
俺に歌う場所をくれてありがとなノベーション(1614回)
Netflixグラスハートで、「OVER CHROME」のカリスマボーカル・真崎桐哉の言葉に激しく共感と感動しました
曰く
"俺は別にお前らのために歌ってるんじゃないんだよ
俺が歌いたくて歌いたくて歌わねえと死ぬから歌ってんだよ
なのに、俺の歌を食って生きてくれてる奴らがいる
なんでだろうなあ
こんな自分勝手でどうしようもない歌を、こうやって聞いてくれるお前らを、俺は愛おしく思う
俺に歌う場所をくれてありがとな"
ここから私は思いました
1、パッションの源とフロー
2、そこに観客という仲間が現れる
3、新しい共感が生まれる
1、パッションの源とフロー
グラスハートは、音楽をやっている自分にとっては、毎回毎回激しく共感する場面がたくさんあって、毎回涙なしでは見れないほど感動しているドラマなのですが、特にこの菅田将暉さんのセリフには、ど共感して、号泣してしまいました
何故に歌を歌い続けるのか?という問いに対しては、カッコよくいうと、「誰がが1人でも、この曲を聴いてくれて、喜んでくれたら」ということになるのですが
ぶっちゃけていうと、とにかく自分が歌いたくて仕方がないから、というのが、本当の心の声だよなーと、菅田将暉さんの言葉から、思いました…
The skinny
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