Latest / ゲームすっきゃねん / 【チンチンがペロンポロン】お便りを読ませていただき我々が悩む回|雑談会21回|ゲームすっきゃねん
Transcript
- 0:13タイトル、コールゲームスキャネーゲームスキャネンとはこれまでにプレイした好きなゲームのことを好き勝手に話し、皆様にお伝えしてみようという番組でございます。ということで、私、おっくんとお相手。 は私、ヒゲもとこともんちゃんです。よろしくお願いします。
- 0:34よろしくお願いします。池本さん、よろしくお願いしますと。はい、この間、実家帰ってさ、唐。 突に。うん。はい。うん。
- 0:45で、あの親と喋っててさ。こんなことを今更言うんやって思うことがあってさ。 はいは。
- 0:57い、うちの親父。あの。もう80なんよ。ああ。 結構あるよね。
- 1:03年齢がいってらっしゃるね。 うん、うち兄貴が六つ離れててっていう風な家庭やから。みたいなところもあるんやけど。うんうん。で、あの僕が今43か。多分四。
- 1:19十。 の頃にはもうやめてたと思うねんけど、あの若い時、タバコを吸っててさ。親がね。うんで、今、私も吸ってるけど。
- 1:33この間、家帰った時に、うちのおとんが俺もう1回タバコ吸おうかなと思っててさ。って言ってさ。こいつ生きんの諦めてへんなって思って、なんかちょっとかっこいいなとすら思った。 生きんの諦めてないんだ。逆な気がするけどね。死に死にたいんかみたいなね。
- 1:59いやいやいやいや、それ普通に考えたらね、タバコ吸い出すって、まあまあいいんかなみたいなふうにちょっと。 俺は思ってしまったけ。
- 2:05ど、なんかそういう意味じゃなくて、心意気が。ってことよね。 そうなんかね。あ。
- 2:11の。 なんか散歩してたら、なんかバスバス停かなんか。なんかコンビニかなんかの前を通った時に、なんか若い女性の方がタバコ吸ってたんやって。
- 2:24うん、まあ、おやすさん曰くほん。 そうそうそう。ほんなら。
- 2:29そのお姉さんのタバコの吸い方がめちゃくちゃかっこよかったと。で、めちゃくちゃ美味しそうにタバコを吸ってたんやって。で、なんかそれを見て俺ももう1回吸おうかなって思ってさみたいなことをおとうが言ってたら、おかんがいや、もうやめてくれみたいなことを突っ込んでたんやけど。 まあ、おかんもそう言うわな。そ。
- 2:53うそうそうそう。でもなんか。 いいな。ってちょっと思ってね。
- 2:59理由が。なんか。 すごい。あれやね。高。
- 3:01校生みたいなこと言い出すな。そうそうそうそうそうそうそうそうそう。なんかその人が何かにしててさ。あ、かっこいいなって思ったから、俺もやり始めてみようってさ。80のジジイが言うことじゃないなって思ってさ。 まあ。
- 3:17ね。なんかそれがすごくちょっと嬉しかったなっていう。なんかそんなことから。 まあまあまあ、今回、うん、好きに行きたいみたいなことでもあるしね。そ。
- 3:26うそう。そう。そうそう。 そう。もうこの年まで生きてきたし。俺の好きにさせろや。みたいなね。
- 3:32そうそう。そうそうそう。 のも感じるしね。
- 3:34うん。うん。 で、なんかそもそもこう若い時タバコ吸ってて、結構タバコ好きやったみたいね。で、頑張ってやめたよねっていうのも、あの子供時代見てたから。あの。
- 3:49すごく好きだったものをやめて、頑張ってやめて、また始めようとしてるってすごい。なんかかっこいいなってね。思ったりもね。 まあ、ね。
- 3:57やめたのはええ。まあ、お兄ちゃんも含め、おっくんたちが子供もいるし、みたいなことなんかな。体にも悪いし、みたいな。 うん、そうそうそうそうそうそうそうそう。あの。うん、もうタバコなんて吸ったってさ、全然いいことないやん。一つもさ。
- 4:13まあ。 ね。ゲホゲホ言うだけやしさ。
- 4:15うん。うん。 っていうね。そんな話をちょっとじ実家でしておりまして。
- 4:23いいじゃん。いいじゃん。 うん。うん。
- 4:25いいでしょう?なんか80にだってそういうこと。俺もちょっと言ってみたいなっていうのが思った。 な?うん。何言う?バイク乗りたいなとか言い出す。
- 4:39バイク乗りたいな、やっぱり。でもさ、足腰がさ、立たんくなってくるやん。80になる。 と。まあ80まで行くと。そうね。普通に考えてそう。うん、危ないしね。
- 4:51そう。だからその肉体的に何か頑張るっていうことは、ちょっと難しいような気がしてるの。 よそうね。むしろ免許は返納せなあかんぐらいもんね。
- 5:02そうそうそうそううん、だからそのなんか精神的な部分で。 こういうことを80の時に言えたらいいよなみたいなことは考えても面白いかもしれないよね。
- 5:14そうね。 なんやろう。
- 5:17な何言いたいかな。80になって。まあ、とりあえずあれですよ。大安さんも言うてるだけみたいな、今の段階では。まあでもどんだけ本気どうかね。わからへんけど。 いや、さすがに今から吸い始めて。まあ。
- 5:34ものは試しでちょっと吸ってみるみたいなことはするかもしれへんけどな。でも、思いのほか、やっぱ自分もタバコ吸ってて思うけど、体にもこうなんていうの、負担かかるしさ。すごくそうねそうそうそう。単純にしんどくなるからね。すぐやめるやろうけど、何言いたいやろう? な、まあ、まず自分がかっこいいなと思うことがいいよね。うん、そう、この観。
- 6:00点?そう。ありたいよね。う。 ん。
- 6:02かっこよくて、憧れてて。やってみたいなと思ってたこととかね。 せやな。
- 6:10うちのおじいちゃんが結構盆栽とかをやってて。それはいいかもしれないなっ。 て思って。
- 6:17思い出したな。 盆栽ね。
- 6:21うん、植物を育てることと。こう、美しく景色としてね。仕上げていくこととか。 うんうんうんうん。いいよね。
- 6:30いい。と思うな。 時間ないとできないし、う。
- 6:33んせやな、盆栽はまだ触れたことないなあう。 ん。
- 6:37あのちっちゃいミニ盆栽みたいなのはね、欲しいな、欲しいなってよく思うけど。 うんうん。うん。
- 6:43なかなか。でも難しいよね。そもそも育てること自体が。 まあ、しっかり向き合わんとあかんしね。まあしかも売ってるやつを買うとかじゃなくてね。まあ、ほんまに一からっていうか、ちっちゃいと段階からね。
- 6:55うんうん、なるほどね。育てて。 いく、仕上げていくとかもね。良さそうになっていう。
- 7:04なんやろうな。何したい?とか言い出したら自分かっこいいかな。 ぁ。まあ、体を鍛えるでもいいし。まあ趣味的なもんでもいい。
- 7:22や。 ろし。全然出てこへん。
- 7:29全然。出てけえへんな。 いい話題があったのに、それの振りで全然出てこへん絵本作家になる。まあ、作るのも結構ずっと座るのも大変になってくるしな。
- 7:43うん、なんかそのタバコっていうね。いつでもすごく簡単に始められることだけど、普通。 年寄りがしないことっていうのがいいよね。
- 7:57ああ、まあうわ、どうなんやろな。1回辞めた人はそうね、また吸うとかあるんかな。わからんけど、うちのねばあちゃんはじいちゃんに隠れてずっと吸ってたけどなあ、そうなんや。それはすごい。そうそう、かっこいいよね。 かっこいいせやねん。あの、そうなんかさ、隠れて。なんかちょこちょここそこそやってるってさ。すごいいいよね。
- 8:25まあ、人間が見えるというか。 そうで、なんかその、あの人に怒られたくないから隠れてやるとかっていう行為自体がすごくなんていうのかな。クリエイティブやなっていうかさ。
- 8:41クリエイティブほう。 なんか全部が全部許されてるってさ。なんかちょっとおもんなくない?
- 8:50ああまあまあまあね。 まあね。チャーチャーミングやなと俺は思ったけど。
- 8:55わかる。わかるク。 リエイティブ?クリエイティブか?
- 8:58クリエイティブじゃないか。チャーミングか。確かにチャーミングかな。 そうそう。まあなんか人間らしいなみたいな。親とかもね。親とか、じいちゃん、ばあちゃんも完璧な人間ではないみたいなのがね。それで知れるというか。
- 9:11うんうんうんうんうんうんうんうんうん。 関係性もね。夫婦の関係性みたいな、もうブルージーな感じがねして。
- 9:20うん。いいよね。 いいじゃない。うん。
- 9:22それをおじいちゃんは知ってるわけや。 ろう、ええ。昔やめろっつってやめてると思ってるけど。まあね、多分匂いとか。
- 9:32う。 ん?まあ、なんとなくはわかってるみたいなのも含めてね。けど、まあ、今更そうそううるさく言わない。
- 9:41みたいな。もう無言でな。 優しく見守るっていう。フェーズに入るってことよね。
- 9:46まあ、そうね。優しく見守るのがもう気にせんようになったのか。勝手にすりゃええわみたいなねことなんやと思うけど。 うん。うん。
- 9:57さあ、時間ももらったし、そろそろズバッと決めていきたいところではあ。 るんやけど。
- 10:04全く出てけえへんな。 ボケさえもそのガチで考え、ガチで考えるのはまあまあいいとして。
- 10:11ボケもね。ボケも出せる時間もあったわけやし。 まあせやな。なんやろうな。80やもんな。
- 10:25そうね。こそこそなんかをするっていうね。 うん。なんやろうな。
- 10:35健康のために。運動とかは? いや、全然したくないなぁ。
- 10:43まあ、多分、せざるをえんくなってきたりもするやろうけどね。単純にね、年取ってくるとね、孫のために何かを作るとか。 ああ。一個う。
- 10:55ん。 思いついた。80になって革ジャン買うってど。
- 11:09うああ。ええやん。 ええやん。ええや。
- 11:13ん?俺、革ジャンって勝ったことなく。 て、うん。うん。
- 11:16もう全く。似合いもしないし。 ああ、そう全然。シングルのとかめっちゃ似合いそうやけ。
- 11:22どなああ、そうな。 んかな。まあ、バイクに乗ってたイメージもあるし。まあ、ちょっとバイクの毛色はね、違うって。だけど。
- 11:27うんうん。あ。でもなんかそれはいいかも。 うん。
- 11:33なんか80でさ。ひょろひょろになってさ。で。 革ジャン買いに行くん。家本さん、付き合ってやじゃ。
- 11:43ああ、いいね。まあ、生きとかな。ちゃんと元気で生きとかなあ。 かんね?うんうん。いや、それはいいんじゃない?それ、かっこいいんじゃない?
