
世界との交流方法を考えるノベーション(1163回)
"ロイヤル・ダッチ・シェル社はこのほど、ビジネスの寿命についての研究に着手した"
"研究の結論はこうだ。これら伝統ある、尊敬すべき企業はカリスマリーダーを持っている"
"もう一つの結論は、第一の結論に関連しているのだが、市場や世界の激動を生き延びてきた理由として、これらの企業が自らの企業目標を「である(being)」にしていることだ。
企業目標を「する(doing)」のではなく。自社のビジネスを、世界との交流方法と定義しており、ある特定の製品・サービスを提供することとは定義していないのだ"
ここから私は思いました
3、世界との交流方法
2、ゴールデンサークル
1、大義のあり方
企業の目標を、世界との交流方法にする、ということに、なかなか痺れました
自分だったら、どんな世界との交流方法をする、と言いたいのか?と考えた時に、何度でも挑戦できる世界を作る人として、世界の人たちと交流したい、と思いました
その方法は、いろんな方法があって良くて、今やってるような、大企業へのイノベーションマインドセットやスキルを会得してもらうことだったり、起業家を目指す人へのセーフティネットのような仕組みを作ることだったりだけど…
The skinny
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