
なんとなく続けるからパッションが始まるノベーション(1115回)
"「時間をかける」ということは、「続ける」ことの先にある。 きっとわたしは時間をかければ「好き」を見つけられることに気づいたのだ。 だから「続ける」ことが「好き」になったのだと思う。
「なんのため」より「なんとなく」を大事にしよう。
小さなちいさな一歩を積み上げていこう。 とにかく、誰にでもできることを、誰もやらないくらい続けることだ。 それが個性になり、武器になっていく。 今すぐ何にもならなくても、無意味に思えても、続けた先にきっと希望がある"
ここから私は思いました
1、パッションの源は"続ける"から発見できる
2、毎日やるから続けられるという逆転の発想
3、パッションの種は"なんとなく"とちょっとだけ
自分は何をやりたいのか、何が合っているのかが、全然わからない、ということは、よくあると思います
そんな時にこのお話は、めちゃくちゃ勇気をいただけるお話だと思いました
いつも私は、何をしたらよくわからなくなったら、自分のパッションの源を、見つめてみよう、というお話をさせて頂いていますが
それさえもよくわからなくなったら、どうすれば良いのか?ということに、一筋の光をくれる話だなと思いました
それは、続けるということに実は鍵がある、さらには、続けるためには毎日やることが続けることの最大の鍵とのお話は、めちゃくちゃ逆転の発想だなと思いました…
The skinny
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