- 11:52うん、そうね。まあしかもさ、あの革ジャンがちゃんと似合うようにしたワークパンツなりデニムなり。うん、ねえ。中ネルシャツなりとかをさ、もう合わせて買いに行こうよねう。 んね、いいよねい。
- 12:07いと思う。 いや、いいですね。いいの出たじゃないですか。やったぜま。
- 12:15あ、普通にそれ、革ジャンはもう何来て楽しむだけ?って感じ。 だけ。いや、ちゃんと来て、ちゃんと来続けたいよね。勝ったからには。
- 12:25あまあね。育てていくみたいな。ね。 そうそうそうそうそうそう。もうその嫁、嫁さんとかにさ、何買ってきとんねん、その年でとか言われながらもさ。
- 12:38でも、こうお出かけするときにとか、もうショッピングモール行くとか、散歩行く時とかに、ちょっとその革ジャン羽織ってさ、歩けたりしたらいいよね。いいね、歩けるような。80歳になってたいな。 いいね。いいね。いいないいね。
- 12:53ということで。 ということで。
- 12:56うちの親父に革ジャンプレゼントしてみる?っていうのもあるんかも。 しれない。ああ、まあ余計ね。タバコが似合いそうだね。ね。
- 13:02えねえねえ。まあ、タバコは多分、普通は変でやろうけど。でもなんかそういうのは。 あるかもしれへんなギ。
- 13:08ター弾き出したりとかしたらね。余計にね。 ねえうん。ちなみにあのうちの親さんはあれっすよ。あのほぼ日刊イトイ新聞、ほぼにちの手帳あるやん。うん。あの手帳の愛好者でさ、あのよく使っててさ。
- 13:27そうそ。 うあの。なんか、ほぼにちな、なんか。
- 13:33ほぼにち、手帳の本みたいなんか出たんかな。ちょっと俺もようわからへんねんけど。 ほぼにち手帳。
- 13:39なんかそのの特。 集してる本。みたいなこと。
- 13:42そうそうそうそううん、そうそうそう。うんうん。でほぼにちを。皆さん、どうやって使っていますか?っていうので、インタビューされたこと。あ。 るよええ。すごいや。
- 13:50ん?そう、うん。そうそうそう。だから、うちの実家に、あのほぼじちの編集部が来たらしいけ。 どええ。すごい。
- 13:57そうそう。そう。そうそうそう。 で、そのその時にあの作ってもらったページがうちの家には飾られてますよ。特殊な。なんで使い方してたなんかね、それも結局あの、多分取材されたんが十年前とか。もうもうちょっと最近かな。まあなんか70歳を迎えるにあたって、やりたいことみたいなもんを。
- 14:25ほぼ日手帳を使って書いてたんよ。あ。 あ、なるほどね。へえ。
- 14:30その年をとっても、こういうことをやりたい、ああいうことをやりたい、こんなことが僕の中にまだタスクとして残ってるとか、そのために今日どういうことができたとか、こういうことをやったとかって、まあ、日記を日記ずっと書いてたりすんねんけど、なんかそういうふうな使い方を知ってたらしくて。なるほど。 そうそう。で、それがなんかまあ、ほぼ自治の編集部の方の目に止まったんやろうな。まあ、なんか送ったんやろうな。うちの親父。
- 14:58が、まあそうね。SNSで発信してたってわけじゃないってことよねう。 ん?そうそうそうそう。で。それであ、面白いですねって言って、まあきっとあの、そもそもご年配の方で、ほぼ自治手帳を使ってる人が少なかったとか、そんなんもあったりす。
- 15:11るやと思うねんけど。まあでもいい使い方やしね。 うん。そうそうそうそ。
- 15:16うそう。そ。 う。なんかその。
- 15:19年配の方でわざわざ手帳を開いてものを書いている人っていうのも単純に少ないやろうしね。そもそも。 わあ、どうやろうね。まあ、ほぼ手帳じゃなくて、手帳派はね、多いやろうけど。そうそうそうそう。
- 15:31ああ、まあ確かにな。とかとかとかとか、そんなことでしたよ。 じゃあ、あれや。今すぐほぼ日手帳を買ってきて、ええ、80になったら革ジャンを着るって書いとかなあ。
- 15:42かんやおっくんもね。 うん、そうタスク。タスクを書いとか。そうそうそう、今後の人生のタ。
- 15:47スクを。うん。50代は、60代はって。 そっか。
- 15:52また取材されないとね。親子でほ。 んまやね。ほんまやね。
- 15:59ちなみに革ジャンはほんまに俺もなんか数年前に同じような気持ちで勝ってんけど。 うん、春と秋がなさすぎて、着れる時期どんどん減ってって悲しい。もう無理して無理していきたい。
- 16:17うん、せやなあ。冬はやっぱり無理なんや、革ちゃんって。 頑張っ。無理したら寒い。着れるけど。うん、まあ中着込むとか。うん、まあ正直ダウン着るとかね。ま。
- 16:30あ、正直ダウン着とった方が楽やんっていう話になってくるわな。なってくる。 なってくるよな。なるほどな。
- 16:38そっか。 まあでもぜひ来てほしいな。買いに行きたいな。
- 16:42行きたいな。買いに行きたいな80 80と言わずに、もう70ぐらいでやろうか。80ちょっとやば80ちょっとやばいな80ちょっとあれやな。楽観的すぎるような考えがな70にしようか。
- 16:56まあ、そうね。まあ全然もっと早くてもいいと思うな。もう今すぐにぐらいでもいいと思うな。うん。 くそやね。そやね。
- 17:05はいはい。みたいな。オープニングトークもしばいたところで、今回お便り回いきまし。 ょうかおい。お便り回。
- 17:12よろしくお願いしま。 す。ありがたい。
- 17:15ありがたいですっていただいておりまして。あの先般の会でも、できるだけ早めに答えていった方がいいんじゃないかというふうに。ええ、なんていうんですか。心の中身を入れ替えた私がいますので、ええ、しっかりとお便りをお伝えじゃないお便りを呼んでいこうかなと。 いうふうに思っております。ということで。はい、お2方いただいております。
- 17:37ありがとうございます。はい。 じゃあ、樋山さん呼んでいきますね。はいはい。しめじさんからいただいております。しめじさん、ありがとうございま。
- 17:47す。ありがとうございます。はい。 奥さん、髭本さん、こんにちは。サクダヒメをやってほしいといったものです。ということで、あの、前回だったかな、前々回だったかな、あのお便りを増していただいて、しめじさんね、あの天水のサクナヒメ面白いですよっていうことで、ぜひやってみてくださいということで、あの少し古いゲームですみませんでした。ええ、ツイッター見ていて、サクナヒメをやってもらいとても嬉しかったです。ということで、髭本さんがね、うん、やられていまして、サクダヒメ、どうです?
- 18:17かああ。 ね、ちょうどセールにニンテンドースイッチでセールになってて。もうね、セール終わっちゃって通。
- 18:23常価格に。 なってるんですけど、基本ね。もうお手頃にね。だいぶ前のゲームやからお手頃にな。
- 18:28ってるんですけど。 いや、確かに面白い。
- 18:32面白い。 うん、面白。
- 18:34いよくわかってなくてさ。サクナヒメもちろん、ちらっとはあの動画も見たりしてたんやけど、米を育てるのがメイン。 えっと、基本なんかアクションゲームみたいに敵を倒していく。で、いろんな物資とかを集めていく、探索していくのがメイン。
- 19:01あ、そっちがメイ。 ン、ゲームとしてはどっちかというと、まあ米育てんのもメインやねんけど。まあ両方ともメインなんだけど、基本的にはゲームとしては敵を倒していって、フィールドを拡張していって。
- 19:14で、拠点に戻って米を育てつつ、ご飯も食べて、で、また次の日になったらええカリンに出かけて、新しいフィールドとかもそれを行ったり来たり繰り返しながらええ、成長していってこう、どんどんミッションとか、まあストーリーを進めていくっていうスタイルになってるね。 あ、なるほど。じゃあその。うん、あれか、あのトルネコとか試練みたいに男女みたいなに行って、拠点。
- 19:43の方が。 その米を育てるパートっていうことか。
- 19:47あ、そうね。そうねそう。 そう。ああ、なるほどね。そう、実際どうなんです。米育ててみて。
- 19:53いや、結構ね。こう、もっとうまく育てたい、美味しい米、良い質の良い米を育てたいっていう感情に自然となっていくね。 へえ。
- 20:03うん、すぐ調べたも。 ん?あ、すぐ調べたんや。
- 20:07うん、すぐ調べた。そのネットとかで、うまい米の育て方とか初期。 のフォローとか。うん。
- 20:14で、今どれぐらい?ちょこちょこっとやったって感じ。まだ触りぐ。 らい、あ、そうね。まだそこまでたくさんはできてないけどっていう感じかな。うん。ちょっとずつ、ちょっとずつ米の質もかけていったり。まあ、まだだから、前半やから全部があのできるっていうわけでもないし。
- 20:32うん。うん。 なるほどな。うん、面白いんや。いいな。
- 20:37そうね。ほんまにあのぐらいの試験とか撮るの?こう、あれはね、ダンジョン見下ろし型ダンジョンやけど。 それの横スクロールメトロイドバニアみたいな探索先もマップのいろんなとこを選択して。すごい。めちゃめちゃ広いわけじゃないけど、一ステージずつがね。もう何回も行ったり来たりしつつ、レベルが上がったら、前強かった敵も簡単に倒せるようになってった。
- 21:03りみたいに、しっかりゲームしてるわけですな。 しっかりゲームしてるね。そうね。
- 21:10まあなんかね。確かなんかのゲームショーとかも取ってたもんね。 なるほどなるほど、なんか淡々とできる感じ。まあ、そん中でキャラのええキャラのね設定とかストーリーとかも、裏設定とかもしっかりあったりとかして。
