
一本の糸(出会い)から繋がる個展までの話 after インタビュー:刺繍作家 ゆうききよみさんとnazuka運営ケイティ
===今回のお話し===
- 刺繍作家・ゆうききよみさんの札幌個展が実現するまで
- 一冊の絵本がつないだ、会ったことのない人との文通
- カフェ・エスキスとケイティが紡いだ偶然の縁
- 凍った阿寒湖の上で感じた「怖さの先にある気持ちよさ」
- アイヌ刺繍の作り手から受け取った「守ってくれるからね」の言葉
- 作ることに集中し、届けることは仲間に頼る豊かさ
刺繍作家・ゆうききよみさんが札幌で個展を開くことになったきっかけは、まだ会ったことのない一人の古書店主との文通でした。
絵本を届けたケイティ、それをつないだカフェ・エスキス——小さな偶然が重なって生まれたご縁のストーリー。
個展の合間に車中泊で道東を旅したきよ美さんは、凍った阿寒湖やアイヌの作り手との出会いから、刺繍を超えた大切なものを感じ取ります。
作る人、届ける人、それぞれの才能が重なり合う温かいエピソードです。
🎨 ゆうききよみ 個展「深い深い糸の森」
会場:カフェ エスキス(札幌市中央区北1条西23丁目1-1)
会期:〜2026年4月20日(月)
定休日:水曜日/営業時間:12:30〜21:00
アクセス:地下鉄東西線 円山公園駅より徒歩圏内
ゆうききよみさん
ケイティさんインタビューサイト
🔗nazeka
===応援し合えるメンバー募集===…
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.