
要所だけ話せれば良いというのが妄想でした
今日は、後回しにしていた90分の映画に、いちばん痛いところを突かれた話をしました。 観たのはライアン・フィリップ主演の『ワンマイル:第1章』。 元特殊部隊員の父親が娘とうまく話せない、という冒頭の場面が自分そっくりで。 普段の会話が0なのに、進学の話みたいな要所だけは自分にもできると思っていました。 会話は、いざという時のために貯めておけるものではないみたいです。 ▼ note記事はこちら(全文) https://note.com/v_shaped_rec/n/n675f6660e1cb ▼ ブログ(読者向けに整理した記事) https://www.crossroad2026.tokyo/ #映画 #学び #50代 #父と娘 #ブログ
The skinny
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