Latest / みやほんや / 65新書用紙ってないのか
Transcript
- 0:00めっちゃ今更なんですけど、自分のポッドキャストにさ、自分がトップリスナーって出てるんだよね、今。
- 0:11リスンで。 ダサいね。
- 0:18当たり前っちゃ当たり前…いや、そうでもないのかな。
- 0:24一応、ちゃんと上がってるかどうかを一回上げてから自分のを再生するじゃないですか。
- 0:33だから、その後もうすぐシャワー浴びに行ったりお風呂入っちゃったりして、そのままつけっぱなしにしてとかってよくやっちゃうから、
- 0:40たぶん一回は流してるっていう形になってると思うんですよ、僕ね。このポッドキャスト。
- 0:49で…わかんない。最初の頃は、繰り返し何か調整のために何か調整つっても大したことしてないけど、何回か聞いたりとかしてたけど、
- 1:01今はその確認のために最初を流して、結果的に一回聞いてるって状態なんですよ。
- 1:10だから、わかんない。もうちょい回数が溜まっていったら違うのかもしれないけど、
- 1:18つまり、みんな…別にどうしてほしいっていう意味じゃないんだけど、
- 1:30それで一番聞いてるあなたがトップリスナーですって言われてるってことは、少なくともリスナーは普通そうだよね。
- 1:39よく考えたら普通そうだな。どんなに好きなラジオでもさ、一回完全にちゃんと聞いて良くてそれだよね。
- 1:50だから別にいいのかそんな気にしなくて。でもそんなこと言ったらさ、これさ、ほぼさ、聞き返さなければいいの。
- 1:57テストとか何もしなければいいのかな。そしたらトップリスナーとか出てこなくなるのかな。いいのかなそれは。
- 2:05まあいいか。別にいいか。そんな大したことではないかどっちにしろ。
- 2:11自分のポッドキャストで、とにかくトップリスナーって自分が出てくるってのはダサいなっていう、そういう話でした。
- 2:23で、今朝にもう3つ目の陣ね。ちょっと色々構想してたんだけど、とりあえず次に作る陣。
- 2:36色々な構想があったんだけど、次をあなたも15キロ痩せられるみたいな本にしようという、あれここまで言ったんだっけみんな。
- 2:54言ったか言ってないか忘れちゃった。あのね、職場でも話したけどつい我慢できなくなって。
- 3:00でもそしたら、やっぱりね、この件に関してはめっちゃ、多分同じYouTubeとか同じ本とかなんかあるんだろうな。
- 3:19この件に関してはめっちゃもう気が合うなって人がいて。
- 3:26この件に関してはそれ以外合わないのかって聞こえちゃうかな。そういうことじゃないんだよ。この件についてめっちゃ合うのよ。
- 3:36タイトルをする時に、そういう本なんだったらちょっとキャッチーなタイトルにした方がいいって俺もそう思ってたのよ。
- 3:51一応本当はこういう風なあれも考えたけど、違う違う違う、もうそれじゃなくてもっとキャッチーなのにしないとって。
- 4:01まさに俺と同じことを思ってるから、そうだよなって思って。ちょっとだから頑張ろうと思いました。
- 4:08だから職場の人たちは、場合によってはちょっとタイトルを一緒に考えてくれます。
- 4:19トークボックスのみんなにもちょっと相談しようと思って、タイトルについてはちょっと頑張ろうと思います。
- 4:30多分タイトル大事だと思うんだよね。ちょっと大事だと思うので頑張ります。
- 4:41タイトルのこともタイトルのことなんだけど、これもうエッセイじゃなくて小説でもないじゃない?
- 4:48小説じゃないような形で書く、物語じゃなくするっていうのが3番目の自分の運動してきたり、運動したり痩せたりしたりっていうそういうことのあれだから、新書にしようかと思ったんですよ。
- 5:06文庫みたいなやつでもありなんだけど、それもありなんだけど、なんかね、新書やってみたいなと思って。
- 5:19文庫のサイドにも結局まだしてないからそれでもいいのかな。
- 5:24まあまあまあでも、一回新書にしてみたいと思って。で、ちょっと見たんだけど、新書の用紙ってないのね。
- 5:41新書の用紙にするには切るしかないわけ、あれ。
- 5:48新書用紙。なんかめんどくせえなと思って。で、できるんでしょうよ。製本に頼めばさ。
- 6:02でもなんかさ、今まで製本とか頼んでなかったじゃん。普通にA4をさ、ミサシにしてA5にしてだったじゃない?
