Latest / みやほんや / 43 30キロ過ぎで一番速く走るマラソン
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- 0:01今日は、いろいろ行きました。
- 0:07筑西市の郵便局。
- 0:12中上野郵便局ね。
- 0:15なかなかこの県でもないと行かなかった小さい郵便局。
- 0:18たまたまちょっと仕事の関係で、名前を実はつい昨日おととい目にしたばっかりのところで、
- 0:25ちょうどいいやと思って。
- 0:29もっと探せばあんのかな。なんかちらっと見た感じ、今僕が住んでる下妻市から一番近い築世市の郵便局だったので、そこに行って、
- 0:38築世市の商品券、プレミアム商品券を買わせていただきました。
- 0:45そして水道料金の手続き、口座振曳の手続きをまだしてなかったので、
- 0:52下妻の常用銀行に行って手続きをしました。
- 0:58なんか面白いようにね、僕は大学が身となった関係で、その時に自分個人の口座を改めて作った関係で、
- 1:09常用銀行本店なのね、僕の作ってる口座って。
- 1:12それずっと使ってるから今も本店の口座ってことだけなんだけど、
- 1:18本店に丸付けるとさ、
- 1:23今日窓口担当してくれた人3人が3人とも、
- 1:26あ、どこしてんかしっかり書いてくださいねって言うのね。
- 1:30で、そのために全く同じ、あ、これ僕本店なんですって。
- 1:34え?本店って004、あ、そうです004なんですって通知を見せて、
- 1:38あ、じゃあ本店って、あ、本店に丸付いてるからここに書いてありますね、失礼しました。
- 1:44この同じやり取りを3回ぐらいやりました。
- 1:49なんかそれぐらいそんな珍しいのかな。
- 1:52僕、同級生とか結構だから、本店で作ったんじゃないの?とかって思うんだけどね。
- 1:59なんか生協の組合印象とか、常用銀行のカードの裏とかになってたし最初。
- 2:05まあまあまあまあ。
- 2:10久しぶりに、あ、本店ですか?みたいな。
- 2:16今日まさに常用銀行で3連チャンで、
- 2:20いやさっき言うたやんと思ったっていうか、それを思うまでもなくなんか面白くなってきちゃって。
- 2:26そういうことがありました。
- 2:28まあ無事にね、講座フリカに手続きとかいろいろ済みまして。
- 2:33ありがとうございましたと。
- 2:34チャイムが鳴らない件もちょっとまだ完全に解決はしてないんですけど、
- 2:38目処は立ちましたということですね。
- 2:44仕事の関係で、これ仕事じゃないんだけど半分。
- 2:48ちょっと元々勤めてた事業所に行って、
- 2:53なんていうのかな、会社のコンテストみたいなのがあるんですよ。
- 2:57僕たちこんな取り組みしてますみたいなコンテストがあって、
- 3:02次選多選問わずなんですよ。
- 3:06だいたい次選で、多選と言っても自分の事業所、目の前近くにいる人の取り組みを見て多選として分けるみたいなことが多いんだけど、
- 3:17なんかね、ちょっといろいろあって、
- 3:20こないだの資本主義あたりのポッドキャストとかにも繋がるんですけど、
- 3:24ちょっといろいろあって、
- 3:29別な事業所のことを多選してやろうってめっちゃ思ったので、
- 3:36最近その職場の人とも一緒にご飯食べたり、
- 3:39一昨日あったばっかり、フラッとした時にちょっとたまたま会って、
- 3:44いろいろ会って、
- 3:47そこに限らず、自分が元々一番最初に働いたその事業所に限らず、
- 3:51どこ行ってもみんな頑張ってるよなって思ってる。
- 3:58ずっといつも思うんだけど、
- 4:01そういうことめっちゃいつも思ってるけど、特にまた思ってるな。
- 4:11年々年々思うなって思ったので、
- 4:15ここで一発かましてやろうじゃないけど、あんまりみんながやってないことやってやるぜっていう感じで、
- 4:21わざわざね、
- 4:24わざわざって言うとあれなんだけど、半分ちょっと遊びのつか感じで、
- 4:29休みの日に違う事業所に行って、すいませんって言って、
- 4:32ちょっとここのやつ推薦させてくださいっていうことで、心よく受け入れていただきまして、
- 4:42記事っていうかブログっていうかホームページっていうか社内報みたいなのがあるんだけど、
- 4:48それをね、その場で書いて即席でちょっとだけ写真とか撮らせてもらって書いてきました。
