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Latest / 残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか"

「理解可能で限定的な外部」ノベーション(1518回)

株式会社学びデザイン代表取締役の荒木博行さんより、これまで聴いたことのない努力のフレームワークに感動し、小説家スティーブキングさんの言葉に、激しく共感しました

『書くことについて』(小学館)スティーヴン・キングさんより

"おまえは金のために書いているのか? 答えはノーだ。"

"私が書くのは悦びのためだ。純粋に楽しいからだ。楽しみですることは、永遠に続けることができる。 私にとって、書くという行為はときに信仰であり、絶望に対する抵抗である。"

"結局のところ、私がもっとも重宝するのはタビーの意見だ。私は彼女のために書いているのであり、誰よりも彼女に喜んでもらいたいと思っている。"

荒木博行さんより

"結局、キングにとって自己の内面だけに頼るのは危険で心許なかったのだ。 その一方で、市場に身を任せるのは不確定要素が多すぎて翻弄される可能性がある。そう考えたときに、「理解可能で限定的な外部」として愛するタビサの反応を報酬と定めることは、キングにとってバランスの取れたアプローチだったのだろう。"

ここから私は思いました

1、内発的動機としての"情熱"の源

2、精神的意義("大義")からのレジリエンス

3、信頼できる"仲間"のフィードバック…

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