
パッションの源に向き合うノベーション(1571回)
e-lamp.を展開する山本愛優美代表から、イノベーターに必要な重要な要素を教えて頂きました。
Innovater Ripple Model(イノベーター3つのフレーム)から、その学びを整理してみました
私は以下の3点について思いました
1、パッションの源
危機感からパッションの源との向き合い
2、仲間
信じてくれるから信じられる
3、大義
ときめきで溢れる世界を作る
1、パッションの源
危機感からパッションの源との向き合い
山本さんは高校生起業家としてかなり有名になった後、大学生になってから「果たして自分はここから、どういう価値を提供していく人になるべきなのか、もしくはなりたいのか」ということを、2週間、渋谷のスクランブル交差点の上にある喫茶店で考えたというお話でした。
そこから「このときめきを、見える化する」というソリューション、e-lampにたどり着いたという話があ理ました。私は、高校生起業家としての活動が始まりではあるものの、今の山本さんの活動を支えているパッションの源は、スクランブル交差点における2週間の自分との対話だった、ということに非常に感銘を受けました。…
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.