
渋谷で本を読むならどこに行く? 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS コミュニケーションディレクター 佐和千晶】
2008年にオープンし、「奥渋」という単語を世に広めた立役者であり、奥渋の顔ともいえる書店「Shibuya Publishing & Booksellers(SPBS)」のコミュニケーションディレクターを務める佐和千晶さんに「渋谷で本を読むなら」というお題で話を聞きました。
SPBSとインバウンドと日本語詩集/代々木上原の注目ニューオープンカフェ /カフェで読みたい本は『そいつはほんとに敵なのか』(碇雪恵著,hayaoki books)/ベトナム料理屋で読者が捗る/渋谷と書店の関係性/スクランブル交差点の目の前にある大盛堂書店は著者の武道館……
The skinny
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