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Latest / 残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか"

ライフコンセプト・ノベーション(1885回)

コピーライターの澤田智洋(さわだ・ともひろ)の言葉にとても共感させて頂きました

曰く

"夢は「目的地」。 コンセプトは「道」。"

"コンセプトという道が過去・今・未来をつなぐ軸になる。"

"では、どうやったら「機能するコンセプト」になりえるのでしょうか? そこには、主に4つの条件があります。

1.独自性(ユニークである)

2.方向性(リーダーシップがある)

3.物語性(ストーリーが溢れる)

4.普遍性(100年持つ)"

"夢は「向かっていく場所」。 コンセプトは「立ち戻れる場所」。"

ここから私は思いました

1、パッションの源の抽象概念

2、日々の違和感の向かうべき大義

3、日々新たなコンセプトへアップデート

1、パッションの源の抽象概念

自分自身の人生のコンセプトを言語化していくという行為は、自身のパッションの源を確認という意味でも、とても良いなあと思いました

夢は目標であり、コンセプトは道であるとのとおり、明確な目標がある場合もない場合もあるけど、コンセプトは、自分の人生のテーマを決めるというような意味合いかなと思います

それは、私からすると、自らのパッションの源にまずは目を向けた上で、そこから浮かび上がる自分ならではの抽象概念ってなんだろう?って考えると面白いと思いました…

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