- 4:58場合によってはちょっとこの時期にその内容を書くと、
- 5:02なんかある流れには合わなそうかなみたいなことも思ったんだけど、
- 5:07まあもういいやと思って。
- 5:08どうせ自分の事業所じゃないし、安全には把握できないわけだし、
- 5:13とにかく自分で働いているその場所だけじゃなくて、
- 5:18違う場所にもいいこといっぱいあるぜって僕は思ってるよ、
- 5:22みんなも多分そうだよっていうことを言うことで意味があるかなと思って、
- 5:27そういうことをしました。
- 5:29良かったと思います。
- 5:31単純にね、久しぶりに話せた人とかもいて、
- 5:35楽しかったですね。楽しかった。
- 5:38で、その後家に寄ってトクブクスさんに行って、
- 5:44昨日と今日の朝に自分の陣、本屋物語をまた少しだけ改訂して、
- 5:584ページくらい増やしてね、第4釣りと5釣りを昨晩やって、
- 6:07今日の朝ちょっとチャイムの修理待ってる間とかに5釣りにちょっとだけまた少し改訂して、
- 6:15で、それ持ってって。
- 6:17で、4釣りのなんか裁断に、裁断って言うほどそんな大げさなことじゃないんだけど、
- 6:21失敗しちゃって、やばと思って。
- 6:24で、もう一つは4釣り、2部ずつしか印刷してなかったんだけど、
- 6:282部ずつやろうと思って、4釣りのもう一部をやろうと思ったら失敗しちゃって、
- 6:32それも閉じるのも失敗しちゃって。
- 6:34あ、うまく切れたと思ったら安心したら逆に閉じちゃって。
- 6:38まあいっか、4釣りだしみたいな、何を言ってんだってね。
- 6:42これから並べようっていうものに、商品として並べようっていうものに、
- 6:46まあいっか5釣りがあるしみたいな。
- 6:49単純にね、これね、ちょっと、
- 6:53天主さんには、忍さんにはちょっと話した、ちょっと並べるときにチャラッと話したんですけど、
- 6:58単純にね、後の方がいいっていう感じだけでもないんだけど、
- 7:07そういうことがあって、
- 7:09で、もうあえて面白いかなと思って、
- 7:12間違えて閉じちゃったっていう、完全な明らかな落頂?
- 7:16落頂って言うほど立派、まあ落頂がそもそも立派な言葉ではないかもしれないけど、
- 7:22それよりはそれでも絵に描いたような、本当に落頂というかもう変な本。
- 7:29ページがバラバラな変な本、乱頂っていうのが、
- 7:34出来上がっちゃったので、
- 7:36それは一応10円の値段をつけて一応並べました。
- 7:41乱頂にすればよかったな、落頂注意みたいなことよく書いておきましたけどね。
- 7:47まともなものは今並んでる2釣りとか5釣りをお買い求めください。
- 7:51はい。
- 7:56で、人物に向けてね、それやったり、
- 8:01店主さんとね、いろいろ話したりしながらやったりして、
- 8:04またいい時間そこさせてもらって、
- 8:09昨日の夜まだ読んでないのに無理矢理紹介した、
- 8:14ちょっとだけのんびりする日、これも買って読みました。
- 8:20読んでくださいなんだけど、
- 8:31僕絵本をたくさん読むわけじゃないから分かんないんだけど、
- 8:35思ったよりも、
- 8:41仕掛け絵本的な?
- 8:44珍しくもないのかな?
- 8:46そういう感じでも楽しめる。
- 8:51いろんな楽しみ方ができる本だなと思いました。
- 8:55だから、本当にちょっとだけのんびりする日っていうタイトルなんだけど、
- 9:00確かにそういうことを言っている絵本だと思うんですけど、
- 9:04それを読むことっていうこと自体が、
- 9:08ちょっとだけのんびりすることになるし、
- 9:11なんかね、工夫によっていろんな読み方でのんびりできるなーっていう、
- 9:18のんびりすることを書いてるし、
- 9:20それを読む私たちが、それの時にのんびりしてるよっていう、
- 9:26なんか、そういう構造?温かさ?を持ってる、
- 9:32なんか素敵な絵本だなと思いました。
- 9:35ぜひ読んでみてください。
- 9:40ちゃんと並んでる以外にも、僕が買って最後じゃないですよねってのを確認しましたから、
- 9:46まだ並んでるはずです。TOKUBOOKSさんに。
- 9:50えーと、それから、
- 9:55ちょっと前に、これも言ったかな?
- 9:58言ったと思うんだけど、
- 10:0030キロ過ぎて一番速く走るマラソン?