- 21:26うん。 まあでもそれもね、あんまりしっかり読まなくても、のんびり気軽に楽しめる感じ。やり込みもできるしっていう感じね。
- 21:35うん。うん。なるほど。 ありがとうございます。
- 21:38おいっす。はい。 で、ええ、そのサクダヒメですね。アニメ化もしているので見てみても面白いと思います。と、はい、で、ええ、続きましてえっと、ゲース機一話から聞いていると言いましたが、その時からおっくんと髭本さんの変化を自分なりにお伝えしたいです。ええ、一話目はおっくんは真面目で少し硬いというか、時間話すことなどをきっちりメモしてから始める人なのかなと。髭本さんはどっちかというと物静かであんまりしゃべらない。
- 22:09表情にもあまり出さない人なのかなと、声だけで勝手に人物を想像していました。と。で、何話か聞いていくことで重ねていくことで、奥は本当にゲームが好きなんだなとか考えながら、楽しく自分の伝えたいことを伝える即興系の人だと感じるようになりました。どっちかというと結構お茶目というか。こんな20歳の、ええ20代の自分が言うのもあれですが。 心が一番ゲームを素で楽しめている小中学生みたいな気分なんだろうな、というふうに感じまし。
- 22:40た、と。 で、ええ。その一方髭本さんは、心は小中学生の気持ちだけども、おっくんのお兄さん、親みたいなおっくんの制御係って感じがして、この2人だからこそできた番組なんだろうなと感じていますと。
- 22:55なるほど。 一話目から本当楽しく聴かせてもらっていますが、今なんかお2人の目線が大人目線ではなく、子供目線で話してくれるところがとても大好きです。これからもたくさん聞かせてもらいますと、ええ、自分もゲームが大好きなので、これからも面白いゲームがあり次第たくさんお知らせしたいと思います。長文乱文失礼いたしますとええ忙しいと思いますが、おっくんさん、これからもゲームを楽しんで、ヒゲモトさんは体にお気をつけて、たくさんゲームをして、また2人の体。験。話をたくさんしてほしいと思いますと
- 23:27いうことでありがとうございました。あ。 りがとうございます。いいね。なるほど。
- 23:33めっちゃ、ちゃんと聞いてくださ。 って。ほんまにね。
- 23:38いやもうそう言う通り、私は物静かで。ええ、あまりか。表情にね。出さない。中学校の時に理科の先生にポーカーフェイスって言われたことあるもんね。 ああ。そうなんや。
- 23:51お前何考えてるかわからへんなって。授業中に急に。 なんすか?暇やったら。
- 23:57今やったら若干パワハラちゃうかみたいな感じあるけどな。そういうこと言って。 たらなも。
- 24:00う、ポーカーフェイスの意味がわからんくてはあってなったけどね。家帰っておかんにポーカーフェイスってどういう意味?って。うん、なんか顔、表情から感情が読めないことの人やでっていう意味やでって言われて、おお、なんかかっこいいからええやん。ってめっちゃポジティブにな。 った。っていうね。あ、そうなんや。
- 24:20なるほどね。まあ、私は。 話すことなどきっちりメモしてから始める人なのかな?という風なところなんですけ。
- 24:30ど。でもね、しっかり毎回やってるよねう。 ん?まあ、あの、話すことがある時はね。うんうん。そう、話すことがない時が困るよね。
- 24:41話すことがないならポッドキャストやるなよ。っていうね。 い。い。
- 24:47じゃない。いいじゃない。いや、でも毎回ね、基本的にはおっくんがゲームをたくさんプレイして。 あのおっくんが感じたことを思ったことをこうお伝えする番組だからね。うん、基本。
- 24:59はね。そうだね。 そうそう。まあできるだけなんかツッコミにこうツッコミを頑張ろうと思ってんだけど、たまに厳しくしすぎて奥にちょっとごめんと思ったりする時もあるからね。
- 25:11ああ、いえいえいえ、全然ですよ。あの、僕が凹めばね済むだけの話な。 んで?いや、かわいそ。
- 25:17うやん。って。 いう。凹んでる。
- 25:18やんか。っていうね。うん。 でもなんか初めはやっぱりね、あの髭本さんもと一緒にやりながらせやったけど、なんつうの原稿しっかり書いちゃったら書いちゃったでさ、読んでて面白くないなみたいなところもあるし、そうねと言いながら、そう、原稿書かなさすぎたら書かなさすぎたで、何しゃべったらいいんやろうってちょっと迷っちゃう時もあったりしてて。
- 25:42まあ、グダグダにな。 っちゃってね。そうそうそうそうそう。まあ、悩むは悩むよね。
- 25:47原稿を書いたら原稿を読まない。読まないみたい。なんで? せやね。それが効いてて、あんま面白くないグループ感が生まれないとかね。
- 25:54せやね、そうそう、そう。で。あの、ある種変に真面目なとこがあるからさ。あのはは。原稿用意してない時はさ、どんどんどんどん離れたところに行ったらなんていうの。髭本さんに食いついて喋っていけんねんけど、原稿があったら戻したくて戻したくて仕方なくなるか? ら、そうよね。
- 26:16なんかそう、それもあかんのよなって思いつつ。 お前なんか、その考えながら楽しく、うん、自分のことを伝える即興系の人を演じているっていうのが、まあ本音なところですけど。少しだけね。喋りたいこと、箇条書きにしといて、あとはちょっと流れに身を任せるみたいなんが一番やりやすいかなって思ってるのが最近です。
- 26:39あんなうんうん。 なんか収録のね。ライブ感が面白いよね。
- 26:44うん。 そうそうそうそうと思ってるんやけどね。っていうことが、なんかあのしみじさんに伝わってるんやったら、うん、やってる甲斐あるなっていうことは思います。さそ。
- 26:54うね。いやね、こんな感じでどういうふうに聞こえているかとかね。印象とか送ってくださるとめちゃめちゃ面白いから。うん、ありがたい。 からあ、ありがたい。嬉しい。
- 27:04はい。他の方とかもね。なんか全然いじってくださいみたいな感じで送ってもらえると嬉。 しいね。
- 27:09うん。うん。 ちなみに髭本さん、心は小中学生の気持ちだけど、おっくんのお兄さんということで。まあでもね、年齢的には僕の方がね、一つ上。
- 27:21なんですけど。そうよ。 うん。でもなんだかんだお兄さんやね。
- 27:27いいや、その方がねぶってるだけよね。この収録。このゲームスキャリンの収録の時のリアルは、もう完全に俺の方がポンコツやもんね。 仕事もどうどうやろうな。やっぱでも2人で喋ってて。
- 27:43あの、ああ、そういう考え方ってあるよなとかっていうのは家元さんからよく学ぶけど。 ね、どうやろうね。まあ、ツッコミタイプ?ボケにはなられへんくてツッコミするのが好きやから。他のこともね、突っ込んだり分析したりみたいなのが。
- 28:02好きやから。うんうん。 な感じやね。
- 28:08そうだね。まあでも。 せやな、あの、またこれは別の機会にちゃんとクリアした後で語ろうかなとは思ってるんだけど、今やってるゲームがね、あのアフターラブイーピーっていう。えっと、タイトルのゲームしてて、あのコーヒートークっていうゲーム知ってる?
- 28:35人あるね。あのコーヒー屋さんっていうか、カフェの。 あの。マスターになって、お客さんの相手をするやつね。
- 28:43そうそうそうそ。 うそうそうそうそ。
- 28:45うで、あのスイッチでも確かあの一斉トライアルみたいなもあったりしてて。で、体験版も確か配信されているのかな。うんうん。で、実はプリしてみたんやけど、コーヒートーク結構文章系なのよね。バーっと。 その会話劇を楽しむというか、なんかそんな感じであの文章バーって与えられるの俺しんどいからさ、あの長続きせえへんかって。
- 29:11なるほ。 どで、そのアフターラブイーピーっていうのが、そのコーヒートークを作られた方の作品で。で、コーヒートーク作られた方も実はお亡くなりになられちゃっててさ。死んじゃっ。
- 29:23ててさ。そうなんやえ。 え、せやねん。せやねん。あのコーヒートークツーがえっと。
- 29:31で、でで、出る。出る直前やったか。 な。
- 29:35ぐらいに亡くなられてはんねんで、今度そのコーヒートークイン東京みたいなが出んねんけど、それもなんかプロットというか、そのシナリオまでは書いてはったんかな。だけど、それをゲームに落とし込む前になくなっちゃって、それの意思を受け継いだ方々が形にして出すみたい。 なねで。
- 29:55このアフターラブイーピーっていうのも同じような形の作品で。もう。 亡くなられちゃってたんだけど、プロットが残ってたりしたから、まあ、そういうチームを結成して出したっていうゲームで。なんかね、あの、ざっくり言うとインドネシアの話で、その大学生ぐらいの男の子、女の子グループみたいなんがバンド仲間みたいなんが主人公で。で、その主人公の男の子に彼女はいたんやけど。
- 30:27彼女が死んじゃうのよ。まあ、死んじゃ死んじゃってばっかりやねんけど。なんか今の話なんか、原作者も死んで、彼女も死んで。 まあまあまあ物語やからね。そのゲームの作品の方がね。
- 30:37そう、そういうストーリーで、で、その彼女をなくな。彼女が亡くなっちゃったから、もう悲しみのどん底に落ちるやん。それ当たり前のようにさ。 で、そこから一年経って、えっと、復帰していく。まあ、またバンド始めようぜ。みたいな流れで復帰していくっていうふうなストーリーを追いかけていくっていうふうなゲームタイトルになってんだけど。
- 31:01なるほ。 どそうで、会話劇は会話劇やねんけど、コーヒートークと違ってものすごい短いセンテンス。あの吹き出しみたいながバババババって出てて、その本当になんて言ったかな。コーヒー飲む?ああ、飲むよとかえ?
