
#3(前編)まずは自分の心身の健康から【マネジメント編】
「上司はいつも元気でいなければいけない」
そんなプレッシャーを感じたことはありませんか?
マネジメント編の初回では、部下を支える前に、なぜ管理職自身の心身の健康が大切なのかについてお話しします。
上司の心の状態は、職場の「天気」のようなもの。
機嫌や余裕は、言葉以上にチームへ伝わっていきます。
また、「元気に見せること」と「本当に元気でいること」の違いや、管理職がいっぱいいっぱいになってしまう理由についても掘り下げました。
さらに後半では、管理職の大変さだけではなく、人を支える立場だからこそ味わえる喜びややりがいについても語っています。
仕事終わりに、放課後のようなリラックスした気持ちでぜひお聴きください。
【今回のトークテーマ】
・なぜマネジメントは心身の健康から始まるのか
・上司の機嫌が職場に与える影響
・「元気に見せる」と「本当に元気」の違い
・管理職がキャパオーバーになりやすい理由
・「自分でやった方が早い」が招く落とし穴
・管理職の大変さだけではない、支える喜びとは?
【出演者プロフィール】
🙋🏻♂️塾長
社内では「塾長」の愛称で親しまれる、株式会社アンジェラックスの副代表。心理学的な知見から、健やかに働くための心のあり方をアドバイスしている。
💁🏻♀️遠藤
社会人4年目。等身大の悩みや疑問を塾長にぶつける、番組の進行役。
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The skinny
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