
【インドの寓話"群盲象を評す"は、個人からのイノベーションの源に繋がる、と思いました】
"盲人達は、それぞれゾウの鼻や牙など別々の一部分だけを触り、その感想について語り合う。しかし触った部位により感想が異なり、それぞれが自分が正しいと主張して対立が深まる。しかし何らかの理由でそれが同じ物の別の部分であると気づき、対立が解消する" 私はこのお話は、個人からのイノベーションの源に繋がるお話と思いました 同じ象さんでも、個人個人が感じることは全く違う その個人個人の歴史を背負ってるからこそ、象さん✖️自分は、人それぞれが変わってくる 合ってる合ってないは別として、各々の思いをを掛け合わせることによって、全く違う面白いものができる可能性がある 企業のイノベーション創発にも、同じことが言えると思っていて 個人の思いを大切にして、うまく拾い上げて、それらを掛け合わせると 企業活動は単一的だけど 個人の思いやパッションを掛け合わせると、全然違うことを生み出すことができる なので、普段会社では抑え気味な、個人の思いやパッションがとても大切になるのでは そんなことを思いました この寓話の教訓とは全く違いますが笑 そんなお話をしています^ ^ 参考:https://ja.m.wikipedia.org/wiki/群盲象を評す
The skinny
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