
ひとりぽっちのアマンディーナ・ノベーション(1889回)
イタリアからニューヨークで活躍中の絵本作家セルジオ・ルッツィアさんの、お話に、とても心を打たれました
光村教育図書からの推薦文はここから始まります
"アマンディーナは小さな犬ですが、いろいろなことができます。ある日、舞台に出て、自分のできることをみんなに見てもらうことにしました。必要なものを全て自分でつくり、練習を重ね、いよいよ舞台の幕開けです。ところが……。"
ここから私は思いました
1、一人を大切にすること
2、恥ずかしさを乗り越えること
3、人がどう思おうとやり切ること
1、一人でいる時間を大切にすること
アマンディーナは、ひとりぽっちだったからこそ、もしかしたら、いろんなことができるようになったのかなあと思いました
それは、ひとりぼっちだからこそ、自分のパッションの源にとても正直に、ある意味、余計なことには全く振り回されずに、やりたいことを粛々とやってきたってことなのかもしれないと思いました
ひとりぽっちっていうのは、とっても寂しくて、ついつい友達とお話がしたくなっちゃうけど
でも、ひとりぽっちだからこそ、誰にも影響されずに、自分が今、ワクワクすることができるっていう考え方もあると思います
寂しいけど、でも、楽しい、それがひとりぽっちなのかなあと思いました
2、恥ずかしさを乗り越えること…
The skinny
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