- 31:16自分今何?何のこと考えてんの?とかって聞かれたら、その主人公とか相手さんがバーって喋っていくって感じで。ものすごいこう。会話のラリーが続くから、結構俺でも楽しめる感じのシステムなっててさ。 漫画的にちょっとリズム感に進んでいくのね。
- 31:33そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうで。結構そのゲームの中でもな。 んか人。
- 31:42って。 人からこういうふうに見られているよねとか、自分が思っている自分と他人から見た自分って違うよねっていうこととかっていう。なんかそこら辺の話がすごい主目的というか、なんか軸としてずっと置かれてる感じがあんね。
- 32:05ん?なるほど。 そう。だからなんかね。それもヒゲ坊さんとこう喋ってて。
- 32:11なんか、そのひ人のあり方っていうかな。なんかその、俺はこういう風に考えているけど、まあそのオープニングの話じゃないけどさ、あのタバコ吸ってて、あの俺は親父のことをかっこいいって思ったけど、普通やったらあの、いやいや。 早よ死にたいと思うかもしれへんよね。早よ死にたいって思ってるように聞こえるかもしれないよねとか、そういうふうに映るかもしれないよねとかっていうふうに、いろんな捉え方があるようなっていうのが、なんかそのゲームそう、そのゲームしててすごいすごいあの深さまで行くのよ。
- 32:46うん。うん。 うん、なるほど。テーマそうメッセージなんやね。そのゲーム自。
- 32:50体の。そうそうそう。結構面白いなあと思って。 て。うん。面白そう。
- 32:56そう、なんか清水さんが清水さんのこういう風なねお便りをもらって、またなんかそのゲームのこと、また引き続きプレイするのがすごい楽しみだったなと思いながら読んでました。なんのこっちゃ、なんのこっちゃ喋って。 たかもな設定が。なんかあれやね。そらにん。そらにんっぽいよね。
- 33:12漫画で。ああ。 うんうんうんうん、あれもね、バンドのバンドマンたちの。うんうん、若い者たちの話やし。
- 33:19そうす。 ごいね。なんかアンニュイのよ。
- 33:23アンニュイ。 アンニュイ。
- 33:26う。 ん、アンニュサがある。またそれはクリアしてから語ったらいいかなと思っております。お願いします。ちょっとね、こんな雑談会の途中ではありましたけども、興味のある方がいらっしゃったら、この間出たタイトルやしね。うん、ぜひぜひというふうなところでございます。はいはい、面白いですね、人ってねっていうことで、はい、次のお便り行こうかなと思います。はい、どんなまとめやね、はいっていうことで、ええ、二通目。
- 33:56ええ、ゲームカフスさんよりあられさんです。はい、ありがとうございます。あ。 りがとうございます。あ。
- 34:01りがとうございます。ええ、ゲームス去年、奥様ヒゲモト様と。ええ、いつも楽しい番組ありがとうございます。以前お便りを送ってから、もう一年ほど経つでしょうか?そうですね、一年ぐらいでしょうか。時が経つのは早いと申しますね。はい。ええ、変わらず番組を楽しく拝聴させていただいております。ということで、あの、今回あられさんからちょっとしたお悩み相談をいただいております。お。 はい、おい。
- 34:27今回は少し個人的なお悩み相談になってしまうのですが、もしお答えいただけましたら大変嬉しいです。というのも、私自身も配信をしているのですが、話すときの語り口やテンションに波があり、試行錯誤を繰り返すうちに余計に波が大きくなってしまうっている状態です。ええ。番組を続けていく上で、お2人が心がけていることや工夫されていることがあれば、ぜひ教えていただきたいです。 また、一つの会が出来上がるまでの流れについてもとても気になっていますとええ。ちなみに私は収録の二、3日前からゲームスキャネンを聞きながら過ごすことで、自分のテンションをいい感じに持って行っていますと。ほんまかいなというところでございますがと。
- 35:11そうは。 いというふうなお便りをいただいております。ええ。ありがとうございます。
- 35:16ありがとう。ありがとうございます。 う、ん、う。
- 35:19ん?いや、ちなみに僕もゲームカフスさん、あの、見させてもらってるんですけど。 ロレさんの僕、声もテンションもめっちゃ好きなんですけどね。
- 35:29ね。何も問題ないというか、もうそう。うん。 素。
- 35:33晴らしいと言いますか。はい。 あの、なんつうの、ほんまにめっちゃインディタイトル紹介してはってさ、あれもこれもこれもそれもって言った感じで、あの。
- 35:42丁寧にね。しかもね。 そうそうでなんやろう。別にそので僕がなんか言える立場じゃないけど、あの。
- 35:54ただたださ、このゲームってこういうことで、ああいうことでっていう風な。ほんまにゲームを紹介されてるだけじゃないし、自分がやってここが面白かったとかっていうこと。めっちゃテンション上げてというか、そのあ、逆に波があって、波があるからこそめっちゃ面白いって思ってるんですけどね。っていうのがマジ。 マジレスするとそういう感想になってしまうんですか?っていう。
- 36:20ところがありなさんな。まあ、波もね、そんな感じへんという。 か。そうそうそうそうそう。
- 36:24そう、まあね。毎回こう。気合い入れてすごい。裏ではそうはあ。はあ言いながら頑張ってはんのかもしれないけど。 いやでも、もうさっきの話じゃないけど、あの原稿はめちゃくちゃちゃんと用意してはるやろうなっていうのは感じるからこそ信じれるというかさっていう感じかな。
- 36:45もうなあ。さっきの俺のアフターラブイーピーの話とかも全然帰着せえへんで終わったもんな。 ちょっと。
- 36:52びっくりしてるもん、自分で。今振り返ってみたいやいやいやいや、何の何の話してたんやと。 かまあまあまあまあ。ユーチューブとね。ポッドキャストとのなんかこう差もあるしね。ポッドキャストやったらもうちょっとゆるく、適当に喋れちゃったりもするから。いいとこでもあり悪いとこでもあるみたいなのもね。ユーチューブやったらカチッと作らないとなかなかね。
- 37:15せやね。 見てもらう人にね。伝わりにくいとか、なかなか見てもらえない。離脱されたりとかね。まあ、ポッドキャストもあるやろうけど。
- 37:25うん。まあでもユーチューブの方がよりその俺はこういうことをやってますっていう主張が強くないと難しそうよね。 そうね。
- 37:37うん。あのワイワイさん。 とか歳三さんとか好きでさ。あの、見てるけど、やっぱりあの2人って自然体というかさ。もうそのなんつうの?えっと、アイデンティティじゃない。や、ええ、パーソパーソナルパーソナリティ。
- 38:04ええ。なんて言ったらいいんや。キャラ。 クター。みたいな。
- 38:07あ、そうそうそうそうそう。ようよう出てくるなこと言葉。あの。そう、キャラクター。 キャラクター性能のことよね。
- 38:14そう、キャラクターがめちゃくちゃ立ってるから。あの、そういうやり方やんか。でもそれっておとじゃさんもしかり。すごい有名にならないとさ。難しいというかさ。そこまではさ、ちゃんとこう。 俺はこういう番組作りを心がけてるってし、思考指定するというか、あの規定しとかないと、フォロワーさんとかが離れちゃったり。なんか中途半端なんか一番あかんねやろうなみたいなをすごい感じ。
- 38:47るね。まあまあ、もともとね。隠しきれないスター性とか面白さとかをね。持ってあったりするもんね。 うんうん。うん。
- 38:56うん。それもあるし。 ね。せやな、うん。
- 38:59いや、このお悩みで言うと、俺なんかも全然上手にしゃべられへんから。毎回収録の後、反省してるけどね。聞き直した時。 とか。いや、うん。いや、ヒゲモトさんすごいよい。
- 39:11やいやいや、全然。おっくんはちゃんとあのゲームのレビューとかをしっかりさしてるけど、結構なんか思ってることとか考えていることをなかなかうまく上手にしゃべれないのよね。未だに苦手意識があったり。まあ実際苦手で。 う、ん、う。
- 39:29ん?それはその。自分が思っていることを喋るっていうことが難しいって。 こと。あ、そうそうそうそう。本当はこういう、本当は思ってることがあるのに、それをええ、ちゃんと伝わるように表現できてなくてっていう感じかな。で、聞き直すと、ああ、なんか伝えきれてないし、なんかふわっとさして終わってるなってとこがあって。
- 39:53まあ2人で喋ってたらそれってどういうこと?みたいな。こういうこととか聞いてもらえたら助かんねんけど。まあそれもね、そこまで甘えんのもな、良くないから、自分でちゃんと明確に伝えたいなとは思ってんねんけど、ずっと苦手やね。それもあって、ポッドキャストの活動、練習がてら訓練のために始めたとかいうのも裏ではあんねんけどな。他の番組とかも含めてね。 うん。
- 40:18でも、さっきのその。 天水のサクナヒメの話もそうやったけど、その俺が逆に引き出すのがやっぱ下手やなっていうのは思うよね。マジであの。
- 40:31いやいや、そんなことないけど。まあ、俺たちのお悩み相談会にね、なっちゃうよね、これね、ほんまに。 ああ、まあまあまあ、でもそれは思うな、あの。
- 40:45この回のちょっと前にさ、ちょっと別の回を撮ってたやんか。で、あのゲストの方来てもらってさ、あの、俺も喋ってたゲストの方も喋ってた。で、ヒゲもさんがこうやってバーってこうちょっとゲストの方にさ、こうですかですかとかって聞いてたやん。で、それを俺はたからはたでこう聞いてるわけよね。秋元さん、こういうふうにあの問いかけたわとか、ゲストの方、こういうふうに。 答えたから、あ、次ひえもとさん、こういう風な返し投げんねんやとかっていうのを結構ちゃんと聞いてた。はちゃんと聞いてた。
- 41:20のよ。なるほどす。 げえなってなってて。途中からほう、こいつよう。そこまで。変な言い方やけど、人に興味あるなってなってさ。
- 41:32人にうん、興味人。 に興味ある人に興味あるなっていうか。ようよう手を変え品を変え聞くなってヒアリングできんなって思ってて。うん。
- 41:43それはほんますごかったよ。そ。 うね。
- 41:46いや、もう一つ言えるのは、おっくんが人に興味なさすぎるなっていうね。 そ。
- 41:53れは冗談やけど。いや、ほんまに過去の回とかもほんまにね、1回ね、あのゲームなんとかさんのおっくんがね、ゲストで呼んでいただいて、話聞くの上手やんって褒めた直後に、俺の話、全然聞いてくれへんっていうね、ボケを。 そ。
- 42:10うそう。 そうそう、自分が喋りたい、喋りたいってね。こうなる気持ちもね。わかるけど。
- 42:16いや、でもほんまに上手やなって思ったでそうで。それを俺はやろうって。頑張るときはあるけど、やっぱりできないなっていうのが。 うん。
- 42:33すごかったよね。またそれはね後日公開される。 と思うんですね。人の話聞くのは結構好きなんよね、そもそもね。
- 42:40うん。 だから、さっきのその点数のサクナヒメもさ、あの日もさ、喋ってくれたけど、俺、ちゃんといろんなこともっと聞けたらいいのにと思いながら、上手に聞けないなって。もっと修行しなきゃなとは思うけど、あの得手不得手があるから、まあ増えてやなっていうところでは思ってはいるけどね。まあ、無理に。
- 43:00そう。上手にならなくてもいいかなっていうふうにもある。種、思ってはいるけど。 うん、わかるわかる。伸ばそうとしてね。伸びるとこと。努力してもなんともならずにしんどくなっちゃうとことかあるかとこもあるもん。
- 43:13ね。そうそうそうそ。 うまあ、それをいろんなことしながら、自分で知っていくしかないよね。人生ってみたいなことよね。
- 43:20うん。そうそう、そうだと思うわ。 多いつうことで。まあ、番組を続けていく上で、お2人が心がけていることや工夫されていることがあれば。うん、なんかあるかね。心がけてること。
- 43:35髭本、立場からすると、ええ、まあ、メインはね、この番組、メインはおっくんで、おっくんがゲームをプレイして、それをいかに皆さんにええあ、面白そうとか、まあプレイした方がそうそう、わかるわかるって思ってもらえるか。 が伝わったらいいなと思っているので。まあ、それをできるだけ、ええフォローする、サポートする役割に徹したいなとは思ってるけど、なかなか。それも自分が前に出すぎてしまったり。
- 44:06いやいやいや。 関西人の悪いところでね。変に笑いにせなせな。
- 44:09みたいな。とか。ま。 あおっくんもあるけど、あの間を間を怖がって埋めよう、埋めようとしてリモートで撮ってるから、ガガってこう聞きにくくなっちゃったり、話が重なったり。
- 44:18とかして。 あれはちょっと。ずっと気をつけたいなと思ってんねんけどね。
- 44:25おお。心がけてることとか工夫してることはあんまりないけど。うん。あの、毎回収録することが億。 劫、こんなパーソナリティおるんか。っていうね。
- 44:49あの。 億劫っていうかね。あの喋った後はやっぱ喋ってよかった、めっちゃ面白かったとか、えっと自分で聞いてて編集している時とかはすごくいいのよ。楽しいのよ。だけど、本当にそのしゃべるまでの気持ちをそこに持っていくのが本当に難しいなっていうのは毎回思ってるし、毎回緊張してるしっていうところかな。
- 45:19これ、ゲームカフスさんと同じ?あれ、なんじゃないの?お悩み。 ああ、そうかもしれないなぁ。
- 45:28それはあれなんだ。なんか、おっくんが多分思う理想があって、そこに自分を持っていかないといけないみたいなんがしんどいかな。 えっとね。あの。
- 45:42原稿用意できる時は、ああ、でもどうやろうな、そんなことないな。なんか全体的にこうちゃんとしゃべれてるかなとか、ちゃんとしゃべれるかなとかっていう不安なだけなんかもしれへんけどな。 不安ね。
- 46:02上手に伝えたい、しゃべりたいからこそできるかな。緊張するなみたいなことね。そうね。まあ、あの。 インケアからさ、うん、単純にまあ、この番組でも何回か言ってるような気するけど、あの飲み会、いいいってのの人と飲むのは好きやし、飯食うのも好きやけど、あの飲み会に出かけるまでが億劫っていうのと、まあ同じような感覚かなっていうところはあんねんけどね。
- 46:33うん。 あの。飲み会決まっててさ。
- 46:38行っちゃえば楽しいのはわかってんねんけど、行くまでがめちゃくちゃだるいみたい。 なあれなんやろね。なんでそういう気持ちになるんやろね。
- 46:45わからへんな。行ったらな。楽しいんだけ。 どな。そうなんで面倒くさくなったり、あの、いざそういう気持ちになるんやろな。ちょっと深掘りしてみたいねんけど、どういう心理なんやろな、あれってよくわかるなっていうこともあんねんけど。
- 47:03あの。 楽しくないやろうな。行くまではな、単純になうん、あの。
- 47:16楽しくね。 えっと、行く行ったら楽しいのはわかってんねんけど。えっと、いざ行こう。ってなってる時は楽しくないやろうなな。
- 47:30んか。その瞬間はまた楽しい。前、通常の状態やから。 そうそうそうそうそうそうそうそ。
- 47:37うまあでもね、行くのが楽しみやったら足がね、前に向きそうな気すんねんけ。 どああ。なんか。あれ?
