Latest / おちつきAI 短編集〜生成AIのポイントを短く解説〜 / MCPとAgent Skillsの違い、道具の使い方と仕事のやり方で整理する
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- 0:00Speaker 1: 【Agent Skillsの違い】
- 0:03Speaker 1: KANERIN まあ、ちょっとまとめると、MCPってのは道具の使い方を教えるみたいな。
- 0:13Speaker 1: AIにね。 しぶちょー 道具。 KANERIN 道具の使い方。これ道具です。仕事道具ですよ。この仕事道具をこうやって使え。っていう道具の使い方を教える。
- 0:22Speaker 1: で、Agent Skillsってのは仕事のやり方を教えるみたいな。 これはこういうふうにやってください。
- 0:27Speaker 1: しぶちょー やり方ね。 KANERIN 道具の使い方と仕事のやり方みたいな感じだよね。
- 0:35Speaker 1: そういう違いがありますよという感じです。 じゃあ
- 0:40Speaker 2: しぶちょー MCPとAgent Skillsって全然違うものだよね? KANERIN 違うもの。
- 0:45Speaker 1: KANERIN 違うものだけど、割と混同しがちというか。 しぶちょー ああ、そう。
- 0:50KANERIN わかってない人はわかってないって感じ。
- 0:53KANERIN AIが他の道具を使うとか、というのがMCPだし。
- 1:00Speaker 1: AIが自分の中で色々処理する時に、こういう手順で仕事してくれっていう指示を出すのがスキル。っていう感じですね。
- 1:13Speaker 2: しぶちょー はいはいはいはい。なんとなくイメージできてますよ、スキルはね。
- 1:16Speaker 1: KANERIN なんでスキル、どこから説明しようかな。なんでスキルを用意するのがいいのかというか、
- 1:25Speaker 1: スキルがあったほうがいいのかと。別にこういうふうに仕事してくれっていうふうに直接言えばいいじゃんみたいな。
- 1:32Speaker 2: 話はあると思うんだけど。 しぶちょー めんどくさいってことだね。
- 1:35Speaker 1: KANERIN 話はあると思うんだけど、そう結局まあ一つがまずめんどくさいよね。同じ処理させたりとか、必ず同じ仕事させる時に
- 1:42Speaker 1: そのいちいち言うのめんどくさいよねと。だからまとめといてこれの手順通りやってくれっていうのもあるし、
- 1:49Speaker 1: 結構ね、そのスキル企画なんだけど設計が面白いというか、無駄ないようになっているのよ。
- 1:58Speaker 1: しぶちょー 無駄がない。 KANERIN 無駄がない。ちゃんとそのスキルの構成的になんか背拍子みたいなやつがあって、
- 2:07Speaker 1: そのこう、背拍子というかまあこういうスキルですよねっていう説明が書いてあって、こういうふうに手順でやってくれっていうのがあって、結構段階的に
- 2:17Speaker 1: そのスキルが読み込まれて開示されていくのになっているのね。一回全部読んで、すべてを理解して行動するわけじゃなくて、ここまで読んで次これやって、
- 2:26Speaker 1: ここまでこれやってっていうふうな処理をするような形になっているから、コンテキストが結構節約できるようになっている。
- 2:33Speaker 1: ちょっとずつ読んでいく。 KANERIN そう、全部読んで。樋口 なるほど一気に読むと重いから。 KANERIN そう、一気に読んじゃうともうめっちゃ重いじゃん。
- 2:40Speaker 1: とんでもない量を読んで、それを全部理解した上でこれやろうっていうふうになったら、もったいないよね。じゃなくて段階的にこう、
- 2:47Speaker 1: 効率が悪い。 KANERIN それを処理できるようになっていると。非常に効率よく、何食べた今、何食べた。
- 2:55Speaker 2: あ、バレた? KANERIN バレるよ、だってビデオが。樋口 なんか今、今通信が遅くなっているはずなのに、俺がなんか食べた瞬間も秒で反応してきた、どういうことだろう。
