
"今が未来のどんつき"ノベーション(1441回)
司会や音楽や世田谷ベースの様々なものづくり活動など、本当にマルチな人生を送られている所ジョージさんの言葉に、感動しました
曰く
"僕はずっとここまで、何かこう自分なりに満足したときに、これが目標だったって、そんときに思う
何か失敗して、変なものできちゃっても、これが目標だったって、言い切って、正解にして、次に行く"
"未来がすごくなんか遠くとか近くにこう感じたり皆さんするじゃないですか
いや、今が未来の"どんつき"だからっていう
この先のことなんかは、そうなってみなきゃわかんないわけで、想像したところでしょうがない
だから、今を1番にしてれば、次のステップになるけど、今をなんか良くないよ、未来のこと考えようじゃ、何にも前に進まない
だから、今が未来の"どんつき"だと思ってるんで"
ここから私は思いました
1、光る泥団子
→未来は今の中にしかない
2、面白そうなこと全部やっちゃう
→行動とゾーン
3、結果を見て考える
→リーンと失敗の捉え方
1、光る泥団子
所さんのお話を聞いてて、以前お話しさせていただきました「子供の熱中は人生初の情熱の源ノベーション(1138回)」の光る泥団子作りを幼稚園でやられた加用先生のことを思い出しました
加用先生の"その時がこの時として詰まっていた"そんな経験が子供には大切だというお話しと、とても似ているなあと思いました。…
The skinny
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