- 10:07っていう、小枝義男さん。
- 10:09あのー、なんていうのかな?
- 10:13マラソンの監督ね。
- 10:15高橋選手。
- 10:18高橋直子選手かな?
- 10:19Qちゃんっていう、愛称で親しまれている、
- 10:23彼女の指導者、師匠ですよね。
- 10:27その方が書いた本は、
- 10:31隣ブックスさんだっけ?
- 10:33ごめんなさい。隣さんの棚にありまして、
- 10:40これ読み終えたんですけど、あれ言ったっけこれって?
- 10:44読み終えたんですけど、
- 10:46あのー、
- 10:48改めていいなと思って、
- 10:50なんでこの話を今日出したかっていうと、
- 10:53それ読んでからたまたまだと思うんだけど、
- 10:56マラソン?畜生マラソン?
- 10:58ちょっと下妻マラソンがさ、何度も裏紙がましく言うけど、
- 11:01なんか親子じゃないとダメだって言うから、
- 11:04畜生マラソンに出ようかな?
- 11:065キロとかでいいかな?とかなんて思ってたんですけど、
- 11:11なんかね、やたらとね、フルマラソンやってる人達が
- 11:14なんか続出し始めて、僕の周りに。
- 11:16職場だよね、主に。
- 11:18え、あなたもですか?あなたもですか?みたいな。
- 11:22なんかね、なんかやたらとみんなフルマラソンしてんだよ。
- 11:26え、こんなにフルマラソンしてたんだと思って。
- 11:29んー、で、いけるいける?みたいなこと言われて。
- 11:34んー、なんか、で、なんかいけそうなのよ。
- 11:38なんか話だけ聞いてるとね。
- 11:39でも30キロ過ぎて一番速く走るマラソンっていうのは、
- 11:42自分がやらないからさ、なんか気軽に読めてた部分があるんだけど。
- 11:46なんか、んー、おもしろい。
- 11:49なんて言うのかな。
- 11:51逆じゃない?普通。
- 11:53あのー、マラソンを自分でなんか、
- 11:57あのー、マラソンやろうよみたいなこととか、
- 11:59周りの人がたくさんいて、
- 12:01この本読むといいよみたいなこと言われて、
- 12:03あ、そうですか?つって、
- 12:04一番30キロ過ぎて一番速く走るマラソンっていう本を読みました。
- 12:09じゃん、普通は。
- 12:10普通はって言っていいのかな。
- 12:12なんかさ、なんか読んで、別にこれ読みましたとも言ってないですよ、誰にも。
- 12:18あのー、なんだけど、
- 12:20なんか自分の思考がそうさせるのか、
- 12:24あ、そっか、まだ走ってるみたいなことは言うからなのかな、単純に。
- 12:28あ、僕はフルマラソンやってます、とか。
- 12:30え、やったらいいじゃん、みたいな。
- 12:31俺もやってるよ、みたいな。
- 12:33えー、みたいな。
- 12:35なんかにわかに急になんか現れたな、と思って。
- 12:39あのー、なんか引き寄せの何かが働いてるなって思って、
- 12:45改めてなんか面白いなと思ってます。
- 12:51ね、ちょっと面白いな。
- 12:56なんか登山のイベントにも、そういえば会社であったわ、そんなのと思って。
- 13:00でも、あの15、16休みだから元々僕。
- 13:0417も、それが17だから、
- 13:0617もそれでやっちゃったらなんか3連休はさすがにちょっとなって思って。
- 13:15でもなんかその、
- 13:19今日、あの会った人、行かないんですかって言われて、
- 13:24なんかそれも楽しそうだなってちょっと思っちゃったけどね。
- 13:27まあまあまあ、いいです。
- 13:30でも改めてその辺でなんか引き寄せたし、
- 13:34なんかいろんな、なんか発見させてもらった?元々ある。
- 13:40なんか棚あるじゃん、本屋さんで。
- 13:42それこそトクブックスさんでもいいです。
- 13:45棚見ててもさ、自分の気の持ちようとかによって同じ本が並んでるのに見つけられなかったり、急に気になったりする本あったりするじゃないですか。
- 13:56それと同じ功用を果たしてくれてるなっていうか。
- 13:59その本読んだことによって、何気なく流れていた日常がちょっとなんか違うものが見えてくるみたいなのが、絵に描いたようにそんなことになってるなと思って。
- 14:13面白いですね。
- 14:16そうだね、もうそういうことばっかり最近。