- 6:11で、B5をB6にしてつったらなんかちょっとだけ近しいのになるんだけど、やっぱ新書のサイズじゃないんだよね。
- 6:17え、なんか新書のサイズにできんもんかねと思って。
- 6:25で、やろうと思えばさ、新書のサイズに全部紙を揃えて切ってやればいいんだろうけど、めちゃくちゃそれ手間かかるなと思って。
- 6:36じゃあ新書にすんなよって話なんだけど。でもなんか一冊ぐらいさ、新書に。なんか新書にしたくない?ちょっと。
- 6:43いや、なんか新書にしたいなと思って。で、するにはどうしたらいいんだろうってことをちょっと今考えてます。
- 6:57で、ちょっとは売ってんじゃないかな、新書用紙とかって思ったんだけど。なんかやっぱ売ってないみたいね。
- 7:04でもさ、千本円のあれがあるんだからさ、なんかできそうだけどなーって思って。ありそうだけどな、それ売るところも。
- 7:20でも新書って結構バラバラなのかな。だいたいこんなもんだけどちょっと違うみたいな。
- 7:28でもそんなこと言ったら早川文庫だって普通の文庫よりちょっとでかいじゃんね。
- 7:36なんかでもとにかく新書のサイズの本のジンを作ってみたい。ちょっと。
- 7:48で、しかもなんなら千本頼まずに、いや、結果頼んでもいいんだ。
- 7:55どういうふうになるかわからないから頼んでもいいんだけど、一回はちょっと自分で新書サイズにしてみたい。
- 8:03本当に自分の力だけで、印刷とかそういうのは置いといてさ、印刷機の力頼るとしてさ。
- 8:12ちょっと一回やってみたいなーって思ってますね。
- 8:22ちょっとねもうこれさすがにジンさ、その原稿を作るときってさ、やっぱちょっとエネルギーいるんだよな。
- 8:35結局さ、いつもエネルギーの爆発みたいな、一夜漬けの連続みたいな、一夜漬けではないけど今。
- 8:45昨日も何時間くらい?4時間くらい?トークボックスで頑張ってたんじゃない?
- 8:52図書館物語の後半を作るために。なんかそういうさ、一気にやりたいんだよ。なんかそういう感じなのよ。
- 9:06コツコツやるっていうのができないから、いわゆるなるつもりも残念ながらあんまりないけど、
- 9:16職業作家的なあれには向かないんだろうな、きっと。コツコツできないもん。
- 9:23仕事がなければいけるのかな?わからない、ちょっとそれは。
- 9:30でもまあ、なんかもう早く書きたいなと思って。これさ、やっぱ構成が大事だわ。
- 9:39図書館物語、本屋物語はエッセイだったから単純な時系列でよかったのよ。
- 9:44あれがあってこれがあってこうやってっていうのを自分の記憶の限り、それをただ前から並べていけばいいだけだったのよ。基本的には。
- 9:54ところが今回は、どのように伝えれば効率的か、どのように伝えればいいのかっていうことを考えながらやるから、
- 10:02ちょっと順番、前から順番でいいですみたいな話じゃないんだよね、ちょっと。
- 10:12前から順番にただやればいいんだったら運動物語にすればいいんだよ。
- 10:17でもやっぱそうじゃないなーって思って、分かりやすく伝える?何かのことを情報として伝える?
- 10:30ただ情報だけじゃないんだけどね、結局物語要素というか、だから君も頑張れるよみたいな。
- 10:40そういう、なんだわかんないけど、冷静な情報だけの本にするつもりもなくて、熱量みたいなものは伝わるように込めたくて、
- 11:00それが結果的に理解や実践の助けになるはずだと思ってるから、ちょっとそういうふうにしたいんだよね。
- 11:11そういうふうにしたいんだけど、でもやっぱり小説とかエッセイとかじゃないから、なんかちょっとかっこつけて新書にしたいんだよな、やっぱりちょっと。
- 11:25変えてみたいんだよね。2つ同じ作り方でほぼ作ったから。
- 11:33でも分かんないな、製本というか表紙をどうしようかみたいな話になるとどうしようかな、どうなるのかな。
- 11:44ちょっとこれは忍さんと相談なんだよね、忍さんと言うか、いろいろちょっと相談ですけどね。
- 11:54他の人部のみんなどうするのかな。そこでもちょっと時間空いてるけど、もしあれだったらそこでもちょっと相談するかもしれないな。
- 12:06でもそれまでにはなんかやっちゃいそうだな、自分でなんかいろいろやっちゃいそう。
- 12:16何やってるんですかって言われて、今日あの書庫場でさ、普通に言って。
- 12:21人部ってその人部の活動機関の中で陣作るって話だったんじゃなかったんでしたっけって言われて、そういえばそうだったかもしれないって思ったけど、
