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Latest / 残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか"

【絵本"橋の上で"から自分は誰かのセレンディピティなのかもと思いました】

ある少年と、おじさんが、橋の上で出会い、「耳をぎゅうっとふさいでごらん」と言われるところから始まるストーリー この絵本の絵がとても素敵で、一気に引き込まれてしまうと共に、沢山の感情が渦巻いて、そして次のようなことを思ってしまいました 1、自分の音を聞くこと 2、全ての仲間と付き合わなくても良いこと 自分の周りを見直してみる 3、自分は誰かのセレンディピティかも いつの間にか忘れてしまっているいくつもの小さな出会いが、実はとても大きな意味を持っているということを教えて頂いた気もしました 日々勇気を出して、誰かのセレンディピティになれたら良いな、そんなことを思いました^ ^ 参考:絵本:橋の上で 文 湯本香樹実 絵 酒井駒子 出版 河出書房新社 2022/9/20

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