Latest / N2~N1日本語!Haru no Nihongo / 旅行中の差別体験 My experience of discrimination while traveling EP-262
Transcript
- 0:01はい、皆さんこんにちは。お元気でしょうか?はい、ええ、今日はですね、ちょっと暗い真面目な話になってしまいます。はい、先に言っておきます。はい、まあ、実はですね、この間、まあパリベルリンの旅行に行ったっていうお話をしたんですけど、実はそこでちょっと差別体験をがありまして。 生まれて初めて差別だなって思うことがありました。その話と、まあ、あとは差別って何だろうっていうことをね、ちょっとシェアしていきたいと思います。まあ私はね、まあ、生まれも育ちも、まあジャパンで、生まれも育ちも特許なんですよね。まあ、シティがあるって感じなんで。
- 0:56ちょっと今まであまり差別の経験がなかったんです。はい。まあ、日本に住んでいるほとんどの人はね、まあ、私と同じような見た目をした私と同じような生活をしている日本人なわけで。まあ最近は外国人が多いですけれども、まあ、私が差別されることって日本であんまりないんですよ。うん、はい。でね、まあ、私はカナダに留学していた経験があって、半年間なんですけど。 それと別で二ヶ月間カナダにいて、合計の八ヶ月間カナダにいた経験があるんですけど、まあその当時、私はあんまり英語がしゃべれなかったっていうのもあるので。まあ、もしかしたら差別に気づいてなかっただけかもしれないけど、カナダで差別をされた経験はないです。身に覚えがない?はい。で、まあカナダはね、結構アジア人が多いので。まあ珍しくないんですよ。留学生も多いんでね。
- 1:54うん、でね、まあフランスに来て、もうそういう経験は今までなかったんですけど、今回ね、ベルリンに行った時、ベルリンの夜に私と友達と。なんだろう。ああ、名前忘れた。カリーウエストみたいな。ごめん、名前忘れちゃった。なんかソーセージのあの、まあドイツ料理を。 あのお店の前のね、ハイテーブルで食べてたんですよ。ビール飲みながら友達とね。その時に行った友達が私と。ええ、アメリカ人だけど、ええ、中国系アメリカ人?はい、生まれも育ちもアメリカだけど、見た目は100%中国人で、もう一人はええベトナム系フランス人。生まれも育ちもフランスだけど、見た目は100%ベトナム人。そしてえっと、ドイツ人。
- 2:51生まれも育ちもドイツで白人、そして私ですね。うんで、あの、しゃべりながら食べてたんですけど、そしたら若い男の人、2人。多分ね、18歳ぐらいだと思う。本当に若かったの、2人が来て、あの先頭を歩いてた男の子一人がこっちを見た瞬間にチンチャンチョンって言ったのね。で、そのままその言葉だけを残してね、去っていったのね。普通に歩いてたらそのまま。 で、友達たちは気づいてなかったんだけど、私はその人がチンチャンチョンって言ったことをはっきりと聞こえて、で、あれ?みたいな。これって差別用語じゃね?と思って。まあチンチャンチョン知らない方いると思うんですけど、これはあの、主に欧米でその中国語を真似た言葉であって、主にその中国系の人のことをバカにするときに使う言葉なんですね。チンチャンチョン、はい。
- 3:50まあ、あまりにも突然のことで、そして初めて聞いたからええみたいになっちゃって、私もで、友達にねえねえねえ、今、あの人たちにちんちゃんちゃんって言われたんだけどさ、これって差別用語だよねみたいな確認をしたんですよ。そしたらやっぱり私以上にね、その中国系アメリカ人のことを、ベトナム系のフランス人の人は、まあ、もちろんわかってるんでね。今までに多分彼らはね。 いろんな経験があると思うから、私以上にね、だからええみたいな、マジみたいなわあみたいになって、ええ、ショックだねみたいな。で、一緒に行ったドイツの友達もマジ?みたいな、そういう人いんの?みたいな感じでした。はい。まあ先に言っておくと、私はドイツが差別的な国だと思わないし、ベルリンが差別的な街だとも思っておりません。ベルリンはたくさんのあの国際的な人たちがたくさんいたし、アジア人なんて死ぬほどいっぱいいました。
