Latest / 企業と従業員の働き方を考える 『社労士ラジオ サニーデーフライデー』

第313回 仕事は、現場で起きている。外大の同期・白沢大河さんに聞く、マレーシア語専攻から役所の企画の仕事へ
社会保険労務士の田村が様々な業種で活躍する人の働き方や信条・哲学をインタビューし、新しい働き方を学ぶコーナー『教えて、あなたの働き方!』
今回のゲストは、東京外国語大学マレーシア語専攻卒業生の白沢大河さんと対談します。
白沢さんは私の母校である東京外国語大学外国語学部東南アジア課程マレーシア語専攻で勉強していた同期です。大学卒業後今現在は某市役所の公務員として働かれています。
本日はご出身である東京外大での学生生活や培った考え方や価値観、また大学を卒業されてからどのような経緯で今のお仕事に行き着いたかのキャリアや働き方で大事にしている事について是非ともお話をお伺い出来ればと思い、ゲストにお呼びさせて頂きました。
また、今回もサプライズゲストで、以前も出演いただきました東京外国語大学OBのAltay Global Tradingの藤井陽斗さんをお呼びしております。
【ハイライト】
・長野県ってナショナリズムが強い?論
・東京外大マレーシア語専攻を選んだきっかけとは?
・東京外大の1、2年生の授業を振り返って感じること
・東京外大での生活について(ボート大会、チェロ、マレーシア留学、就職活動)
・民間企業の就職を蹴って、公務員を目指されたきっかけ
・公務員試験合格の為の勉強方法とは?
・外大生活が今の仕事に生かされている事…
The skinny
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