- 47:46なんかな、楽しくせなあかん。みたいなプレッシャーを感じてるから。みたいなことなんかな。 ああ、それはでも一個あるんかもしれない。
- 47:55暗い暗い顔でなんかだるそうに言ったら悪いからちょっとギア入れてかなみたいな。 ああ、それ。そういうのもあるんかな通。
- 48:07常のテンションから。さらにね、一足二足あげなあかんから、よいっしょみたいなしんどさ。というか、エンジンまだ温まってないなみたいな。その差なんかな。わかんないけど。 だから久々にあのヒゲモツさんとさ、この間、あの大学の同級生と4人で飲みに行ったやん。
- 48:30うんうん。行ったね。 行ったやんか。三宮でさ。
- 48:34あん時はすごい楽しみやって、やっぱり行くのが。で、それはなんかなんて言ったらいいかな。あの俺に期待もなんもないやろうなって思ったから、みんなが。 うんうん。うんうん。
- 48:52だから結構楽しく行けて。まあその片平地払ったらいいってことよね。そうそうそう、メンツがと。 かね?うん。そううん。
- 49:00そう。そういう点で言うと、あれ?なんかな?なんか。 勝手に自分で自分のことを期待してるんかもしれへんよな。やっぱりな。
- 49:09エンターテイメントしたらなみ。 たいな。そうそうそうそうそうそうそうそう。エンターテイナーにならなければいけないっていう思いはすごく強いのかもしれない。
- 49:18盛り上げたるぜ。みたいな。 うん。そんなことせえへんでええのにって。まあでも、最近はそういうことせえへんでええのにって思うようにはなってきてるけど。
- 49:26まあ、ね。 昔は。昔はね。結構エンターテイナーでなければいけないって思っ。
- 49:33出た節はあるから。 な、若い。若い時にね、男女が集まる飲み会で血気盛んな人とかやったらね。まあ、それはあるかもね。
- 49:45う。 ん。
- 49:48ああ、それそこかな。そこなんかな。で、その自分の描いてる想像と、実際の自分とのギャップでちょっとめんどくさくなるみたいな。 飲むのかな?
- 50:03なるほどね。 かもね。かもね。
- 50:08もうそんなんもどんどんなくなっていくよな。飲み会で、ああ、今日あそこ滑ったなとかね。 うん、いや、さすがにな思わへんくなってきたけど。
- 50:17そうやな。20 20代の一時よな。そうなのね。
- 50:21うん。 でもなんかそのテンションを上げずに飲み会に行ってもさ。正直、あのめちゃくちゃ楽しいわけでもないから。
- 50:31多少なんかこうこうまあなんかないものねだりをしてるような話になってくるけどな。多少こう、ちょっと楽しみたいっていう気持ちも持っていかないと楽しめないよねよねっていうのもあったりして。難しいですね。まあ、何を43にもなってこんなこと喋ってねとか。 まあでもそれがこの。あれよね、ポッドキャストの本番前と。しかしもんでは確かにね。言い返りを取りたいからゆえにちょっと緊張するというか。
- 51:01そううんう。 ん。
- 51:03だけど、なんかその最近こうなんてやろうな。すごい番組番組してる?してないねんけど、あの、だいたいずっとアホのことしか喋ってへんから。してないねんけど、もっと番組番組しなくてもいいのになっていうのはちょっと感じるようにはなってきてる。 ああ、いいじゃん。うんう。
- 51:23ん?いいね。なんかもっと雑談でいいのに。 って。だからあの今もこんな感じで喋ってんね。
- 51:30んけど。 そうそ。
- 51:32う、俺がここで急にちんちん、ペロンペロン、ポロン、ポロンポロンとかね。言ってもいいからね。ちんちんペロン、ペロンポロンポロン、ポロン、ポロロンみたいなね。小中学生の気持ちでやっておりますから。 本当だ。
- 51:46俺、社内で撮ってるから。ここでちんちんペロンペロン、ポロンポロンし始めると。 ちょっとあれかもしれないけどね。
- 51:54いやいやいや。 実際にちんちんをペロペロンポロンポロンせんでええからね。その。
- 52:01ちんちんをペロンペロンポロンポロってどういう状況? やいやいや。
- 52:05自由急に言ってもいいからねう。 ん?ペロンとポロンの違いはどこに?どういう角度か角度の話かな?ペロンとどう?
- 52:14てもええわな、分析をするなっていうね。いや、自由に、こんだけ自由にやってもいいんだよってい。 うね。
- 52:21そうそう。そうそう。 そう言ってる方がまあ、聞いてる方はそんな言わんといてくださいって。でも言われたらしゃあないけども。
- 52:29せやね、せやね、そこが問題よ。だからね、もうこうペロンペロンポロンポロ言い始めて、再生数が下がってきた頃合いが一番。もしかしたら楽しい状況になってくるかもしれん。おお、下がってきた、下がってきたって思いながらさ。 聞いてる。聞いてる。聞い。
- 52:44て。うん。 次は何を?ペロン、ペロン、ポロン、ポロン。さしたのか。
- 52:49なみたいな。ね。 みたいなところかな。アラレさん、しっかりと回答になっています。
- 52:57いや、全然参考にならへんと思うな。あんまり申し訳ない。逆にリスペクトしてますっていうぐらいのね。動画ユー。 チューブで。
- 53:06収録きっちり取らなみたいなのがね。ないから。 うん、毎回反省はしてるけどね。ああ、ちょっとあそこ、うまいこと言えんかったなとか、もっとしっかり話を引き出してよかったなとかは思ってはいる。
- 53:20けど。うん。まあ、あと前回やったかなう。 ん。
- 53:26あのドラゴンボールの会が。うんめちゃくちゃひどくて。僕が。 ひどい。
- 53:33ひどかった。お、で、それはちょっと気をつけようと思って。あの、めちゃくちゃ編集して。ん、実は。 はいはい。
- 53:40で、何を編集したかっていうと。 ほ。
- 53:43んま、意味のない合図上。俺がエーエー売っててさ。 そうやな。俺が話してる時にやろ。
- 53:50うそう、あのそうそうそうそうそうそうそうそうってずっと言っててさ。ほんまそう、殺しとるかってなってさ、自。 分のことほんま聞いててさそう。俺が話そうとしてるのにそうやねんそうやねんそうそうそうそうやねんそうやねんって言ってね。どんどん喋りにくくされてね。うるさいな、うるさいな、こいつってね思ったりするから。
- 54:12ほんまイライラしたわ。あれ? いや、でも乗ってんねんな、その時、おっくんはほんまにそう、ああ、わかるわかる、それそれ言いたかったこと。それみたいな。乗ってきてるからな。褒められへんしな。
- 54:25で、髭本さんもほんまに的確に喋ってたからさ。いやいやいや、本当にね、もうダメだったね、あれは。だから、あれはちょっと気をつけなきゃなって思ってはいるかな。 まあそういうことで言うと、反省することが。で、結構ずっとやってることかもしれないですよね。
- 54:48そうね。 うん、僕もそうだし。あの家元さんは家元さんで反省してるっていうのも、今初めて聞いたから。まあ、そらやってるやってるはやってるやろうけどとは思いつつやったけど。
- 55:00うん。そ。 こかもしんないっ。
- 55:02すね。昔はちゃんと気をつけてたのに、ちょっとどんどん緩なっててあかんなとかね。思ってたりするとこもあるし。 そうそう。なんかそのさっきも雑談とかさ、あのゆるくしたいっていうのと、適当にやっていいっていうのは、また違うっていうところで頑張っていきたいとはちょっと思ってるかな。
- 55:27そうよね。 うん。
- 55:30なんか。その。 うん。
- 55:32あるよね。楽器を適当に弾いて、即興同士でとかじゃなくて、ちゃんとアドリブでいい感じのグループ。 奏していきたい。あの2人2人のセッションで。みたいなこ。
- 55:41とをね。そうそううんうんでめっちゃそうそう言うて持ってくわ。そうそうなんですよ。 今のは気にならなかったけど、ドラゴンボールの会の時の俺がなんか言った時の。そうそう。ほんまにうるさかったな。
- 55:56あ。あ。 今前そうそう言うと。って。
- 55:58な、ほんまにうるさかったもん。そうそうそうそう。ちょっと喋らしてみたいなね。うん、喋りたいんやな。 基本的にね。
- 56:11しゃべりたい。うん。しゃべりたいし。うん。同調もしたいし。う。 ん。あとは俺も俺も、あの押しがそんなに弱くないから。俺もしゃべりたい。しゃべりたいってタイプじゃないから、もうすぐ引く。
- 56:25からなうんああ、そう。まあ、そうかなそうか。 な面倒くさなって、まあいいかみたいな。喋れたんやったら、そっちが喋ったらいいわみたいな。
- 56:37主張もそんなね。強い方じゃないから。 うん。うん。
- 56:41うん、あかんなと思うこともあんねんけどね。もうちょっと強くいかなあかんなと。実生活とかでもね。 難しいよね。そんな実制実制作活でも感じることある。
- 56:52ん?や、あるよ。あるよ。 え?どどこで?
