Latest / 企業と従業員の働き方を考える 『社労士ラジオ サニーデーフライデー』

第251回 何によって覚えられたいか。イッポラボ代表・田中大一さんに聞く、一人一人を見る教育と共創の商品作り
社会保険労務士の田村が様々な業種で活躍する人の働き方や信条・哲学をインタビューし、新しい働き方を学ぶコーナー『教えて、あなたの働き方!』
今回のゲストは前回の続きで、鳥取県を拠点に、木製の知育玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや、運動スクール運営等の教育関連事業や発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、学習道具を提供する国際協力活動を行うイッポラボ合同会社代表の田中大一さんと対談します。
現在の事業内容やコロナ禍における事業ニーズ、教育者×国際協力専門家×起業家として3本の軸を中心とした今後の事業の野望や展望、そして田中さんご自身が働き方で大事にしている事等をお聞きします。
【ハイライト】
・イッポラボ合同会社様の事業内容
・鳥取県で木製の知育玩具の製造を始めたきっかけ
・子供たちへの教育『木育』の重要性
・コロナ禍においての教育のあり方の変化
・インドでの教育道具提供事業とは?
・新商品開発の決め手とポイント
・『何によって覚えられたいか?』を突き詰める重要性
本エピソードの前編のリンクはこちらです。
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1507714225?i=1000532989130
ゲストプロフィール:
田中大一さん…
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