
株式会社Griteenの多田遥香代表の イノベータ人生は、どのように始まったのか?(1348回)
女の子特化のプログラミング教室を起業した多田さんの、イノベータ人生はどのように始まって、パッションの源はどこから生まれたのか?
第三弾、是非是非、お聞きくださいませ。
1、小さい頃、どう過ごせば多田さんのようになれるのか?
・普通の小学生だが、工作が好きで、NHKを見ながら空き箱を使って作っていた
・父が鞄屋さんで、その空き箱が無限にあって、材料はひたすら揃っていた
2、プログラミングとの出会いは?
・中学に入ったタイミングで、ロボット部が、ちょうど立ち上がって、軽い気持ちで入ったら、のめり込んでいった
3、プログラミングへのパッションに火がついたのは?
・その年にロボコンに出て、ラッキーもあって、いきなり全国3位になった
・全国2位以上が世界大会に出れたので、新幹線で大泣きして、悔しさでずっとやってきた感じ
・そこから中学1.2.3、高1までは負け続けて、毎年大泣きして、続けられたのが大きくて、高校2年生でついに優勝した
4、ロボットを動かす面白さは?
・自分がプログラミングしたものが、そのままロボットに反映されて、ロボコンに出て、その成果が目に見えてわかるところ
・練習でうまくいってても、会場に持っていくと、床の摩擦が違ったり、照明のあたり具合とかで、どんだけ頑張ってても本番失敗することがあって…
The skinny
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