
「意思決定が仕事」の意味が分からなかった。サボりではなく質の高い判断のために必要な視座とは
「スローガン時代、経営者の仕事は意思決定だと言われても全然ピンとこなくて。ハードワークしている自分からしたら、意思決定が仕事って何それ?一瞬で終わるじゃん。みたいに思っていたんです」
創業社長として現場の最前線でハードワークを続けてきた伊藤さんは、かつて「意思決定が仕事」という言葉が全くピンとこなかったと言います 。なぜ一流のリーダーは、あえて現場を離れ、自然の中で視座を獲りに行くのか?
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【"裸足と車輪" とは】
経営者は、決断の孤独と生きている。
あなたはどうやって「本来の自分」を保っていますか?
本番組『裸足と車輪』は、第一線を走るリーダーたちが、どのように自己変革してきたのかを探ります。
自然の中で身体を動かし、思考から少し距離を置く。
そのとき研ぎ澄まされる感覚が、次の一手を決める直感につながるのではないか。
私たちはそう考えています。
毎週月曜朝6時更新
【ホスト】
犬伏真広(いぬぶせまさひろ)
投資銀行、投資ファンドでファイナンス・M&A業務に従事したのち起業。
ITサービスから現代アートから欧州ベンチャー経営まで色々。
現在は、約8億円を調達したベンチャー企業のCEOとして悪戦苦闘中。
趣味:バイク・ラン・スイム
伊藤豊(いとうゆたか)…
The skinny
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