Shows / ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~
ボードゲーム制作を通じて、天下取りを目指すチャンネルです!ボドゲ制作のことからビジネス的なことまで、色々考察しながら天下取りまで試行錯誤繰り返しながら進んでいく軌跡を発信します
Episodes


ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~安い版を先に出すのもアリ
しっかりした製品版を出して、売れたら安い版も作る。その様なパターンが多いですが、最近は逆の方が合理的なんじゃ無いかと思い始めたので、お話しします

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~負けても面白いボードゲーム
勝つ事が目的ではありますが、たとえ負けたとしても面白いと思えるボドゲは良いゲームと言えると思います。負ける人のことを考えて設計するのも重要かなぁ
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~逆転要素はどこまで入れるべき?
ゲーム展開を面白くする逆転要素。無ければ序盤での勝ち確や負け確でつまらなくなってしまったり、逆転要素の入れ方を間違えれば理不尽極まりない





ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲってストック型
ボードゲームのビジネスモデル、勝ち筋としてフロー型ではなくストック型としての考え方が堅いと思います。コンテンツとして、商材としての違いと展開方法について語ります



ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~失敗したXでの企画
私はXで様々な企画やキャンペーンを行っています。ですが、中には失敗したなぁというものもいくつかあります。今日は、そんな失敗したキャンペーンについてお話しします




ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~老若男女楽しめるボドゲ
お盆休みで実家に帰省する際、ボードゲームでコミュニケーションとるのも面白いと思います。しかし、老若男女集まる中で最適なボードゲームはどういったものがあるのか、そして対象年齢や適応人数についての考え方をお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~好みのボドゲを探すのも大変
毎年沢山の新作ボードゲームが出る中で、自分に合ったボドゲを探すのも大変です。ゲムマでも毎回1000を超える新作が出ます。じゃーどうしたら良いか?考察します
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ネットプリントの注意点
ボードゲームを制作する際に、価格的側面からネットプリントを利用する人も多いかと思います。ボードゲームにはボードゲーム特有の注意点があります
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~カラーのブースカット
今回のゲームマーケットから、カタログ掲載するブースカットがカラーのデジタル版となります。これまでのグレースケール版と何が違うのか、考えるべきポイントは?についてお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲ作家は新しいものを追い求めるべきか?
これまでに無い、全く新しいゲームシステムを生み出す。ボドゲ作家にとって夢でもありますよね。しかし、そこにこだわりすぎるのは危険です
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲをどの市場で売るか
インディーズ活動において、販売先の市場選定は重要です。そして、可能な限り広い市場を目指すのが良いですが、どこにどうやって広げるべきかお話しします


ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~遂に100話達成しました‼︎
ボードゲームに関する様々な情報をポッドキャストで毎日配信をし続けて、遂に100日目、100エピソードに到達しました!これまでのボドゲ活動の振り返りと、今後の活動についてお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲ印刷以外の印刷活用術
ボードゲーム専門の印刷所以外でも、ボードゲームに使用することのできる様々なものを印刷可能です。安くするコツや、そもそもな活用の仕方、アイデアなどを話します
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~100均商品の魔改造
ボードゲーム制作において、100均の商品を活用すると小ロットかつ高品質なボードゲームを作る事ができます。今回は、そんな100均活用術として、様々なアイデアをお話しします



ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~boardgame.jpを取得しました
インターネット上の住所であるドメインとして、日本を代表するボードゲームを示すboardgame.jpを取得してしまいました。さて、どの様に活用しましょうか

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲ制作者の情報発信
ボードゲーム制作者こそ情報発信をした方が良いと思います。海外はそういった発信が活発です。日本ではボードゲームのレビュー系が主体ですが、考え方や取り組みについて発信する事で、信頼を積み重ねる事が出来ます


ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~面白くないボドゲの共通点
面白くないボドゲは再現性があります。どんなことがあると面白く無くなるのか。逆に、それらの要素を避けることが出来たならば、面白いボドゲに近づけるのではないか?今回は、そんな避けるべき面白くない共通点についてお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~AI絶賛なのに面白くなかった!
AIからは気持ち悪いくらいに褒められ、何度も壁打ちしても穴がなく、ブラウザゲーム化しても面白かった。そんなゲームをテストプレイ会に持ち込んだら、面白くなかった。やっぱり人とAIは違うんだなぁと実感。また、反省点を活かし、面白くない要因はなんなのか、考察します
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~AIのテストプレイが凄い!
テストプレイ会へ行く前のテスト補助として、AIに説明書を読み込ませてブラウザゲームを作ってみました。便利な反面、色々とこの先に権利関係の問題とか海賊版的なものとか怖い事もあるよなぁといったお話をします

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~否定的な意見をどうとらえるか
ボードゲーム界隈のビジネスアイデアや、ボードゲーム制作でも否定的な意見をもらうことがあります。そういった意見のとらえかたを話します。また、後半は派生してボードゲーム界隈を盛り上げる様な世界的ビジネスプランについても話します
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ゲムマに出れないとき、どうする?
今回ゲームマーケット2026秋に出ることができません。ゲムマに出れない時、どういった立ち回りをすべきか。通販や次のゲムマへ向けた影響など話します
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~何も思いつかない時、どうする?
ボドゲ制作であったり情報発信であったり、どうしてもモチベーションがあがらなかったり、何も思いつかなかったり。そんな時どうするのか?
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~テストプレイのデジタル活用
繰り返し行うべきテストプレイは、人数を集めたり場所の問題があったり修正が大変だったり、中々思う様に出来ないことが多いです。そんな中、デジタルを活用すると良いのでは?といった話をします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~代用できるボードゲーム
別の何かで代用できるよっていうコメントをしばしば見かけます。個人的にはナンセンスだと感じます。そのボードゲームの代用について作者が考えねばならぬ事をお話しします



ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~低価格帯の商品は難しい
薄利多売なビジネスは、それだけで難易度が高いです。具体的な数字をもとに解説します。そして、じゃーどうすべきなのか?についてもお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ゲムマ2026秋のゲムチャレ
ゲムチャレのメリットや意義について話すとともに、実際に販売していくには中々厳しい戦いだよなぁというのを、実際の数字を交えてお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲのレコメンドサービス
自分の趣味に合ったボドゲと出会えるオンラインサービスを企画中。他にも全世界を巻き込んだコミュニティとか、様々なサービスを検討中なので、どんなことを始めようと考えているのかなどをお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲ販売のゲームチェンジ
ターゲット層によって販売する為に注力するポイントが変わってきます。戦い方も変わってきます。今回は、どういった違いがあるのか、何に注力すべきなのか等をお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~海外のボドゲ発信者が凄い
海外ではボードゲーム制作論や考察など、ボドゲ作家の役に立つようなコンテンツが多数発信されています。どういう風に情報収集するのか、そして情報発信の重要性についてもお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲ説明書のフレームワーク
説明書の主な構成、そして普段からゲームアイデアを書き留めていく、検討していくのに適切な順序など、説明書を起点に進め方についてお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~子供が気にいるだけでは売れない
子供向けのボードゲームを販売するにあたり、せっかく子供が楽しく気に入って遊んでたとしても、実際には売れないことも沢山あります。どうやったら売れる様になるのか?気にすべき点についてお話しします

