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UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -
⸻ このポッドキャストは、 表に出る前の思考。 形になりきらないアイデア。 肩書きやテーマに縛られず、 思考の流れを残す場所。 そっと聴くだけでも歓迎します。 ⸻ Spotifyを起点に 木曜22:15〜配信中 (記録状況により変動) ⸻ Signal log: https://www.instagram.com/number_15world Sound Source: BGMer http://bgmer.net OtoLogic https://otologic.jp/ ⸻ 📡 Signal Access Apple Podcast https://podcasts.apple.com/podcast/id1896429148 LISTEN / Transcript https://listen.style/p/under_the_radar Amazon Music https://music.amazon.co.jp/podcasts/62daffc0-d6f1-43dd-8f4a-d2d87e26ec69
Episodes
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#022「誰も聴いていないラジオ」
聴いてくれる人が少なくても、続ける理由がある。 十代からの憧れを形にしたラジオ配信と、 その先に見えてきた新しい景色。
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#021「雨の日に思う、いつかの暮らし」
雨と小さな花が好きな僕が思い描く、いつかの理想の住まい。 大きな庭と小さな平屋で、好きなものに囲まれて暮らす未来の話。 ___UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#020「昆虫と、観測所」
趣味で始めた昆虫ブリード。 いつか開きたいONE FIVE WORLDの「観測所」に、育てた昆虫たちも展示してみたい。 そんな未来を少しだけ話しています。 ___UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#019「家具を作ると、時間を忘れる」
会社の人たちが帰った、静かな工場。 作業台の片隅から、久しぶりに家具を作っている今のことを話します。 思うように手が動かない悔しさと、それでもやっぱり家具を作るのが楽しいという感覚。 家具を作ることで、あらためて「自分は作る人間なんだ」と思い出した夜。 __UNDER THE RADAR Instagram…
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#018「夏の終わり、原稿の続きを」
涼しくなってきた夜、会社の更衣室からひとりで収録。太宰治賞に向けて、過去に書いた短編『杪夏』を再編集しています。作品と向き合う時間が増える中で、ラジオの更新ペースも少しだけ変えることにしました。終わっていくものの中に残る、まだ消えきらない熱について。
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#017「仕事なんて辞めてやる」
今も会社で働いている理由。 それは、夢から遠ざかっているからではなく、 夢へ向かうための時間だから。 工場で学ぶ技術も、失敗も、人との関わりも、 いつか自分の店を作るための「材料」になっていく。 夢は、突然どこかに現れるものじゃない。 今日の仕事の、その先にあるのかもしれない。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#016「まだ名前のない店へ」
何を届けたいのか。何を残したいのか。 工場で木に触れ、家で昆虫を育て、小説を書く。 一見ばらばらに見える物たちは実はひとつの場所へ向かっている。 1人の家具職人が、自分の店を作るまで。その道のりを、 ここから記録していく。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#016「始まりは妄想だった」
まだ現実になるかはわからない。それでも、いつか持ちたい自分の店。祖母が営んでいた喫茶店。その店に新たな命を。___UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#015「鬼は、ヴァンパイアから生まれた」
十年以上前に思いついた物語。その始まりは、一つのヴァンパイア作品との出会いだった。『鬼の始まり』が生まれたきっかけと、その裏側を話します。 __UNDER THE RADAR 【TALES↓↓】…
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#014「名前は、世界を入れる器だった。」
家具、小物、イラスト、短編小説──。 バラバラに見えるものを、一つの世界として繋げた理由を話します。売るためのブランドではなく、自分の世界を少しずつ形にしていく話です。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#013「ロッキングチェアから見えた景色」
真夏の工場でロッキングチェアに揺られながら、 一年後の未来を考えました。 店をつくること、短編集を出すこと、その始まりの記録です。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#012「正しさは、人を動かさない。」
正しいことを言うだけでは、人はなかなか動かない。 大切なのは、何を伝えるかより、どう伝わるか。 作品づくりにも少し似ている、そんな話です。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#011「衰退する組織」
衰退は売上より先に始まる。 誰も違和感を口にしなくなった、その日から。 __UNDER THE RADAR


UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#008「木は真っ直ぐを知らない」
木工をしていると必ず出会う「反り」の問題。 なぜ木は反るのか? 対策はあるのか? そして職人たちはどう向き合っているのか。 今回は、木と付き合う上で避けて通れない「反り」の話です。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#007「見つからなかった時代から」
23歳で家具職人になった頃、 自分を発信する場所はほとんどなかった。 今は誰でも作品や想いを世界へ届けられる時代。 そんな時代の若手職人たちへ。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#006「フォロワー1000人 vs リスナー10人、本当に価値があるのは?」
フォローは一瞬。 でも“聴く”には、その人の時間が必要になる。 SNSの数字と、声を届けること。 その違いについて、静かに考えた夜。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#005「朝を30分、盗み返す。」
朝を少しだけ早く始める。 停滞していた人生の歯車が静かに動き出す。 今回は、「早起き」じゃなく、 自分の時間を取り戻す話。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#004「読む前の本が、一番美しい」
読まれていない本は、 まだ可能性のまま存在している。 “積読専用本棚”を作りたい。 今日はそんな計画の話。 __UNDER THE RADAR
UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#003「人工島ジャングル化計画」
現実は一度、横に置く。 日本の人工島を“意図的にジャングル化”する妄想実験。 コンクリートに、生命を流し込んだらどうなるか。 これは、少しだけ世界を歪ませるための話。 __UNDER THE RADAR

UNDER THE RADAR - a signal from onefive world -#001「拾われた信号」
………受信確認 もし再生しているなら、あなたは“拾ってしまった側” 理解しなくていい。 引っかかったものだけ、残しておいてください。 一度拾ったものは、もう無かったことにはできません。 __ UNDER THE RADAR