- 56:55いっぱいある。まあ、仕事とか結構あるな。 あ、そのがもっとガー出しとったらよかったって。
- 57:03思う瞬間。とかって。 あるんや、あるある。そんなことばっかりよ。へえ、そんなことばっかり。
- 57:14あ。そうなんや。 そうね。
- 57:19これでも自分もこれこれ言いたくないけど、言わなあかんなって思ってることを言った後。 自分の脳みそからぶわーって血が下がっていく感覚があるのがすごい嫌いで。これわかる。
- 57:36え、どういうこと?どういうこと?え、言わなあかん。まあまあ。業務上俺ちゃんと報告とか伝えとかなあかんなみたいなことを伝えた上。 で、あの、どっちかっていうと、えっと、人に対して怒るっていうことかなああ、あの、僕は怒ってますっていうことを。
- 57:56伝えないといけないタイミングって、そんなたくさんあるわけじゃないねん。俺、実はないねんけど、もういい加減ちょっとはらわた煮えくり返ってんねん。こっちっていう時もあるよ。 まあまあ、我慢のね。我慢して我慢して。うん、ここはもう言うとかな。余計悪いことになるから言っとかなみ。
- 58:16たいな。そうそうね、そう。 ほんときにやっぱり言いたくはないのよね。そういうことを。
- 58:23そもそもね、言。 いたくはないねんけど、言わなあかん時にも。でも、そういうことを言うぞって決めてるわけでもないやん。
- 58:39うん。 あの。今から僕怒ってるって言いますよっていうテンションで。
- 58:44なんていうの、あの会話に入ったりはしないからさ。そうね。 今週の水曜日の3時にええ、言い出しみたいなね、起こりますみたいな予定を立ててる。ほぼちんって、ほぼにち手帳に書いてるわけでもないからね。
- 58:55そうやね。そうやね。で、3時に一気にスイッチ入れれるわけでもないからさ。そのなんとなしの会話の中で、そのもう溢れ。そのタイミングで溢れ出るわけやん。水がドッとさ、その瞬間に、例えばその。 まあ、そのお客さんがいるとするやんか。お客さんがいて、いやもうそんだけ言い張るんやったら、うちに仕事もらわんでもいいですよ。うんう。
- 59:26ん?って。 いうことが。まあ最近あったんよ。一。
- 59:29回なめんなよ。みたいなことをね。そ。 うそうそう。もうもういいですわと。そこまで言い張るんやったら、その世の中にたくさんデザイン会社あると思うんで。
- 59:39あの、適してるところあると思うんで、探してそっちに振り貼った方がいいんちゃいますか?っていう。 こっちもしんどいわ。とう。
- 59:45ん?そうそうそう。あの、こっちも言われることはやってるけど、でもこっちにもその、なんていうのかな、気がないわけじゃないのよ。あの気を感じてはいるのよ、こっちも悪いところあったよなとかっていうことは感じてはいる。でも、もうそのこっちも自分の身を守らないといけないからとかって、そういうことを言う時にバッて携帯とかでさ、喋ってたりするって言うやん。 か。
- 1:00:09でならもうがあって、頭に血が上ってて、言った瞬間にズドーンと落ちてくんねん。血がこんで、あの時のその感覚がやっぱりもうずっと気持ち悪くて。もうすごい嫌いで。で、電話内やったらまだマシやねんけど、それリアルで喋らなあかんとかっていう時もたまに。 あって。まあね、もう。
- 1:00:36そっから3時間ぐらい使いもんならへんもんね。 しんどい。みたいな。
- 1:00:41なるよな。後遺症がう。 んでもそう、そういうこ。そういう時に我が出ないっていうことを。木本さん言っ。
- 1:00:50てるまあいや、そういう時はそこは腹立ってたら側出るな、あんま言わないみたいなんで言って。まあできるだけ冷静に冷静にとかね、思いながらやったりして。まあでもその後凹んだりはするよね。 へえするよ。
- 1:01:08ね。なんかそういうことよりも、なんかもっともっと業務を良くしましょうとか。 ああ、まあ。
- 1:01:17変に年取りすぎてしまったよな。なんか人間って言っても変わらないや。 んう、んう、んう。
- 1:01:24ん?まあ、自分が変わった方が早いわとかうんうん。そ。 っちに。さっきのねそう。
- 1:01:29うん。そうそ。 うあ。あ。
- 1:01:32そうね、しめじさんの話の時に出てたアフターラブイーピーはほんまにそのあたりのことむっちゃ喋ってるからさ、面白いのよ。そうそう、そのうんなんかね。そう、また話を取ろう。 として、そうやね。そうそうやね。そうやね。今、俺が喋ろうとしてたのに。
- 1:01:51せやな。うん。そのターンやった。 な、うん。ま。
- 1:01:54あ、まあいいけどね。あの人を変えようと。変わら人を変えようとしても変わらないから。自分が変わった方が早いっていう。 だって、年を取れば取るほどどんどんそうなっていくけど、果たしてそれが正しいことなのか?みたいな。
- 1:02:07せやな。 ターンにもまた40にしてだったりするじゃん。っていうのがゲームそのゲームで語れたりすんの?
- 1:02:17そう、語られてる。 面白そう。
- 1:02:20しかも確かになんか40になったらいろんなこと見えてくるけど、なんかある種見えた中で。 新しい可能性みたいなも感じるようにもなってくるやん。このミドルエイジクライシスさ。うん、なんかそれは確かにな思うところではあるんだよな。もう1回、もう1回変わるんやろうな自分ってすごい強く思ってるし。あの、今までの経てね、今までの人生を経た上で、もう1回なんか、その仕事への取り組み方とか、そのどんな人と一緒に生きてい。
- 1:02:57いくのかとかって、あの、変わろうと思ったら変われるんだろうなっていうふうには、なんか感じるようにはなってきてるかな。特になんかね、またその仕事を変えるとか、そういうことを思ってるわけじゃないけど、なんか本当に自分の思いというか、自分の考えを聞いてくれる人が逆にちょっと増えてきてるような気もしてて。 なんかそれはいいことかなっていうのは思ってるけどね。感じてるけどね。なんかすごい抽象的な話をしてし。
- 1:03:28まってましたけど。いや、あれかな。まあ、年を取れば取るほどね。苦手とか得意とか、自分が見えてきたり、いろんなもんの解像度が上がるから。まあ、おっくんが言ったような、その今後の生き方とかも、より精度高く定められるんじゃ、こぼち手帳に書けるんじゃないかみたいなことをね。 そう、そうなんですよ。うん、50代の時に60代の時。
- 1:03:51そして70代で革ジャン。どのどの産地のね、革ジャンを買うかっていうことまで綺麗にクリアに見えてくるかもしれな。 いですね。そういうことね。十代、20代やったら、まだちょっとどこ狙っていいか、定めていいかわかんないもんね。自分というものをまだまだ知らないからね。そうそう。そ。
- 1:04:09う、うん。 まあ、そういうことよね。
- 1:04:11そう、やっぱ岡山のやつかなとか。いや、でもあっちもあるかもしれないなとか。 いろんなね。可能性が広がってきてるなって。
- 1:04:20時もありますさ、わからへんで。もういきなり。やっぱりロックンロールやでって。なんかこう、ロックの路線にね、行ってユナイテッドキングダムの買わなみたいな。なるかもしれないですけどね。 ほんまやで。
- 1:04:36ね。ほんま、ただあの一個さ、アパレルでこの間テンション上がったことがあってさ。 急に。なんや。
- 1:04:43うん。あのカワちゃんつながりじゃないけど、あの。 無印良品って知ってます?家元さん無。
- 1:04:54印やろ?多分あの思うねんけど、俺が知ってるあのちょっとあれやろ。真っ赤じゃないねんけど、色はあのロゴの色。真っ赤じゃないねんけど、で、めっちゃ茶色でも茶色でもない。ちょうどその赤と茶色の中間の色に感じで無印良品って書いてる。 せやね、せ。
- 1:05:16やね。せやね。うん、知ってる。じゃあそこじ。 ゃあ、知ってる?うん、じゃあ知ってる?じゃあ知って。
- 1:05:20る。合ってる。合ってる。合ってるか。じゃあ、俺の持ってる無印良品と家本さんの感じてる無印良品は同じ。ってことで、このまま話を進めてい。 こうと思うんで。ちんちんペロペロパロパロパ。
- 1:05:30ロ、はい。うん。 そうそうそう。あの、えっと。西宮帰りのやつに入ってるやん。
- 1:05:39普。 通になんか。うん。そうそうはいごめんごめんそ。
- 1:05:42う。西宮カーテンツに無事入ってるやん。 で。
- 1:05:47うん、この間、えっと、奥さんが行って。そう、無印に。はい、あの娘と一緒に行ったんかな。あちゃ、うわ。妹、妹と一緒に行ったんかな。 ほう。
- 1:05:59で、あのおい、お前と、うん、最高なもん、売っとったぞって言われて、おう。今度一緒に見に行こうやって言われてさ、えええ、なんなんなんなん?って言って、え、それ、オンラインで見たええやんって言ったら。 いや、オンラインで打ってへんねんって言われて。えっ、マジでっつって。ほんで。まあ、普通にそんなあのオチを上手につけられる話でもなんでもないだ。
- 1:06:25からさっきなんかも自由に話したらいいって言ったら頑張って。オチがないとオチがないとって。もうあれやで、ほんまに飲み会で盛り上げなタイプが出てしまってる。で、ええてもそんな時期。そう。 本すぎた。本であの、この間一緒に行ってきて。
- 1:06:44ほんならあのリームジってヒゲモさん、わかる。アールイームジって書くねんけど。 うん、うんう。
- 1:06:51ん?あの、廃棄されるえっと、服とかを。ユニクロとかもそうやねんけどさ、あの、回収してくれるや。 ん。
- 1:07:00で、そのアールイームジっていうのが、その廃棄されたとか。えっと、そういう商品の中でも程度の良いものを、えっとインディゴで染め直して。 販売してるっていうサービスがあんのよ。ほんでね、そのリムジのインディゴ染めのやつは昔から結構知っててやでんけど、それはぶっちゃけ正直なとこ言うとあんまり良くないねん。あんまり魅力的じゃないねん。で、あの、そのリムジのラインナップにつながる服っていうのがあんね。
- 1:07:39んほう、ほう。 で、そのつながる服っていうのは一体何なのか?っつうと、廃棄されたシャツをこうこの肩ラインでズバって縦に切って、前身頃と袖が違うシャツを合体させてんねやんか。
- 1:07:59なるほど。なるほど。 そう。っていうところまでしゃべって。髭本さんにページを見てもらおうと思うんですけど。はいはい。
- 1:08:08これも。 うん。ちょっと調べ始めてるけど。
- 1:08:11あ、いいよ。いいよ。調べちゃって調べちゃって。 ああ、なるほどね。
- 1:08:16そうう。 んうん。
- 1:08:18見れた。 こういうことなんかやってたブランドあったよね。他にもね。
- 1:08:23あ、そうなんや。うん。古。 着とか、あのヴィンテージのシャツとかを組み合わせて。
- 1:08:31あ、そうそう。今これ画面に映してるけど、うんうん。これ。うんめっ。 めっちゃいいやんって言ってさ。で、これ、あの西宮カーテンズの無印行ったら売ってるから、日本さんも行って。
- 1:08:46おおおお。わかったおおお。 おお。っていう話でした。
- 1:08:50ああ、なるほど。何の話、知ってたっけ?あ。 そや革ジャンや革ジャンの革ジャン。
- 1:08:54いいよね。 で、これ、すっごいいいなって思ってさ。うん。
- 1:09:00う。 ん、うん。まあ、これ以上、何がこの服の何がどういいのかっていうことは、あんまり僕もジョセフには語れないんだけど。
- 1:09:07まあでも、サスティナブルみたいなことをね、その廃棄になるところを。まあ、ちょっと手を加えないとあかんけど、その手を加えることも、ええ、工場の縫製の人たちの仕事にもなるし。そうってことよね。 うん。で、なんか何なんかね、そういうサスティナブルな部分もすごいいいなとは思ったけど、なんか何より、なんかこう服って楽しいな。
- 1:09:35って、久しぶりに思えてう。 ん?なるほど。
- 1:09:38そう、あの、なんかそれを無印がやってくれるっていうのがすごい嬉しいなって思ったんやろうな。客観的に。客観的に。で、なんかその。もういろんな服屋さんとかも見に行くけど、こう結構ドキドキワクワク。最近できてなくてさ。 服とか。に対して。
- 1:10:00もっとで。自分の感度とかアンテナとかも。 こう、ドーンってなんか鈍化してるというか。みたいなところもあるんやろうなとは思いつつ。
