
教えてはならないノベーション(1566回)
論語の有名な言葉に、改めて考えさせられました
"「憤せずんば啓せず。悱せずんば発せず。一隅を挙げて三隅を以て反さざれば、則ち復せざるなり。」
(ふんせずんば けいせず。ひせずんば はっせず。いちぐうをあげて さんぐうをもって かえさざれば、すなわち ふくせざるなり。)'.
"「心から知りたいという思いがなければ教えず、言いたくて仕方がないのに言葉にならないという様子がなければ教えを導かない。一を教えて三を自ら考えようとしない者には、それ以上教えることはしない。」"
ここから私は思いました
1、パッションの源が起点
2、問い直しと再構築
3、憤せずんば、悱せずんば、教えてはならない
さすが孔子さんは、お弟子さんにも厳しい姿勢を求められていたのだなあと思いました。私も、ワークショップやメンタリングをしていますが、この域に達するにはまだまだだよなあと思います。
1、パッションの源が起点
心から知りたいと思う気持ちがなければ、さらに心に葛藤がありまくって言い たく て 仕方 が ない ん だ けど 言葉 に なら ない 、それくらいの気持ちが溢れてないと、誰に相談するとかいう段階にはないと、そんなことなのかと思いました。…
The skinny
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