
なぜキャンプに惹かれるのか、子どもの体験視点で考える #11
「子ども版 これで死ぬ 外遊びで子どもが危険にあわないための安全の話(著:大武 美緒子さん)」「生き物としての力を取り戻す50の自然体験(著:株式会社Surface&Architecture)」などをベースに、こどもの体験視点から、キャンプの魅力について考えました。キャンプ=(自然+没頭)*体験、五感を刺激し、心の野生を取り戻す、ハードルを下げて自然と触れ合う、自然の隣にある「死」を無視しないなど、アウトドアについての試行錯誤を紹介しました。
# 目次
00:00 イントロ
01:20 キャンプは自然体験と没頭体験の塊
08:55 オライリー本と長男のキャンプ体験
15:20 赤ちゃんと自然体験
17:18 女の子とキャンプ
21:45 ハードルを下げて自然と触れ合う
29:50 自然の隣にある「死」を視界に入れる
33:35 まとめ
# 参考書籍
生き物としての力を取り戻す50の自然体験、株式会社Surface&Architecture 編
https://www.oreilly.co.jp/books/9784873118420/
子どもが体験するべき50の危険なこと Gever Tulley、Julie Spiegler 著、金井 哲夫 訳
https://www.oreilly.co.jp/books/9784873114989/
子ども版 これで死ぬ…
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