
【特定非営利活動法人ジャパンハート最高顧問の吉岡秀人さんのお話に、"サスティナブル"の本当の意味を教えて頂いた気がしました】
ミャンマーの医療を受けられない皆様に医療を届けるために、たった1人から始め、今では年間約1000人の医療従事者が続いてくれてるとのことに、驚愕と感動を頂きました 曰く "人が頭で考えたサスティナブルなものではなくて、まさに人間が本源的に持っているサスティナブルなもの" "人のためになりたい、困ってる人を助けたい、弱いものを助けたいという" "この高次な意識のサスティナブルによって、僕の活動は続いて来たんだ" 私はここからこう思いました 1、まずは、パッションのサスティナブルありき 2、そしてとにかく現場に飛び込むこと 3、そこからの、仕組み・ビジネスのサスティナブル そして、これはソーシャルビジネスに限らないことだなと思いました 頭だけで、仕組みやビジネスをいくら考えても、うまくはいかない パッションを抱えて、現場に飛び込む そして、いろんなことを言われる人がいるけれども、自分を信じていく そこから、仲間が集まり、そして、仕組み化が見えてくる 我田引水させて頂ければ、イノベーター3つのフレームである 1パッション、2仲間、3大義が、溢れまってるなと思ってしまいました 日本の若者が、そういう吉岡さんに沢山ついて行ってるということにも感動でした 私と同じお歳の吉岡さんですが、ある意味、私もそんな風に、何かを切り拓けるような人になりたいなぁと、いやなっていかなければならないんだなと…
The skinny
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