
#1525 流行を追ってSubstackデビューしたら3年前の自分が先だった話
流行りのSubstackを「これは新しい!」と調べ始めたら、まさかの3年前に自分ですでに登録&配信までしていた――。最先端を追いかけたつもりが、待っていたのは過去の自分。AIに教わりながら、自分の記憶力の危うさとネット古参あるあるが炸裂します。新サービスへのワクワクと、加齢による忘却が奇跡の融合。これはテクノロジー番組なのか、それとも壮大な自分探しなのか。未来の自分に届けたい、ちょっと怖い再発見ストーリー。
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The skinny
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