
【"売れなくても、今作るべきフィロソフィーの映画を作りつづける''】第671回
映画作家の大林宣彦さんの言葉です。 これから私は思いました 1、大好きパッション 2、利他パッション 3、フィロソフィーの伝え方はパッション毎に多様でいい 大林さんの映画は、素敵なファンタジーの中に、実は伝えたいフィロソフィーが隠されている これこそが、心に残る何かを残す、というものなのかと改めて教えて頂きました 逆にいうと、伝えたいフィロソフィーがある時に、伝え方は、個々人のパッションに従って伝えることができる 映画、音楽、物語、絵画、文章、なんでもそれは、誰でもできる 各々の個人が自分が思い描くフィロソフィーを、自由に表現し合える世界は素敵だなあと思いました イノベーションにも、フィロソフィーが隠されているものは、人の心を動かすことができるのではないか イノベーター3つのフレームにおける、1パッション、2仲間、3大義の、3大義に近いなと思いました そんな話をしています^ ^ ※フィロソフィー: 哲学。ものの見方(の原理)。また、物の考え方。(Oxford Languagesの定義 · 詳細) 参考: 最後の講義「もし人生が最後だとしたら、何を伝えたいか…」 各界の第一人者が語る珠玉のメッセージ。「大林宣彦」初回放送日: 2020年4月16日 NHK総合 https://www.nhk.jp/p/ts/4N7KX1GKN7/episode/te/PYNL21ZWM3/
The skinny
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