- 1:10:12まあ、ね。 これ見た時にすごくあの。キラキラして見えて。
- 1:10:16なるほど。なるほど。 そう、すごい。あのすごいハッピーな気持ちになれたな。
- 1:10:23なんか結婚してまあ子供2人生まれて。で、まあ子育てすると服とか汚れたりするやんか。公園行ったり。 汚れる。
- 1:10:31ね。なんか保湿クリームがついて。 トレンクだったりとかで、そうなってくると、あんまりほく服にね。お金をかけないようになってくるや。
- 1:10:41んな。ってきちゃうよね。う。 ん?今まさに俺もそうやねんけど。でもそれを経て減ると経ていくとね。一旦落ち着いたりとかしていくと。うん、ね、冷静に。やっぱり。まあ、もともとファッション好きやった人とかはね。
- 1:10:54うん、おうくんとか。 ね。そういう気持ちになるやろうな。
- 1:10:59うん。 いや、なんかすごいワクワクしたな。ちなみに。
- 1:11:04二着買ったんで、またヒゲ坊さんとね。ご飯とか食べに行く時に見ていただこうかなと思いますけども。 そうそう。なんかこういうね。古着で。ええ。こういう組み合わせでやってるブランドとか。うん、あったな。
- 1:11:18あったんや。あったんやう。 ん?あるある、あったんや。まあでもね、廃棄処分にするものをまた新たに商品として魅力的にするみたいなんで、手間やけど大事よね。
- 1:11:30うん、手前やけど大事で。で、なんかそのあたりもなんかいっぺん調べたことがあったんやけど、ここまでなんかその、うん、廃棄するものなのに、俺がこんなにワクワクすると思ってなかったっていうことだったのかもしれないね。なんか、あのサステナブルな商品ですって結構こううんなんて言ったらいいんかな。うん、えっと、なんだかんだビジネスでやってるんでしょっていう。 まあね。まあね。
- 1:11:57その名目、大義名分だけがね。前に出てね、看板的にね。そう。 なんかそういうふうに、そういう物事を捉えちゃうタイプやから。ま。
- 1:12:09あ、そういうものが多いからね。 うん。
- 1:12:11でもなんかそういうものをこう打ち抜いてきて、廃棄するシャツで作ってるんです。一着4000円です。だけどあ。 それに自分が飛びついてめっちゃ欲しいって思えるようなものってなかったよね。今まで生きてきた中でっていう点で、すごいワクワクしたかもしれないの。なんかこういう未来って本当にいいなって思ったんやろうな。自分自身があ、そうこういうことを言いたかったかもしれへん。希望さん。せやこれやよかった。
- 1:12:41よかった。 これやちゃうわ。単純に商品として魅力的に目に映。
- 1:12:45ったってことね。うん。 うん、うんめち。
- 1:12:47ゃくちゃ魅力的やった。逆にその。 あ、リームジのそのインディゴ染めのやつを。あの応援もしたかったし、いい取り組みだなって思ったけど、買えなかったのよ。なぜなら魅力的じゃなかったからっていう自分も、なんかこう、ちょっと歯がゆかったりしてて。
- 1:13:04まあ単純に好みじゃ愛とねとか、自分に似合わなさそうやなとかあるからね。ファッションはね。 一生懸命なんかあ、これやったらいいかなとかこれやったら可愛いかなとかって探したりもしてんけど、いろんな服がまたインディゴで染め直しされてるからさ。トレーナーもあったら、ティーシャツもあったら、シャツとか。もうそのなんかチノパンみたいなも全部あんねやんか。でもなんか全部全部ピントけえへんなと思ってて。そうそうそ。
- 1:13:31うそう。なんかね、一点ものとの出会いみたいな面白さもあるよね。大量生産のものやのに。 そうそう、あるよ。めちゃくちゃあるで。
- 1:13:41あの。一応なん何個かパターンはちょっと持ってるっぽいねんけど。でもそう。でもすごい量になってたよ。で、一着たりとも同じ柄はなかったんちゃうかな。うん。 なるほど。
- 1:13:57あの異素材とかね。ちょっとその、なんていうの。あのコーデュロイじゃなくて、ちょっと毛羽立ってる。 シャツだったりとか。
- 1:14:07ベルシャツみたいな。そう。 そうそうそう。あのオックスフォードのシャツとか、もうちょっとパリッとしたシャツとかとか、あの同じ同じ柄で作ってんねんけど、ちょっと素材が違うとか。なんかそんな感じで見ててすごい楽しかったかな。
- 1:14:21いいじゃない。はい。ええ、こんなんやってんねや。 やってんね。やってんね、ぜひ。ちなみにほんまになんかあれらしいよ。あの、どこの無印でもやってるわけではないみたい。
- 1:14:33ですよ。まあね。商品数が限られる。うん。 そうそう。そうそうあ。
- 1:14:36るし、全国流通させようと思ったら、結局サスティナブルちゃうやん。みたいな話になるから。 ねつやですや。そういうことなんやと思うねんな。
- 1:14:44まあ、そもそも無印はもう無印規模では無理よ。無理やけどね、そのう。 んうん。どうして?
- 1:14:49も大量生産になるから?はい。 まあでも、その大量生産に抗うというかね。まあ、どこまでどこまで本気でやってんのか、ちょっとわかんないけど、ただただ、なんか、その作られたプロダクトに対してワクワクしたのは嬉しかったなという話でしたと。
- 1:15:05いいね。 はい。みたいな。おもくそ雑談会になっておりますが、いいじゃないでし。
- 1:15:13ょうか。お悩みには答えれたのかしら。 かしら、どうなんでしょうね。はい。てな感じですか?ひげもとさ。
- 1:15:23ん?お。ありがとうございます。 はい。なんか語り損なっているところ。
- 1:15:31語り残していることはありますか?ないですか?大丈夫で。 すか、エックスのハッシュタグとかを拾って呼んだりとか。ああするのもいいんじゃない?
- 1:15:40です。 か、ちょっと見てみましょう。せっかくね、つぶやいてくださってたり。
- 1:15:44そうですね。 するので。
- 1:15:50じゃあ、どうしましょう。うん、ちょっと気になったやつを拾っていくようなことでもいいですか?家本さん。 そうね。
- 1:15:58おい。ってことで。 ええ、松本さん、いつもありがとうございま。
- 1:16:02す。ありがとうございます。 あの。これ、ドラゴンボールの会ですね。聞いてい。
- 1:16:07ただきま。 して。はいはい、子供とゲームの話、面白かったです。あのスーパーゲームバカさんの方で。あ、俺も聞いた。聞いた。スーパーゲームバカさんのやつ、面白かった。ゴンタンさんね。
- 1:16:17うんうん。うんうん。 うん。参考になったよね。
- 1:16:20そう、ゴンタンさんのね。あの声がセクシーやなって思いながら、僕は聞いてま。 したけどね。なるほど、はい。
- 1:16:27うん。いやでもなんか、あの。 すごいいいな、なんかキラキラしてるなって思ったな感じだな。
- 1:16:37キラキラしてる。 あの、うん、小学校二年生って言ってたっけね、お子さんが。
- 1:16:45うん。 うん、なんかうん。なんやろな、あのキラキラしてるっていう。キラキラしてる。
- 1:16:52どの辺がキラキラしてる?と感じた。 え?え?
- 1:16:57と。 なんか一般的にキラキラしてるって言うと、なんかそうそう。二年生の子がね。学業にゲーム楽しいとかでキラキラしてると聞こえるけど、それはゴンタンさんなのかお子さん方のか。
- 1:17:11あのゴンタンさんもキラキラしてるな。って思ったな。 なんかキラキラ子供に向き合って子育てしてるって感じ。
- 1:17:22そうそうそうそうそうそうなんか。 未来楽しそうやなって思って。なんか羨ましくなった。
- 1:17:30なるほどね。まあ実際はね。あ、だからポッドキャストで喋れる範囲で喋ってはることだけやから。 ね、いろい。
- 1:17:36ろ。大変なこととかあるかもしれへんけど。 そう。なんかすごいいい家族そうやなって思。
- 1:17:43って。まあちゃんとしっかり子供に向き合。 って考えて。
- 1:17:47おお、なんか俺、あんな向き合えてなかったなとかって。 なんか。すごい。
- 1:17:52それちゃうの。それがあるからキラキラして見えるっていうか。ええとこだけをね、受け取って。 ああ。ああ。
- 1:17:58そういうとこ、あります、僕。まあね、なるほどねみたいところで。はい、松本さんの続きあのプレイ時間と勉強するしないにはほとんど関係ないかなというふうに思っていますと。ええ。我が家では心身の健康を害することは禁止していますね。 寝不足とかご飯食べないとか。スプラで暴言吐き始めたらやめとき。
- 1:18:20とか。ところでメ。 ッセージいただいておりまし。
- 1:18:23た大事や。 ね。大事よ。本当に。
- 1:18:28寝不足と。 か、マジ?うん。寝不足はうちないかな。まだやけど、俺、中学校の時にゲームやりたすぎて、深夜3時に起きて。
- 1:18:42兄貴の部屋からプレイステーションパクって自分の部屋のテレビにつなげ直して、朝の5時までやって、朝の5時にバター外して兄貴のテレビに戻すっていうことをやってたからね。 なかなかや。
- 1:18:56な、なかなかやろ。 うん。うん。
- 1:18:59あれやな、あの、あの漫画のあの主人公みたいなの。えっと、押し切り先生のハイスコアガールそうで。 すね。ああ、ハイスコアガール。
- 1:19:10もそんな。あれやったんや。うん。主人公みたいな。 夜中にこそっと。
- 1:19:17やってたよ。だからあの夜寝る前にめちゃくちゃ水飲むほ。 うほうほうほう。起きるように。トイレになって。
- 1:19:27起きる。めちゃくちゃ水飲んだら深夜3時ぐらいに目覚めるってことに気づいて。っていうことを一時期やってたわ。ちなみにやってたゲームはダービースタジオでし。 たね。また時間がかかるやつを。
- 1:19:42わざわざ。渋いな。 まあただご飯食べないとかな。ほんまにヒゲモツさんの家もすぐそうなるよ。
- 1:19:51なるよ。なう。 んだ、そこは怒ったりはするよ。うちもね。
- 1:19:56ちゃんと。さすがにね。 うん。
- 1:19:59うん。ただでもまあ、なんか。それもなぁ。なんかゆるくなってくるっていうか。 うん。っていうところはあるかな。
- 1:20:07まあ、対その子に対しての対応方法にしないと。バランスをとらんとってことよね。強すぎると。 なんか。
- 1:20:18別のとこでハレーションを起こした。 りとかね。
- 1:20:22良くない影響が含まれてきたりとか、せんようにっていうことも注目せなあかんもんね。 うん。スプラで暴言吐き始めたらやめときっていうのはね。もうこれは僕たちにも言えることですからね。
- 1:20:33うん。俺もうすぐやめなあか。 ん。
- 1:20:36ほんまやで。 一試合目でやめなきゃクソが。とか。
- 1:20:39ね、ほんまに。 言わんよ。言わん。
- 1:20:41よ。ストロストロークもそう。 ほんま。
- 1:20:46にもう動きが単調になってきてるなって思った瞬間で。ほんまやめなあか。 ん、そ。
- 1:20:52うもうラッシュ、ラッシュ、ラッシュ打ってから下段しか通らへんとかなってきたら、もうそれはお前がラッシュから下段しか振ってないってことやからなっていうことを感じないんだから。 疲れて。手癖ばっかりで。戦ってるから。
- 1:21:05そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。飛びまくったらあかんって思うみたい。 な。まあでもね、昔に比べてあの今のゲームの方がすぐやめれるからいいよね。
- 1:21:19うん。うん。 いいと思う。本当にいいと思。
- 1:21:23うまあ、対戦ものとかフォートナイトとかスプラトゥーンとかやったら、試合終わってからとかじゃないとあかんかもしれないけど。 うんね。
- 1:21:32ちょっと教会まで戻ってセーブせな。やめられへんねみたい。 なね?そうそうそううん。
- 1:21:38納屋の教会て。みたいな。 知らんがな。
- 1:21:41アダプタ。ぶちって。 言われてたな。確かにな。
- 1:21:47そういうのじゃねなくなったからね。いいのかもしれない。 けど、まあまあでも本当にね、まだ僕も子供が中学校やから、高校になってきたら、もっとゲームやるんやったら?
