
#5(後編) 言葉の選び方で仕事は変わる?【マネジメント編】
今回は前編に続き、「言葉の選び方で仕事は変わる?」をテーマに、本音と信頼の関係についてお話しします。
思っていることを何でも言えばいいわけではない。
でも、言っていることと思っていることがずっとズレたままだと、「一貫性」という信頼を失ってしまう。
だからこそ大切なのは、「一貫性という信頼を売らない」ということ。
口をつぐむべき時にはつぐむ。
やり過ごすべき時にはやり過ごす。
でも、言葉を発する時には、自分の思いと一致した言葉を選ぶ。
さらに今回は、本音を言える部下と、それを受け止められる上司についても深掘りしました。
仕事終わりに、放課後のようなリラックスした気持ちでぜひお聴きください。
【今回のトークテーマ】
・正直者が信頼される理由
・「本音を言うこと」と「わがまま」の違い
・「一貫性という信頼を売らない」という考え方
・本音を言える部下と、受け止められる上司
【出演者プロフィール】
🙋🏻♂️塾長
社内では「塾長」の愛称で親しまれる、株式会社アンジェラックスの副代表。心理学的な知見から、健やかに働くための心のあり方をアドバイスしている。
💁🏻♀️遠藤
社会人4年目。等身大の悩みや疑問を塾長にぶつける、番組の進行役。
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The skinny
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