Shows / ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~
ボードゲーム制作を通じて、天下取りを目指すチャンネルです!ボドゲ制作のことからビジネス的なことまで、色々考察しながら天下取りまで試行錯誤繰り返しながら進んでいく軌跡を発信します
Episodes
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ランダム性はリプレイに繋がるのか
繰り返し遊ばれるボードゲームは良いボードゲーム。様々な遊び方が出来る様に、遊ぶ度に違う展開がなっている様にランダム性を持たせる場合がありますが、罠もあります

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~チャック袋横丁から商業化へ
ボードゲームのルール作りに特化して多数に作品を作っていきたい人にはチャック袋横丁といったゲームマーケットの出展プランが最適かもしれない。チャック袋でも売れるし、商業出版も狙える

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~Noteの記事にメインビジュアルを設定しない理由
Noteにはメインヴィジュアル画像を設定するのが一般的だと思いますが、面倒なこと以外に設定しない理由があります。何故私は設定しないのか、理由をお話しします


ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~即売会への委託品参加
以前の配信で委託販売ネットワークというお話をさせて頂きました。早速イベント主催者の方からご連絡があり、札幌の即売会へ委託品として参加させて頂くことになりました
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~遂に180話達成!!
半年間毎日配信走り抜けました!週一配信でいうと3年以上のコンテンツ量です。それぞれの回でテーマを決めて、ボドゲについて考え続けた半年間でした。今回は今の気持ちを語る回です
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~予約数マウントのメンタルケア
ゲムマなどで予約数を宣伝としてアピールしたり、販売数をアピールしたり。最近のボードゲーム販売では結構目立ってきています。ソレを見ているだけでメンタルに来る人もいます

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~人気デザイナーが凄い!
イラストレーターやデザイナー、アートワーク。ボードゲームを手掛けている人気な方はゲムマでも関わっている作品が多くて驚きます。人気が集中する理由と、ボードゲームのデザインを作ってみたいデザイナーは、どの様な事から始めたら良いのか。そんな話をします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ブランディングの罠
戦略的なブランド構築に囚われすぎると窮屈なだけ。ブランディングを構築するには市場の反応が不可欠。何を優先するのか、陥りやすいブランディングの罠について
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~PoKeBoが凄い!
ボードゲームがスマホで遊べるアプリ「PoKeBo」が10月からiPhoneで遊べる様になりました。実際に遊んでみた結果、マジで凄くてテンションが上がっております
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~全国委託販売ネットワーク
今やボードゲームの即売会は日本全国で開催されています。遠方のイベントに出展できない、遠方のイベントに遊びに行けない。そういった事を解決するために、全国のイベントを対象とした委託販売が出来たら面白いんじゃ無いか。やっぱり現物を見て触って買えるのは強い






ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ココフォリアとボドゲ
ココフォリアがswitch2に実装されるという話がありました。TRPGのセッションツールではありますが、ボードゲームを実装してる人も多いです。今回はココフォリアを中心としたオンライン版のボードゲームについて語ります


ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~バードブレインコーラス先行販売
私かゲームマーケット2026秋に出展することが出来ないのですが、新作はあります。その告知と、ゲームマーケットに出れないことによるプロモーションの弊害についてお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~試験的!ゲムマ応援企画
ゲームマーケットを盛り上げるべく行った企画についての背景や狙いについて話します。これは試験的な試みで、私自身が代わりに宣伝するといったものです
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~新作のデザイン方向性が決まらない
ゲームマーケット2027春向けの新作が、テストプレイも終えてプロダクトデザインに入ってるんですけど、デザインの方向性が決まらなくて困っています。今回は、ただただ悩んでるっていう話です

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲのPVはテンションが上がる!
ボードゲーム界隈でもPV作りが盛んになってきました。自分の作品が別の形で表現されるとテンションが爆上がりします。ですが、成果に繋がる活用といった点では、まだまだ難しいことも沢山あります
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲを通販ではなく実店舗で買うメリット
みなさんボドゲはどこで買いますか?便利な通販ではなく実店舗で買うメリットってなんなのか、どういうユーザーがターゲットになるのか。そういった背景を考えると商品作りにも活きてきます
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~アブスト好きって孤独
アブストラクトゲームって強い人が勝つという構造上、戦える相手がいなくなっていく人も多いんじゃないでしょうか。熱く戦い切磋琢磨出来る仲間が欲しいですよねぇ

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~そのXのテクニック、もう意味ないですよ
以前は外部リンクをリプに隠す手法がアルゴリズム的に良しとされていましたが、ユーザーの利便性的にも微妙です。Xも進化して、逆にエンゲージメントが高まるんじゃないかなぁといった話
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ゲムマの電子カタログが見難い
ゲームマーケットのカタログは紙から電子版に移行されました。ですが、紙の時とほぼ同じでPDFとして配布されただけ。正直見難いです。電子版なら電子版なりのメリットとか設けられるのになぁといった話



ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲのオープン会、安すぎない?
ボードゲームのオープン会って、丸一日遊んでるのに会費が数百円とか安いところが多いです。公共施設を会場にしているとはいえ、心配になる価格帯
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~遂に150話達成!今の状況を語る
ボードゲームの話題を毎日発信し続け5ヶ月。ここまで続けてこられたのも皆様の応援のおかげです。ありがとうございます。せっかくなので私自身の近況について報告します
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボードゲームの著作権
ゲームルールに著作権は無いよって話を耳にします。だけれども説明書には著作権がある。ボドゲには作者が書かれている。よくわからない著作権業界について、私なりの解釈を話します

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~アイディアの生み出し方
周りにいるアイディアマンはどうやってアイディアを考えているのでしょうか。私が考えるアイディアの生み出し方についてお話しします。 ボードゲームだけでなく、全ての創作者に言えることかなぁと思います

ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲだけじゃ無いAI時代のブランディング
今回はボードゲームから少し離れたビジネス回です。兼業ボードゲーム作家が日常の仕事でも生き残っていくためのヒントをお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~AIでボドゲ制作者は減る?
AIで手軽にボードゲームをサクッとデジタルで再現することが出来てしまう。ただでさえ初期コストや手間が大きいボドゲ制作。手軽なアプリ制作で満足してしまうことも
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲ制作で勝つための期待値
ただバッターボックスに立つだけではホームランは打てません。長期的にみて期待値の高い行動を続けないと、いつか退場させられてしまいます。ボドゲ活動を続ける上での期待値について話します
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~お国によって違う常識
ボードゲームを作る際、世界観であったりとかフレーバーを作り込むと思います。ですが、その世界観が受け入れられないところもあったりします。事例を元に紹介
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ビジネス界隈とボドゲ
ビジネス系YouTubeチャンネルで扱われるボドゲ。そして、令和の虎やリアルバリューで有名なトモハッピー社長が何故インフルエンサー活動をするのか









ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~手札運を緩和する
ボードゲームで遊ぶ際、1番初めの手札の状態って運の要素が強い。手札運や配牌運が悪いと理不尽な状態からスタートすることも。そういった初期の運に対する考え方についてお話しします
ボドゲの天下取り~ボードゲーム作家の軌跡~ボドゲ制作はビジネス戦闘力が増す
ボードゲームを実際に作って販売していく活動は、本当に様々なビジネス的なスキルを必要としますし、そのスキルを上げる試行錯誤が詰まっています。ボドゲ制作は人生にプラス
