
みんな綿毛で飛んでくノベーション(1819回)
7年前に閉園した幼稚園の園長の植村由美子先生の、元生徒皆さんへの言葉に感動で胸が詰まりました
"みんな綿毛で飛んでって、根付いてくれてるね。
立派に根付かないでも、迷っても、あなたはあなたた
みんな可愛いかった"
この言葉から、私はこんなことを思いました。
1、信じてくれる人がいること
2、そのままの自分を知ってくれる人がいること
3、同じ思いの仲間がいてくれること
1、信じてくれる人がいること
自分の幼稚園の先生は正直覚えていないのですが、自分のことを心から人事てくれてる人がいるって、本当に素敵だなあと思いました
本WBCの栗山監督が、大谷翔平さんや、村上宗隆さんを、はじめとしたメンバーを信じてくれてる、ということが伝わったから、優勝をすることができたということと同じように
誰かが信じてくれてるから、自分を信じることができる、ということがあると思います
もっというと、信じてくれてる人がいると、信じることができるかどうか、ということなのかもしれません
そのためには、まず自分から、誰かを信じる、そこからが始まりなのかもなあとも思いました
2、そのままの自分を知ってくれる人がいること
小さい頃の自分は、そのままの自分丸出しなので、その頃を知ってくれてる人って、とっても貴重だなあと思いました…
The skinny
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