- 12:30全然あの時間は相談の時間とか進捗報告の時間でさ、別になんかその以外の時間でやってるじゃない。
- 12:39俺なんかゴールデンウィークの大半あれしてたからね。何ならあれだよな。
- 12:49でも確かにそういえばそんなそういう風に思われる時期もあったかと思って。
- 13:00もう2冊作ったんだって言ったらもう呆れてたけど、呆れてたというか。
- 13:07でももうね、職場のうちに数少ない何人か、一人かな。読んでくれたんですけど。
- 13:17何なら僕がTOKUBOOKSのイベントやってる間にずっと僕の本買ってそれをずっと読んでてくれてたんですけどね。
- 13:27いやありがたいことに。ありがたいね。
- 13:32ちょっと他の人たちもぜひね、ちょっと読んでみてほしいけど、
- 13:39いやでもその本屋図書館以上にやっぱ今度これから作るやつちょっと見てみてほしいな。
- 13:48役に立つかもしれないなっていうものになるような気がする。ちょっとそういう風に作るから。
- 13:53なんかアドバイスも得たいね。ちょっとあんだけどね。
- 14:02ただ言われた、
- 14:07俺がやってることをそのままやろうと思っても、そこに違う、
- 14:15俺はできたけど、みんなができるかどうかわかんないよってことは配慮しないといけないですよって。
- 14:24そうだよね。そりゃそう。なんだけど、なんつーのかな。
- 14:28そういうのもありつつ、いやでもこれはこういうことなわけで、
- 14:33なぜ僕がそう利用してるか、これは普遍的な部分があるんじゃないかなってちょっと思ってるから、
- 14:40ちょっとそこはね、頑張っていこうと思うんだけど。
- 14:44全部が全部じゃないかもしれないし、やってみたらやっぱりこれ俺しかできなかったわ。
- 14:48ちゃんちゃんで、終わったら終わったでしょうがないんだけど。
- 14:53とりあえずなんだ、また陣の話しちゃったね。
- 14:55だから、新章の陣を作りたいんだということ。
- 15:01で、そのためにはどうしたらいいんだっていうこと。
- 15:04で、内容やタイトルな。タイトルどうしようかな。
- 15:09タイトルの問題意識はもう俺が信頼する、
- 15:14そういうことを特に最初に教わった人とも問題意識、タイトル意識は一致したことにちょっと勇気を得ました。
- 15:26やっぱそういうふうに思うよねと思って。
- 15:29じゃあ、ここが問題だな、そこ大事だなっていうところは、
- 15:37もうはっきりしたんだけど、より自信を得たので頑張ります。
- 15:45いやー、楽しみね、これちょっと。
- 15:50でも形にしないとな、本当に。形にしないとまだあれだから。
- 15:54ちょっとそれを頑張りますね。
- 15:58明日はお仕事で。
- 16:01明日はちょっとね、特殊な仕事が入ってて。
- 16:07あと今日なんか面白げな仕事のあれあったな。
- 16:13面白そうだったからフライングで返事したら即返答来たね。
- 16:19結果あんま変わんないかもしれないけど、今のうちにできることやっちゃえと思ってますね。
- 16:26仕事は仕事で頑張って、ジンはジンで頑張って、
- 16:31あとウイスキーの会では草芸を頑張るっていう予定です。
- 16:36あ、思い出したよ、そうだよ。
- 16:38カルミアさんがどうやらジンの試作品を作ったようですね。
- 16:42これちょっとちらっとその試作品のインスタを見ましたけど、
- 16:48あのー、やっぱね、経緯論が違いますね。
- 16:54本人に直接言えばいいんですけど、タニクさんね。
- 16:58タニク植物、僕及び職場の人たちが熱心に育ててくれてだいぶ順調に育ってますね。
- 17:10今日ちょっと怒られましたね。
- 17:13最近ごめん気にしてなかったとか言ったら、最近じゃなくてずっと気にしてないでしょみたいなことがバレてましたみたいなことはちょっとありましたけど。
- 17:22今日はお水をちゃんとあげてね、あれしました。
- 17:26タニクはずぼらな私だけでなくいろんな人の目で育てられてますので、しっかり育つと思います。
- 17:42カルミアさんのジームがちょっとまた一味違うやつだなと思って、面白そうだねと思いましたね。
- 17:59今週はウイスキーの会と町ライブラリーの会にも行くね。
- 18:05そっちはそっちで楽しみ、朝も話したっけこれな。
- 18:13いろんな方向に頑張っていこうと思います。
- 18:16おやすみなさい。