- 4:50ただ、偶然にもそういう人がそういう人に遭遇しただけです。私たちはね、はい。また何が言いたいかというと、あの、まあ、差別は珍しいよって言ってるわけじゃなくて、差別をするのはベルリン、ドイツにかかわらず、世界中に死ぬほどいっぱいいるということですね。はい。偶然ベルリンで出会ったと私は思っています。 はい、まあ特に欧米ではね、アジア人差別っていうのは最近よく聞くことなので、まあベルリンに限ったことではないと思うんですけど、うん、まあ、私がその時どう思ったかというと、まずあ、なんか初めての経験だった、うわみたいな感じだったね。で、あともう一つ思ったのが、そのそのチンチャンチョンだけ言って去ってたのね、その少年少年ってか、まあ18歳ぐらい、20歳ぐらいの子はえ、何がしたかったの?みたいな。
- 5:43何の意味がある?みたいな。マジでその言葉だけ言って去っていったら、え、何の時間?今のみたいな感じだったら的にえ、それ言ったことでなんかプラスになったことあるみたいな。誰得?って思った。まあ彼らはね、多分深く考えずに、なんかネットとかで、なんかチンチャンチョン差別の言葉アジア人好きじゃない。バカにしてやろう。 って言ったと思う。だからなんか俺たちが上みたいなね、俺たちかっこいいぜ言えみたいな、ちょっと悪い奴ら上みたいな気持ちで多分言ったんだと思うんだけど、まあ改めてなんか差別って何だろうって思いましたね。はい。まあ、国が違えば自分も差別される対象だなっていうのは、ちょっとあの、実感しましたね。うん、皆さんはそういう経験ありますでしょうか。まあ今ね、なんかさ。
- 6:38もういやだけどさ、こんな話するの。なんか差別をなくそうなくそうってずっと働き続けてるわけじゃん、私たち人間はね。でもさ、なんかここ最近って本当になんか差別が激化してるじゃん。もっと激しくなってると思うのね。もうなんか二極化してると思う。その差別はダメだぞっていう人と、激しくその差別はダメだと訴えている人たちと。 あの、もう差別しまくっているどうしようもない人たち、その二極化してるよね。はい。で、その差別をする人たちの中にも、今回私たちが出会ったような、ただ何も考えずに面白いから俺たちの方が強いぜぐらいの気持ちでバカにして差別をするタイプと、あの本当になんかマスメディアとか、その悪いフェイクニュースとかを信じて。
- 7:33とか、なんか過去に何か悪い経験があって、その自分の心に余裕がなくて、その差別をする人のこの二パターンいると思うんだけど。うん。まあ、自分の信じているものと違うとかね。なんかそういう何かしら理由があって差別するタイプがいると思うんだけど。まあね、まあ改めて何なんだろうって思いましたね。はい。うん。 はい、まあね、でもとはいえね、やっぱり今、日本での差別というものも問題になってますよね。日本ってやっぱり90%以上がね、私みたいな日本人なんだけど、中には外国人の方もいるし、そしてハーフの方もいる。まあミックスってね、言った方がいいかもしれないけども、日本語ではハーフだから、ハーフっていうね。別に差別的な意味はないから、ハーフっていう言葉にごめんなさいだけど。
- 8:33はい。まあ、いろんなそのバックグラウンドがある人たちがいる中で、やっぱ日本人はその差別意識が低いとかね、よく言われます。まあ、それは確かにすごく思う。外国人差別をしているとか、観光客に対して冷たいとか、まあ、いろんな意見があるんですけれども。うん、まず最初に言っておきたいのは、日本人は確かにそれはあるけれども、その欧米の価値観で日本人。 をその欧米の価値観を日本に当てはめるとおかしくなっちゃう。それはちょっと違うと思いますね。その欧米で起こっていること、特にアメリカとか、そのいろんな人種がミックスされている場所、まあカナダもそうだけど。で、その後、その皆さんの中で起こっているもの、その差別とかいろんなことがあるわけじゃない。それをまあ、日本とか他の。
