けた日本人
日本では人前でお金の話をすることは長らくタブーとされてきました。さらに、お金儲けをすることも良くないとする風潮が今だに根強く残っています。今回は、この「お金は汚い」という不思議な文化のルーツについて話しました。近い将来、日本でも友達同士で気軽にお金の話ができる社会は来るのでしょうか?
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来コロナ禍でファストファッションは死ぬのか?
新型コロナウイルスの影響で苦戦するアパレル業界。その中で勝ち組の道を突き進むファーストリテイリング率いる「ユニクロ(UNIQLO)」が、これからのアパレル業界を牽引していく存在になっていくのでしょうか。ユニクロといえばファストファッションの代名詞と思われがちですが、むしろ真逆のビジネスモデルなのかもしれません。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来車の中ではヘルメットを被りましょう
交通事故が日常茶飯事な世界って実際怖くないですか? 「命には代えられない」と言いますが、実際問題「面倒だから」とか「オシャレじゃないから」と言って、身を危険に晒すことも少なくないと思います。面倒と安全のバランスについて考えてみました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来「詰め込みすぎ」な日本人
利用者の感覚を無視してさまざまな機能を詰め込みがちな日本人の特性について話しました。その理由は日本企業の悪しき習慣に依存しているのでしょうか。後半はなぜかオーストラリアの昆虫食に至るまで話が膨らんでしまいました。

TARO’S 明日はなせるビジネスの未来なぜオーストラリアに世界中から留学生が集まるのか?
世界でも留学生が多い国として知られるオーストラリア。オーストラリアの大学は日本の大学よりも圧倒的に数が少ないですが、世界大学ランキングでも日本より多くの大学がランクインしています。生徒の自主性を重んじるオーストラリアでは、実際にどのような教育が行われているのでしょうか。そこには歴史が浅い、多民族国家ならではの秘密があっ…

TARO’S 明日はなせるビジネスの未来料理人に下積みや修行は本当に必要ないのか?
数年前、料理学校に3ヶ月通っただけの素人が出した寿司屋がミシュランに掲載されて話題になりました。料理学校だけでなく、YouTubeやクックパッドで簡単にレシピがシェアできる時代を生きる現代の若者にとって、長い修行という名の丁稚奉公の制度は、もはや通用しなくなっているのでしょうか?…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来これからの死後のビジネス
数年前から新たな産業として注目され始めている、インターネット上の個人情報である「デジタル資産」の死後の管理。本人が突然死んでしまったら、その人のブログやSNS、生前に登録していたさまざまなアカウントの処理は一体どうなるのでしょうか?…
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来クラシック音楽を聴くと頭が良くなる?
「クラシック音楽を聴くと頭が良くなる」という噂を耳にしたことはありませんか? 実際のところどうなのか、ちょっと調べてみました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来持ち家 vs 賃貸論争
持ち家か賃貸、どっちがお得か? メリットやデメリットだけでは語れない定番とも言えるテーマですが、誰もが人生で一度は悩み、なかなか結論が出ない永遠の論争だと思います。資産性やコスト、暮らし方や将来のリスクなどによってさまざまな考え方がありますが、今回は2人の意見と偏見を話しました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来スマートフォンの次に世界を変えるもの
初代iPhoneの誕生から10年以上が経ち、いまやスマートフォンの登場によって私たちの生活は一変しました。かつては自動車、そしてパソコンやウェブなど、世界を変えてきた製品やテクノロジー。スマートフォンがこれだけ普及した今、それに取って代わる新しいビジネスや未来の可能性を想像できますか?
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来派遣の次はギグワーク?
これからはギグワーク?! 派遣が昔流行った様にこれからはギグワークを上手く利用して個人も会社も新しい「働き方」を見出していくのでしょうか?
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来もしゾンビ映画が現実になったら
ハリウッド映画や海外ドラマでも人気の高いゾンビ作品。現実世界でゾンビが大量発生した場合、どのようにして身を守れば良いのか、一度は妄想したことがあるのではないでしょうか。疾病の感染という観点から、新型コロナウイルスと同じように、感染を防止する術はあるのか。今回はゾンビが蔓延した世界がどうなるのかを考えてみました。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来商品名を変えていれば
日本の商品が海外進出したとき、通用しない商品名を集めてみました。「カルピ◯」や「ポカ◯スエット」などなど。もしあの時、商品名を変えていれば……。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来デザインとアートの違い
今日のデザイナーがクライアントからの要望に応え、グラフィックやプロダクトなどを作るのと同じように、歴史の中のアーティストたちは、アートを使って社会に対しさまざまな問題提起を行ってきました。社会の常識に疑問を投げかけるアートの役割とはどのようにして生まれたのでしょうか。
TARO’S 明日はなせるビジネスの未来日本のカフェのコーヒーは高すぎる? オーストラリアは安すぎる?
オーストラリアの最低賃金は日本の2倍にも関わらず、カフェで買うコーヒーの価格はほぼ同じ。日本が高すぎるのか、オーストラリアが安すぎるのか、コーヒーの価格について考えてみました。