
不毛な時間ノベーション(1870回)
株式会社アナザーヒストリーの代表取締役の佐藤悠希 さんからの、不毛な時間を解決するための3つの問いに、心を動かされました
曰く
"解決のカギは【問いかけ】。主体性・未来・多様性という3つの角度から、自分や相手に問いを投げるだけで、時間の質が劇的に変わる。"
ここから私は思いました
1、根っこのパッションの源
2、小さな一歩を踏み出してみる
3、不毛な時間にも価値があることも
1、根っこのパッションの源
不毛だなあと感じる時間は人それぞれにいろんなところにあるかと思いますが、私の場合は、この会議になんで私が出ているんだろう、みたいな時が、とっても不毛感満載だった気がします
佐藤さんがおっしゃられる、3つの問いかけは、そんな時間を減らす意味で、とても有効な気がしました
私がいつもお話ししている、自らのパッションの源がどこにあるのかということを、自分自身として将来への時間軸も含めて、わかっておくということがとても大切な気がしました
情熱のポートフォリオで言うと、大好きなこと、利他なこと、個性を発揮すること、成長・脱出したいこと、が、今のこの会議にいる中で、果たして少しでも触れるのかしら
そしてその会議から始まって、自分自身が人生の三分の一の時間を使っている仕事についても、果たしてどうなんだろうと言うこともあると思います…
The skinny
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