- 9:32その、なんかアジアの国とか他のなんかアフリカの国とか色々あるわけじゃないで、その国に当てはめるのはちょっと違うなと思ったりします。日本人の中で人種差別ということは、あまり存在がしないん?存在しないんですよねとかね。そういうことはやっぱちょっと違うんだよね。欧米の人の考えられる差別と、日本人が考える差別っていうのは、ちょっとだいぶ違いがあります。はい、これは多分。 うん、なんか他のアジアの国とか他のそういう欧米以外の国はわかると思う。うん、なんか人種差別って言われても、私たち日本人にとってはあまりピンとこないものがあります。理由はなんか人種で人を判断してない人が多いと思う。日本人ってね。だから人種差別をするのは人種差別をやめろっていう意見があると思うんだけど、あんまりピンとこないのは事実ですね。日本の中でうん、だから。
- 10:31まあ最近はね、日本にそういういろんな人種の人が来る。まあ外国から来るわけで、日本人はまだまだそこの部分がアップデートされてない人がたくさんいる。まあ若い人はね、結構まあ慣れてる人は結構多いと思うんですけど、特に年が上の人、おじいちゃん、おばあちゃんに対して、そういうその差別をされた経験がある外国人の方、多いと思うのね。なんか、おじいちゃん、おばあちゃん冷たかったとかね。特に東京の人を冷たいとかね。はい。 あると思うんだけど、やっぱね、おじいちゃん、おばあちゃんにとってはね、マジでそのなんか人種って何?みたいな感じなの。なんか外国って何ってわかんないんだよね、本当に。だから、その欧米で巻き起こっている出来事を、特に日本のおじいちゃん、おばあちゃんに求めてしまうと、あの悲しいことになってしまう気がするお互いね、うん、まあ、とはいえね、日本の。
- 11:25ジン、おじいちゃん、おばあちゃんだけじゃないけど、日本人が外国の人に対して失礼なことすることは、私は肯定しない。もちろん、それはあの間違っていることだと思うけどね。うん、でもまだもなんかね、アップデートされてなくて、そんな瞬時にアップデートできない日本はね、特に今まですごく閉鎖です。閉鎖的で、すごくなんかドメスティックな国だったから、なんかこうはい、国際的になりなさいみたいなことを言われても、なかなか日本人は難しいと思いますね。 はい、まあといえね、観光客がね、どんどんどんどん増えていて、それを受け入れているのは日本だから、なんかねとは思う。だから、どうにかしなきゃいけないとは思うんだけど、うん、なんかアップデート進んでないっすって感じですね。日本の場合、申し訳ないけどね。うん、なんか日本人は英語がしゃべれないとかね、よく言われるけど。
- 12:21そんなすぐにみんなね、英語しゃべれないから、ちょっと待ってくださいよって。ちょっと待ってよって感じですね。うんはい。まあ私もね、もしかしたら気づかないうちに外国人差別してるしてるのかなと思うと大変申し訳なくなるんだけどね。うんはい。まあ私は日本語の教師をしているので。で、海外に興味があるので。 その外国人の方から、日本でどういう経験を受けたかとか結構聞くんですよ。その隣にその電車とかでね、隣に座ってたおじいちゃんが、自分が来た瞬間にどういったとかね。その外国人はお断りってお店があったとかね。いろんなことを聞いて、ちょっと私は悲しい気持ちになります。はい。でも、本当に一個言っておきたいのは。
