
【18-2】「もののけ姫ってそういうことを描いてたの!?」縄文から弥生での神様の変化【神社はなぜそこにあるか?編】
こんにちは。ロカデザインラボです。
【神社はなぜそこにあるか?編】の本編が始りました。
今回は、縄文時代から弥生時代にかけての生活様式の変化に伴い、神様も変化する変遷について話しています。
なんとなく観ていた『もののけ姫』で描かれていたことも、神様の変化を見ていくことでわかってきます。
・『もののけ姫』のアシタカとタタラバとの違いは、それぞれの神様の違い
・竪穴住居≒火の囲い
・高床式住居、高床式倉庫は、なぜ床が持ち上げられているか
ロカ X https://x.com/locadesignlab
加藤 X https://x.com/katootto3
加藤note https://note.com/shunkato/
加藤instagram https://www.instagram.com/hibi.totonoeru/
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.