
"花束のような起業"ノベーション(1476回)
坂元裕二さん脚本、土井裕泰さん監督の、「映画:花束みたいな恋をした」に感動し、たくさんの気づきを頂きました
素敵なキャッチコピーが
"東京・明大前駅で終電を逃し偶然に出会った、麦と絹。バイト、同棲、就活。いつでも二人で一緒にいた20代のぜんぶが、ずっと楽しかった。
猛スピードで加速する恋の忘れられないく最高の5年間>を描く、不滅のラブストーリー誕生。"
ここから私は思いました
1、3デクワス理論
2、出会いのパッション
3、人生のゴール
1、3デクワス理論
大勢の飲み会が得意じゃなくて、実はマニアックで夢中になれることがあって、明確な夢とかあるわけじゃないけど、なんとなく目指したいこともあるみたいな、絹と麦の現実を生きてる姿に、めちゃくちゃ共感して、感動して、涙しました
坂元さんの脚本は本当に現実の生活や、その時にある感情を、ありありと思い浮かべさせてくれて、自分がまるでその中に生きていると言うか、生きていたかのような気持ちにさせてくれました
あまりにも共通点が多かったり、偶然が重なることで、ついつい運命の出会いに違いないとか、赤糸が見えた、みたいな気持ちになるよなあと思ったのと同時に
以前お話しした小西利行さんから教えて頂いた "3デクワス理論"を思い出しました。
"つまり3回以上「買う理由」に出会えば「買う」わけだ"…
The skinny
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