- 3:07黒糖食べました、黒糖。 KANERIN もうすぐ。今、AIでね、KANERINが食べますよっていうふうに、食べますよっていうふうに連絡きてたから、食べる前にすぐ指摘しました、時差で。
- 3:23なんかあれか、視線が下に落ちて手が伸びました。 KANERIN 伸びました。何か手を使ってこう食べようとしてたから。
- 3:31Speaker 1: ちょっと待って、ハマってる黒糖があるんでね。 KANERIN 糖分大丈夫です。樋口 飲み物に栄養を送って。 KANERIN 飲み物を送りましょう。どこまで行ったっけ?そう、まあまあそういう感じで
- 3:43Speaker 1: 段階的に開示できるようになっているよねと。
- 3:45Speaker 2: 結構設計がちゃんとしているので、単にテキストが書いてあってこういうふうにしましょうっていう指示書だけじゃなくて。樋口 じゃないんだよ。
- 3:54Speaker 1: KANERIN そう、指示書なんだけどメインは。メインはマークダウン形式のファイルでこういう仕事をする。あなたは例えばその議事録作成とかだったらこういうふうに議事録まとめてください。こういうふうに
- 4:06Speaker 1: やってください。次これ抽出してくださいみたいな書いてあるだけなんだけど、まあまあその中の中でもそのパイソンのスクリプトとかね、持たせられるのよ。この仕事をするときはこのソフトっていうかこのプログラム使
- 4:21Speaker 1: ってねみたいな。
- 4:22Speaker 1: あらかじめ作ってあるソフト? KANERIN そう、ソフトが処理を持たせることもできるのね。
- 4:32だからそういうふうに実はその単にこれやってねあれやってねって順番とかやり方だけじゃなくて、ソフトの処理も一緒にこう中に入れられるからかなり複雑な処理ができると。
- 4:45Speaker 1: 設計次第では。っていうのがスキルなので。
- 4:50じゃあめちゃめちゃ長いやつとかもあるし短いのもある? KANERIN ある。めっちゃ長いやつもあるしめっちゃ短いやつもあると。まさにその通りで。
- 5:00Speaker 1: この前デザインの話をしたときにスキルの話出たんですけど、その時に言ったのがAIっぽくないデザインにするためのスキルみたいなやつがあった。あれ30行ぐらいなのね。
- 5:16Speaker 1: あーあったあった。全部入れた。 KANERIN うん、あれはね本当に短いもので。
- 5:21Speaker 1: とりあえず全部入れた。 KANERIN あ、それも後で話すんですけど、とりあえず全部入れるのあんま良くないっていう話をねちょっとしますんでね。
- 5:28Speaker 1: あーもう。全部入れてもうなんか安心してた。 KANERIN 全部入れると。
- 5:36Speaker 1: これでお前はプロのデザイナーだろうみたいな。 KANERIN 全部入れると、そう、あのね、まあスキルって
- 5:45Speaker 1: あのー、まあ入れます。例えばスキルを入れますと。入れますよね。で、エージェントが使えるスキルがありますと。
- 5:52ってなった時に、スキルを使うための方法って2つあって、まず自動と手動なんだよね。
- 6:00Speaker 1: あー自動がいいねもう。 KANERIN 自動っていうのは、もうこの言葉とかこういう文脈の仕事が投げられたときは、
- 6:07Speaker 2: 明示的に、明示されてなくてもスキルを使いましょうっていう風にAIが判断する。樋口 議事録を作るときはこれみたいなね。
- 6:14Speaker 1: KANERIN そうそう。議事録って言われたら、じゃあこれだーみたいな。このスキル、議事録スキル使わなきゃみたいなね。
- 6:19Speaker 1: 俺とかだと、支部長風ポッドキャストっていう言葉で反応して、支部長風ポッドキャストスキルを持ってきたりするんだけど。
- 6:28Speaker 1: 俺のAIとかね。まあそういうフックがあって、なんかポッドキャストって言われたら、じゃあこの支部長風のポッドキャストスキルだーみたいな。
