
"痛みを抱きつつも自由で軽やかに自分の軸を生きる"ノベーション(1174回)
つい先ほど、令和大学での講演とトークセッションとお歌が終わりました。
本主催の鈴木美苗さんのパッションの凄さと、仲間の素敵さと、社会のペインに大きく切り込む大義が、素晴らしかったと思いました。
イノベーション3つの要素が揃った素晴らしいイノベーティブなイベントなので、その分スタッフの皆様のご苦労は本当に大変だったと思います。お疲れ様でした!
そして、私は思いました
1、タブーを超えるテーマ
2、実体験からの語り
3、日本人のアイデンティティ
今回のテーマは、死、性、祈り、など、普段なかなか避けられており、ある面タブーなテーマを、あえて選んでるところに、とてもイノベーションを感じました
かくいう自分も、祈り、のテーマを与えられて、どんなことをお話しするか、ギリギリまで迷いました。ともすれば、タブーで話しにくいテーマを、あえて与えられる、それはイノベーションは制限のあるところに生まれる、そんな試みにも感じました
またもう一つの特徴は、登壇者の話が極めて実体験に基づいているということも感じました。それは、タブーなテーマだからこそ、上っ面を撫でているような話では、越えられないということにも思いました…
The skinny
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