
#6(後編)ちゃんとしてきたのに、なぜかしんどい ~優等生が社会人になって抱える痛みと、そのほどき方~【若手編】
学校でも家庭でも「しっかりしている」「頼りになる」と言われてきた優等生タイプ。
社会人になってからも頑張り続ける一方で、弱音を吐けず、自分のモヤモヤをなかったことにしてしまうことがあります。
今回は、「優等生が社会人になってから抱える痛みと、そのほぐし方」の後編。
なぜ弱音を吐けないのか。
どうすれば小さな違和感に気づき、自分の声を聞いてあげられるのか。
そして、責任感や真面目さといった優等生の強みを、社会人になってからどう活かしていくのか。
同期や上司とのつながり、ロールモデルとの出会いについてもお話しします。
「ちゃんとしなきゃ」と頑張っている人に、ぜひ聴いてほしいお話です。
【今回のトークテーマ】
・弱音を吐けないことについて
・上手な弱音の吐き方
・小さな違和感を見逃さないことの重要さ
・優等生の性質を活かして成功していくには?
・成功している人たちは辛い時にどう乗り越えてきた?
【出演者プロフィール】
🙋🏻♂️塾長
社内では「塾長」の愛称で親しまれる、株式会社アンジェラックスの副代表。心理学的な知見から、健やかに働くための心のあり方をアドバイスしている。
💁🏻♀️遠藤
社会人4年目。等身大の悩みや疑問を塾長にぶつける、番組の進行役。
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The skinny
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