- 6:36Speaker 1: っていうのと、あとはそのスキル名をそのまま指定するっていう。これを明示するっていう。
- 6:42Speaker 2: スラッシュなんとかっていう風にやると。
- 6:45Speaker 1: スラッシュだ。 KANERIN スラッシュってやってももうスキルの名前が変わってくる。
- 6:48Speaker 1: 覚えてらんないからね。スキル名とかね。 KANERIN あんまり覚えてらんないね。
- 6:52覚えてらんない。 KANERIN そうそう。確実にそれのスキルを使って仕事をしてくれるよねと。
- 6:57Speaker 1: まあこの2種類があるんだけど、このね、スキルがいっぱい入っているとさ、デザインとかって言うとさ、どれ使おうってなるじゃん。
- 7:06Speaker 1: 迷っちゃうね。 KANERIN 迷っちゃうから。
- 7:09あんまりこういっぱい入れたらあれだし、そのスキルによってはスキルごとに矛盾した指示があったりする。
- 7:14Speaker 1: 競合してるというか、このスキルはこうだけどこのスキルはこうみたいな。
- 7:19Speaker 1: 矛盾したスキルみたいなやつもあるから、あんまり入れすぎるのも良くないし。
- 7:23Speaker 1: 右行け左行けみたいな。 KANERIN そうそう。こいつは右行けっていうかこいつは左行けって言ったり。
- 7:28Speaker 1: あとまあね、スキル自体もなんかあんまり良くない処理が入ってたりすることもあるから攻撃的にはね。
- 7:33Speaker 1: なんでもかんでも入れるっていうのはまあ、あんまり良くないよねっていう話はある。
- 7:37Speaker 1: ウイルス的なってこと? KANERIN ウイルスというか、ウイルスもそうだし、
- 7:43Speaker 1: 攻撃的なとかプロンプトインディクションみたいなのが紛れ込んでたりとかね、なんか情報を抜くために。
- 7:50Speaker 1: っていうのはあり得るかなって感じでございます。
- 7:53Speaker 1: 個人情報を抜いてこっちに送るみたいな。 KANERIN そうそうそう。
- 7:56Speaker 1: このサービスに送るみたいなね。 KANERIN そんな感じだね。
- 8:02Speaker 1: 怖いです。 KANERIN 気をつけてください。
- 8:06でまあ、ちょっとまとめるとスキルってのはそういう手順書みたいなものが入ってて、
- 8:12Speaker 1: まあいろいろこう、プログラムとかも入ってるよと。
- 8:16Speaker 1: で便利ないろんな処理、いろんなものが公開されてますよって感じなんだけど。
- 8:21Speaker 1: スキルの通知書みたいなやつがあります。
- 8:24いっぱいあります。その1位、第1位。
- 8:27Speaker 1: そのスキルの第1位が、FIND SKILLS。
- 8:32このFIND SKILLSをとりあえず入れとけばいい。
- 8:37Speaker 1: 断トツじゃん、なんかこれだけ。 KANERIN いやこれめっちゃいいよ。
- 8:41これを入れろと。 KANERIN うん、まずこれを入れる。
- 8:44Speaker 1: そうすると、ちょっとスキルを探したいんだけど、
- 8:48こういう感じの助けをやりたいんだけど、いいスキルない?って聞くとこいつがスキルとして機能してスキルを探してきてくれるっていう。
- 8:56Speaker 1: めっちゃいいじゃん。 KANERIN で、こんなスキル見つかりましたねって言ったら、
- 9:02Speaker 1: じゃあそれ入れてって言うと、入れてくれる。
- 9:04Speaker 2: 入れ方は?これでコピーして貼り付ければいいの?コード。
- 9:09Speaker 1: KANERIN 例えば、skills.shのサイトに行った時に、いろいろあるんだけど、
- 9:16Speaker 2: 英語ばっかでもう死んでそうです。
- 9:19Speaker 1: KANERIN 俺、ネット重くてなかなか開かない。
- 9:22Speaker 1: KANERIN アベヒロシのホームページみたいなとこなのに。
- 9:24Speaker 2: ネット重いなぁ、支部庁宅なぁ。