- 1:22:00やり始めるやろうからな。その時にまた新しいフェーズにも入ってくるやろうなっていう怖さもあるけどね。さあ、どうなることやらと思ってます。 うんうん。うん。
- 1:22:10はいはい。ありがとうございま。 す。ありがと。
- 1:22:13うございます。はい。 おいあ、コンクさんのいきましょ。
- 1:22:21うかうん。はい。 あこあかんわ。コンクさん鍵垢ついてるから。あかんわ、コンクさん、鍵垢ついてる。
- 1:22:25からいやでもなんだ。読み上げてもいいじゃないの。 別に。
- 1:22:29読み上げて読み上げてもいいかな。だってコンクさん鍵ついてるってことはあかんのちゃうこ。 れ、わかんないけど、そんな伝えたあかんようなことを書いてるわけで。
- 1:22:38もなさそうやし。 まあそうやな。じゃあ今後君、あの鍵ついてるけど、読むね。読んでああ、お前読むなやってなったら、あのお便り。
- 1:22:50これからすぐ消すんで、よろしくお願いしますということで。はい、コンクさん、あの一問一答の時にびっくりするぐらいね。あの三角ポテチのワンダーランドのコンクさんです。はい。 ポッドキャスト番組もね、やられてるし。
- 1:23:02はい、ええゲスキ最終最新回聞きました。とええ、なんとかゲストええゲームなんとかのゲスト振り返りのオープニングトーク。 勝手にゲームスキャネン側に立って、ニコニコしながら聞いている自分がいまし。
- 1:23:15た笑っと。 ええ、ゲームなんとかさっき聞いた時は奥行け。と応援している自分がいたよねというふうにメッセージいただいておりました。ありがとうございます。いや、もうね、これはちょっとあの返信でも書かせてもらったんですけど。
- 1:23:31もう本当にね、あのボッコボコにしてやるぞっていう気持ちではいたんですけどもね。やっぱりそれは大人気ないというところでですよ。あの、しっかりとあの果たす役割を果たして帰ってきたという風なところであります。さあな。 いや、そもそもボッコボコにしてるっていう。どういうこと?と思ったのね。そのあら、荒らして帰ったろかみたいな。
- 1:23:55そうそうそう。なんかこう。これがゲーム好きやねんなんやって言って。 もう刀ぶん回して帰ってこようかなっていう思いも、もう確かに。ええ、2割ぐらいはあったんですけども。まあそんなことやったって、誰も喜ばないっていうことがわかってるぐらいで、大人になっているということでさ。
- 1:24:14はい。この番組自体、なんかそんなことをおっくんが刀ぶんぶん振り回してるわけじゃない。 からね。うん。
- 1:24:20そのゲームスキャンらしさってどっから来た?みたいなね。 うん、聞いていらっしゃる方は、もしかしたら僕が抜き身の方だに見えてるのかもしれないですからね。ひよし。
- 1:24:29こわ。 もうこわこわ。そうなってくると、オフ会とかしても誰一人きえへんい。
- 1:24:36やそうよ、ほんまに。 怖いもん。遠くから見たいっていうのはあるかもしれんけどね。そうそう。もしかしたら今後、君もそうだったかもしれない。さあさあ、もう勝手勝手にぐちゃぐちゃやってみたいな。そっちでもあの乱闘騒ぎ聞いときたいからやってくれみたいな、そういう思いだったかもしれない。まあまあ。
- 1:24:56かもしれないね。 変なこと言え。みたいな。そ。
- 1:25:00うそうそうそうそう。変なこと言って小平さんを困らせるみたいな。そうい。 うこと。絶対そんなことせえへん。スイッチ入ってたやん。ちゃんと聞こう。
- 1:25:10として、もうちゃんと聞こう。ちゃんと聞こうとしましたね。 してたね。
- 1:25:15はい、ありがとうございます。ありがとうございます。はい、じゃあこれで終わっとこうかな。ポルテさんですね。あの、前回のお便り、えっと読んだら、ちゃんとこうやって反響いただきました。ありがとうございます。本当に。 ええ、ゲース記録16回拝聴とお便りご紹介もありがとうございます。ええ、自分のポッドキャスト、アウトライフエムの方ですね。ええ、自分のポッドキャストで、ええ意味不明なアイティー、エンジニア話ししてすんませんと。でも楽しそうというのが伝わってて、めっちゃ嬉しかったです。ええ、ゲームをゲームの話をしている回もありますし、今後もしていきたいと思っています。まず三ナビをプレイして、感想をしゃべってみたいというふうなお便りいただいておりました堀。さ。んありがとうございま、す
- 1:25:58謝ってもらってるやんか。あのね、失礼なことわけを。意味がわからないこと。喋。 ってると失礼なこと。
- 1:26:04を言って。 いやでもほんまにめちゃくちゃ楽しそうに喋った。
- 1:26:09いや、まあ大事にいいことやけ。 どね。そうそうそうそう。
- 1:26:13いやもう、でもあそこも一瞬。いや、俺だね。言い過ぎてるかとは思ったけど。まあまあまあまあまあまあ、これが素直な素直な感想だ。 からまあまあ、自分のフィールドっていうかね。職業が違うから、単純にね。そ。
- 1:26:24うそうそうそうそうそう。うん。わからないって言ったところもあったし。 まあ、それを勝てる意味不明って言ってね。失礼。失礼ね。それは刀を抜いて。
- 1:26:36それがあれ?そう。 これが切った。多分刀を抜いてる刀抜きモードやで。抜刀際モードなわけよ。抜刀際モードになるとこうなっちゃ。
- 1:26:44う、いやいやしかもなんか自分が抜いてね、こう切るぞとかやってあれやけど、なんか単純に型がぶつかった時に、うわ、なんかスパッと切れてんねんけどって、そのえ、あの人刀やったみたいな。その意図せずね、切ってしまって、遠くから見たいなと思われちゃう。 いざオフ会をする理由が出てきましたね。ひげもさ。
- 1:27:12ん?やりたいね。でもね、なんかね。 やりたい。やり。
- 1:27:14たいそれそれはね。 うん。
- 1:27:17やりた。 い。そんな感じですかね。はい。
- 1:27:19そんな感じですか? ねおい。
- 1:27:22おいっていうことで。はい、ひげもさんすいません。最後の投稿、お便り組んだりいただいてもいいでしょう。 かはい。ありがとうございます。今回もよくここまで、最後までをくださり、ありがとうございました。
- 1:27:35ありがとうございました。この。 エピソードを聞いた感想や、ええ、番組自体へのご意見ご要望など、何の感想やねん。みたいなね。
- 1:27:45雑。 やですよ。
- 1:27:46ね。そう思ってこの回聞いて感想送ってくる方だいぶ言っとるなって思い。 あ、まだ切った。切った刀で切ったわ。
- 1:27:59うわ。 お便りを送りにくくさせてしまっているな。本当に申し訳ない。申し訳ないです。はいう。
- 1:28:08んちんちんペロンペロンポロンポロンより、うんうん。ポコポンポンポンの方がいいですよとかね。なんでもいいですからね。うん、そ。 うですね。こっちの。
- 1:28:16方がいいんじゃないですか。こっちの方が自由度がありますよとかいいと思。 いますね。そうですよね。確かに。ですう。
- 1:28:23ん?どれも自由ですから。 うん。
- 1:28:26まあ、自由?はい。 自由ですよ。自由ですよ。自由ですね。はい。まあ、ちんちんちんぽこペロンポロンより自由な言葉ってなんかないかなって思いながら考え始めちゃった。
- 1:28:37はずですね。そうね。で、すぐ出てこないやったら、もうやめましょう。 うん。そうなんですよ。出てこないんですよね。
- 1:28:43はいはい幅。 ギャルドぐらいしか出てこないですね。はい、行きましょう。はい。
- 1:28:50概念が出てきたな。まあ、しかもそれを自分のタイムラインに流すのが嫌やから、みんなね、つぶやかへんというね。 無理してつぶやかんでもいいです。自分のタイムライン流さなあかんからね。急に何何の話してはんのみたいな。どないし、たん?こんな人じゃなかったのにみたいなね。
- 1:29:09急に自分の体が汚れたような気がす。 るっ。
- 1:29:12ていうコメント。面白いなといい。 な、我々の政府だからね。それはちょっとそこまで責任を負えないから。うん、無理せんでいいですよっていう。
- 1:29:21まずね、まず僕が。まず僕がやりますわ。家元さんはい。ちんち。 ん、ペロリペロリですね。はい。
- 1:29:28まず、僕がはい、ツイートしておきますんで。はい、大丈夫です。はい。 そうそう。誰も絡んでくれなくなる。
- 1:29:35まあそんな時はDMハッシュタグ形式じゃなくて、DMとかメールフォームからお送りいただければと思います。 便利なシステムがあるな。はいはい。
- 1:29:44ちょっとでも。 なんか。
- 1:29:46苦情でもいいので送っていただけると嬉しいです。はい、よろしくお願い。 します。
- 1:29:50でええ。スポティファイやアップルポッドキャストのチャンネル登録。ええ評価とレビュー、そしてエックス公式アカウントのフォローもお気軽にポチッとよろしくお願いします。はい。 お願いします。
- 1:30:03はい。 ということで、明日もぼちぼち生きていけたらいいかなと思っております。ということで聞いていただきありがとうございます。ゲームタイトルに閉めていきます。ゲームすきゃね、ありがとうございました。おやすみなさいませ。ありがと。
- 1:30:22うございま。 した。