
【"六次元の発想"】第721回
高田貴久さんの六次元の発想に、感動いたしました! 曰く "六次元を意識すれば、どんなフレームワークでもある程度は描ける" ・見えてる世界(3次元) ・見えてない世界(時間、情報、心理) "くれぐれも、既製のフレームワークだけに依存してはいけない" "大事なのは、自分の頭で発想し、自ら新しいフレームワークを編み出して、全体を押さえ、漏れをなくす力なのだ" ここから私は思いました 1、フレームワークは最後の最後 2、見えてない世界に宝あり 3、トンガリにも注目 フレームワークって便利なのでついついすぐ使っちゃいたくなるのですが 意外と課題と少しズレがあったりしたり、それを作ること自体が目的になっちゃったり 凄い人とお仕事した時に、提示された新しい切り口のフレームワークが生まれた時の感動が忘れられないです 僕もそんなフレームワークが、それぞれの案件で個別に出せるような そんなとこまで行けたらなあと、思いました そんな話をしています^ ^ 参考:ロジカル・プレゼンテーション 自分の考えを効果的に伝える 戦略コンサルタントの「提案の技術」 EPUB版 発行日 2015年2月20日 著 者 高田貴久 発行所 英治出版株式会社
The skinny
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