- 9:27KANERIN ハインドスキルズのところをクリックしてもらっていただきまして、
- 9:33Speaker 1: で、普通に入れるんであれば、
- 9:38Speaker 1: このターミナルから入れるんだけど、
- 9:44でも、この nfpx-skills-at-https//みたいなやつを、
- 9:53Speaker 1: ターミナル開いて入れてもらえればいいんだけど、
- 9:56Speaker 1: 別にこれ自体をクロードに任せてもいいと思う。
- 10:02Speaker 2: 今これ、コマンドをクロードに打ったら勝手にやってくれた。
- 10:06Speaker 1: KANERIN そうそう、それでいいと思う。このコマンドです、みたいな。
- 10:08Speaker 1: KANERIN 本当はターミナルにそのまま直接打っても機能するんだけど、
- 10:12Speaker 1: こいつ入れてくださいっていうのは、ハインドスキルズをターミナル動かして入れてくれると思います。
- 10:17Speaker 1: で、ユーザースコープに入れるかどうかっていうのを聞かれると思うんだけど、
- 10:21Speaker 1: えっとね、これ前回も説明したんだけど、
- 10:26Speaker 1: この今やっているプロジェクトの中だけ使うスキルにするのか、
- 10:30Speaker 1: KANERIN のクロードのデータの直下に入れて、どっからでも呼び出せるスキルにするのかみたいな。
- 10:37Speaker 2: 全部。
- 10:38Speaker 1: KANERIN これはまあ、ハインドスキルズは普通にこのユーザースコープでいいと思うけど、
- 10:45Speaker 1: っていうのが多分聞かれると思う。
- 10:46Speaker 2: ユーザースコープって言うと、全部ってこと?
- 10:50Speaker 1: KANERIN そう、全部。
- 10:51Speaker 2: 全俺ってことね。なんも聞かれなかったのこれ。
- 10:56Speaker 1: KANERIN じゃあもう、
- 10:56Speaker 2: 勝手におまかせモードで。
- 10:58Speaker 1: KANERIN 勝手におまかせモードになったかもしれない。
- 11:01Speaker 2: うん。
- 11:02Speaker 1: KANERIN そうするとスキル探してっていう、命じしなかったらスキル探してって言ったら勝手に探してきてくれる。
- 11:07Speaker 1: こんなスキルありますねって言われたら、じゃあそれ入れてって言えば入れてくれるみたいな。
- 11:12で、スキルを増やすことができるよという。
- 11:16なかなかいいよこれ。これは、
- 11:18Speaker 1: まずこれを入れるときはいいんじゃないかなって思うね。
- 11:22公式は全部入れた方がいいとかあんの?
- 11:24Speaker 1: KANERIN 全部、必要ないものは入れなくていいよ。
- 11:30Speaker 1: なんだけど、
- 11:31Speaker 1: 安心して入れていいってのがあるね。
- 11:33Speaker 1: アンソロピックが出してたらまあまあ安心して入れていいだろうってのがある。
- 11:37Speaker 1: だから製造元はちゃんと見た方がいい、スキルの。
- 11:41Speaker 2: そんなのね、結局いくつスターがついてるかとかでしか判断できんくない?
- 11:47Speaker 1: KANERIN まあまあ、ぶっちゃけそう。
- 11:49Speaker 2: 支部長に聞くしかないね、もう。
- 11:51Speaker 1: KANERIN まあぶっちゃけそうなんだけど、
- 11:54スキルは何がいいかっていうと、基本言葉なの。
- 12:00Speaker 2: ああ。
- 12:00Speaker 1: KANERIN だから過読性が、
- 12:05Speaker 1: 訳姓はもうわかるみたいな。
- 12:07Speaker 1: 英語で書いてあるってことで。
- 12:08Speaker 2: これは危なくないですかって聞けばいい?