- 13:15まずね、なんか、それはね、差別かと言われると私はわからない。まあ、差別ってなんかもういろんな形じゃん、形があるじゃん、差別って。だからなんか私はそれは差別じゃないんじゃないかと思うけど、他の方は差別か思うかもしれないけども、例えばその電車の中でね、私が実体験ね、結構外国の方がいて、観光客の人がいて。 結構ね。香水の匂いが強い人マジで多い。本当に多い。これはマジ文化の違い。日本人はほとんど香水をつけませんうん、まあ、つける人いるけど、結構夜の世界の人とか結構派手な人とかは香水つけるけど、香水つけないで体の匂いも日本人はそんなに強くないと思う。うん、人種的にね。で。
- 14:12まあ、体の匂い強い人もいるかもしれないけど、日本人の匂いは日本人に慣れてるからね。でも外国の方の体の匂い、例えば食べるものが違かったりとか、いろいろあるじゃない。で、体の匂いとかは日本人は慣れてないのね。で、私とかは結構匂いに敏感なんですよ。で、そういう人本当に多い。私のお母さんとかもすごく匂いに敏感だから、香水が大嫌いなのね。はい。でそう、たまに電車の中に。 乗った時に結構強い匂いの観光客の外国人観光客の方がいて、私は結構気持ち悪くなるったことがある経験が何度かあります。正直に言うとね、隣に座って、隣にすごい香水が強い人が座って、本当は私は違う車両に移動したいと思った。だって気持ち悪くなっちゃうから。で、電車って揺れるじゃんね。ただでさえ気持ち悪くなるのにさ。
- 15:10でも私はこれで退いてしまったら隣の人は絶対に悲しむと思ったから私は退かなかったという経験もあります。これはもし私がその席を移動してしまったら差別になっていたのでしょうか?どうなんでしょうかね。そう。まあ何が言いたいかというと、結構日本人は匂いにセンシティブで敏感なんですよ。うん。 だから、その気持ち悪くならないように席を移動する人、その外国人が嫌だからっていうわけではないということを、ちょっとあのみんなあの、覚えておいてほしいなと思います。だから日本に来る。まあ日本はね、マナーが多すぎて嫌になっちゃうかもしれないけれども、もうなんかやっぱりアップデートが進んでないので、そんなに早く他国に。
- 16:06他国の理解を進めることはできないので、日本も。だから、まあ観光に来る方はできるだけその香水をね、ちょっと抑えめにするとか、匂いにが強いものはちょっと抑えめにするということをとっていただければ、あの嫌な思いをお互いすることはないかもしれないですね。はい。で、外国人お断りのお店も結構あるっていうふうに聞きます。特に田舎の方とか、個人店とかね。 まあ、私はあんまりそういうお店好きじゃないけど、まあ理由があるんじゃないかと思う。外国人が嫌いだからそれをやるってるのかって言われると、まあそうとは言えないかなと思う。例えばそのなんかビデオ撮影してほしくない。まあ、日本人もそうだけどね。外国人にだけじゃないけど、ビデオ撮影してほしくない。そのオーナーが。
- 17:03いたりとか。そのもともといるお客さんを大切にしたい、常連さんを大切にしたいとお店があったりとか。あとはその英語が全くわからないし、そのからその例えばスタッフが少ないお店でとかだったら、その英語がわからない人たちがたくさん。違う違う違う。日本語がわからない人たちがたくさん来ると、その。 なんていうの、接客に時間がかかっちゃったりして、他の仕事が進まないっていう、そういう問題はね、実際にあるみたいなんではい、まあ実際にトラブルがあったりとか、だからもう外国人来てほしくないって思う人もいるようです。特にやっぱお年寄りの方ですね。はい、どうか気を悪くしないでほしい。それは差別というよりは、自分たちのビジネスのためとか、そういう問題だと思います。まあもちろんね、一番問題なのは。
