
パッションを実現する事務力ノベーション(1460回)
坂口恭平さん、道草晴子さんが、著されている、"事務"という力を改めて再認識させて頂きました
曰く
"あなたは自分が作ったものが素晴らしいのか、自分に作家としての《才能》があるかどうか、分からないんです。
だからこそ人の意見に引っ張られてしまいます。
人は分からないってことに恐怖を覚え、その恐怖を、取り除きたくなります。
でも仕事の本当の《評価》なんて時間が経たないと分かりません。
人からなんと言われようと、継続していくことが重要です。
《事務》は分からないものを明らかにするのではなく、分からないまま仕事を延々と継続するためにあるのです。"
ここから私は思いました
1、パッションという抽象力
2、パッションを仕組み化する事務力
3、ネガティブケイパビリティを超える事務力
1、パッションという抽象力
私はことあるごとにパッション、パッション言ってるので、パッションを持てば全てが上手くいくのか?とも言われることもあるのですが、そういうということでもないということも、よく分かった上で、それでも最初に自らのパッションを知ることは大切だと思ってます…
The skinny
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