- 12:10Speaker 1: KANERIN 何て書いてあるか訳してって言えばいいと思う。
- 12:14Speaker 2: なあ、なるほどね。
- 12:16Speaker 1: KANERIN 読みましょう。
- 12:17Speaker 2: 入れて大丈夫でしょうかって。
- 12:18Speaker 1: KANERIN リードミーぐらい読みましょう。
- 12:19Speaker 2: 全部聞く?
- 12:20KANERIN こんなもんですよみたいな書いてあったりとかするから。
- 12:23Speaker 1: なんか説明書いてあったりするんでね。
- 12:25Speaker 1: リッターアップとリポジトリ。
- 12:26Speaker 2: 読まないよん、怖いもんそんな中身。
- 12:29KANERIN アンソニックとかあったらいいと思うけど。
- 12:32Speaker 1: なんかこれ大丈夫かなって思ったら
- 12:34Speaker 1: ちょっと一回読んでみるといいと思います。
- 12:38Speaker 1: 読まなそう。
- 12:39Speaker 1: 説明書読まない人か。
- 12:41Speaker 2: 読まないでしょ絶対。
- 12:42Speaker 1: KANERIN 読もう読もう読もう。
- 12:43Speaker 2: 読んだってさ、
- 12:44Speaker 2: だって匠に隠してあるんでしょそんなさ。
- 12:48Speaker 2: みんながわかるんだったらそんな、
- 12:50攻撃は成立しないからさ。
- 12:53Speaker 1: KANERIN いやでもさ、
- 12:53Speaker 1: スター1とかスター0とかのやつは
- 12:56Speaker 1: 匠に隠されてないものがあるからさ。
- 12:59Speaker 2: うん、ああそうか。
- 13:02Speaker 2: ヤバいやつ見て、
- 13:04Speaker 2: あからさまにぶっ壊そうとしてくるみたいな。
- 13:06KANERIN すげえニッチなさ、
- 13:07Speaker 1: スキルを検索したら、
- 13:08Speaker 1: あったあったこれもこういうスキルが欲しかったんだよ、
- 13:10Speaker 1: 思考停止で入れたら
- 13:11Speaker 1: なんかめっちゃ変なこと入ってるっていうのはあると思うし。
- 13:15Speaker 1: まあ結局、
- 13:16スキルの中にさっきも言ったけど、
- 13:18Speaker 1: Pythonのスクリプトとかそのいろんな処理を
- 13:21Speaker 1: なんかツールというか持たせれるのよ。
- 13:25Speaker 1: でこういう処理するときは
- 13:26Speaker 1: こいつ使ってねってなるんだけど、
- 13:27Speaker 1: その中に入っている可能性もあるから、
- 13:30Speaker 1: まあまあ。
- 13:31Speaker 2: Pythonのプログラムの中に。
- 13:33KANERIN プログラムの中にね、
- 13:34なんかあんまり悪さをするやつが入ってくる可能性もあるので、
- 13:38Speaker 1: 言葉だけではやっぱり。
- 13:38Speaker 2: そのプログラムごとひっついてきてんだ。
- 13:41Speaker 1: KANERIN ひっついてきてる。
- 13:43Speaker 1: もうディレクトリの構成が決まってるんです、スキルって。
- 13:45Speaker 1: こういうふうな形で作ってくださいねみたいなルールが決まってて。
- 13:49Speaker 2: ではなおさらもう、
- 13:53Speaker 2: クロードに中身を見てくださいっていうしかないね。
- 13:57Speaker 1: KANERIN そうね、中身を見て、
- 13:58Speaker 1: 大丈夫かどうかちょっと判断してとかって言って、
- 14:01Speaker 1: まあ効くっていうのはアリだと思います。