- 18:00こっちが日本語喋ってんのに、向こうがノーノーノーノーみたいな。ノーノーノーイングリッシュノーみたいな感じになる。あのパニックを起こすタイプの日本人もいっぱいいるんですよ。いや、日本語しゃべっとるやんみたいな。日本語しゃべっとんのにみたいな。なんで向こうは英語しゃべっとくんねんみたいなね。なんか下手な関西弁使って大変申し訳ございません。はい、急な関西弁大変申し訳ございません。はい、これをね、もうアップデート少々お待ちくださいという。感じです もうアップデートが進んでないそうだから。もう本当に外国人が来たことが、ここ最近だから、日本にね、なんかね、もう少々お待ちくださいとしか言えない。もう少し時間をいただけたら、きっと日本人もその外国人の対応に慣れてくるはずで、外国人が日本語をしゃべれるんだよっていうこともわかってない人もいっぱいいると思うから、もう少々お待ちください。
- 18:58本当に。はい、以上でございます。今日はもうまた熱く語ってしまいましたはい。まあ、このトピックは本当いろんな意見があると思うし、私たちのような日本人、そしてアジア人と、そして欧米の人とは価値観も起こっている。 ことも全然違うから、そのお互いの国の当たり前を海外で当てはめようとしないようにした方が私はいいんじゃないかなと。それがお互いのためになると思います。はい。私は日本人としてあまり差別がない生活をしたけど、欧米ではそれが問題なんだなっていうふうに感じました。そして、欧米の方たちは、差別が日常的にある生活の中で、その日本とか他の国に行った時に。
- 19:49あのあまり差別に対してセンシティブにならないようにした方がいいと思います。はい、そう。はい、以上。はい、今日話した話。またトランスクリプト作りますので、私のウェブサイトをチェックしてみてください。あとツイッターインスタグラム。あ、ツイッターじゃない。エックスまた間違えた。 エックスインスタグラム、ユーチューブこちらのフォローもお願いいたします。インスタグラムで最近ちょっとリールとか、あの、またチャレンジしてますので、よかったら見ていいね押してくれると嬉しいです。はい、あとサニーサイドジャパニーズこちらのメンバーも募集しております。サニーサイドジャパニーズでは新しく部活が始まりました。部活ではえっと日本語学習もっとね。
- 20:44会話以外の日本語学習をしたりとか、みんなで遊んだり、いろんなことをしてますはい。ええ、ドック勝負、シャドーイング部、音楽部、そしてゲーム部がありますので、ええ。マンスリーメンバーになってくれた方は、ええと、好きな部活に入れますので、ぜひええと、トライアルクラスからええ、初めて見てください。はい、一緒に会話上達しようはい。 そしてペイトリオン、こちらのメンバーを募集しております。私のペイトリオンでは、ええと漢字と言葉の学習が毎週できます。はい、なので、ええと漢字学習、ちょっとつまずいてる人、ちょっと進んでない方、そして語彙力伸ばしたい方、ぜひ私のペイトリオンのメンバーになってみてください。はい、以上かなかな。そんな感じかなあ。
- 21:39ペイトリアンのね、あの、月一のズームトークイベントがあります。まあ、みんなでただゆっくり話すだけなんですけれども、2月15日にえっと、開始しますので、参加したい方、ぜひペイトリアンのえっとゴールドメンバー以上に参加していただけると。ええ、ズーム会に参加できます。お待ちしております。はい、ということで。 今日はちょっと暗い話になっちゃったしね。いろんな意見があると思うんですけれども。はい。まあね、差別というものはなかなかなくなりませんね。なんか人間ってこんなもんなんだねっていう、本当思うよね。最近ね、なんか差別をなくそう、なくそうと取り組んできたにもかかわらず、最近はもっと増えてるような気がしています。なんか二極化してるよね。差別は絶対にダメだっていう人と。
- 22:35もう差別みたいな人もこの両極端にいる感じがしますね。うん、なんか真ん中はいないみたいな感じです。はい。この先、世界はどうなるのか、やれやれって感じですね。はい。それではまた次回さようなら。