- 14:19僕に限らず。
- 14:22なんか今日、陣の活動っていうかちょっとやりながら、テニスさんとなんか楽しいねって言いながらなんかやったんだけど、楽しいねっていう感じだった本当に。
- 14:37楽しいね、楽しいと思う。
- 14:41何だろうね。楽しいねとしか表現できない幸せな時間なのは本当にいいですね。
- 14:52明日もきっと楽しくなるでしょう。
- 15:01それから、また戻るけど、30キロ過ぎて一番速く走るマラソン。
- 15:08これ言ったかもしれないけど、人生を表してる本だと捉えることができるなと思ってて。
- 15:15もう僕42でしょ。
- 15:17えっと、あんまり考えたくないけど、80ぐらいまで生きるとしたら、84まで生きるとしても折り返し地点になっちゃってるわけですよ。
- 15:32で、折り返し地点でこの後の折り返し地点は体がどんどん衰えていく折り返し地点になっちゃってるのかってことをちょっとあんまり考えたくないけど、まあ思うわけですよね。
- 15:51でも、ここからギアを上げるっていうか、ここからすごい良い時間過ごせるぜっていう風にもなんとなくみんなのおかげで思えてきてる気がして、なんかありがたいことだなと思うんですよ。
- 16:13だからきっと30キロ過ぎて一番速く走れる。
- 16:18人生の中でそのマラソンで言えば30キロ地点を過ぎた時に一番速く走るっていうことが、なんかこのまま行けばできそうだぞっていうか、やってる人たくさん見てるなって思って。
- 16:37いいねと思って。
- 16:38別に勝手に僕が、小枝さんか、もしくはその編集者がどういう意義を持って、どういう考えで持ってこのタイトルつけたかわかるんですけど、勝手に僕はマラソンとかと関係なくなんかそのタイトルがいいなって思うわけですよ。
- 16:57で、別にいいんだ。
- 17:05どういう形でもいいね。
- 17:10なんかとにかく僕は今の時点では、通常あんまり言われないような、後半とか終盤に差し掛かる時にむしろ一番速く走るっていうのを心がけてやりなっていうのがなんかすげえなって思うわけじゃないですか。
- 17:33それは自分がもうこの年になってるから、残念ながら。残念ながらと言わなくていいのかな。
- 17:43もしかしたら、まだ若い人とか子供とかそういった人は同じように感じないかもしれないし、もしかしたらそんなことを感じる必要ないのかもしれない。
- 18:00で、どっちかっていうとこの本も中高年とかをターゲットにして、っていうかその人のランナーが多いんじゃない?やっぱり。書かれてるような気がする。
- 18:14だからいいなって、そもそもそう思ったのかもしれない。
- 18:21で、要はなんつーのかな。身も蓋もないこと言うと、今が一番楽しいを肯定してくれてるっていうのが良かったなと思うの。今の俺にとって。
- 18:34だから30キロ過ぎてっていうのを、で自分もさ、自分の周りにいる人もなんかそれじゃね?って思えてる時だから。
- 18:50勝手に人のあれを見ると、勝手なこと言うと、いや30キロ過ぎたとかまず言わせないよって思う。
- 19:01何ですか?50過ぎましたとか、いやいやいや。何をそんな、後半がとか、いやいやいや。
- 19:18悪いけど俺より長く生きてもらうよ?とか。できるんじゃないの?って。やっちゃうでしょ?みたいな。人のことだからって言って無責任にそんなことを思いますけどね。
- 19:31で、なんか本気でそう思うしね。なんかそのためにできることがあれだったらするし。SDGsと火の鳥がどうたらこうたらとか言っときながら、なんかちょっとでも人のためだったら、この人はっていうことだったらあの火の鳥の地下なんか探してこようか?って。
- 19:56もしあったらそう思っちゃうかもしれないしね。とにかく、過去も未来も大事にするからこその、いつもいつも今が一番だったらいいね。それをみんなでやっていこうぜ。君が今どこのあたりいるか知らないけど頑張ろうぜっていう、そういうような気持ちですね。
- 20:26まあ頑張りましょう。明日と明後日行ったらまたお休みなんだよな。俺も楽しそうなんだ。この2年級もな。
- 20:40明日は普通に仕事なんだけど、明後日は出張なんだよな。でも出張で会えなかった、会えないはずの人と、今日そのたまたま会えたので良かったです。
- 20:54はい、そういうこともありました。犬も歩けば棒に当たるの良い意味でやるときのね、それ好きです。調子できれいと思うので適当。はい、お疲れ様でした。