
#52 笑うときも同じで可笑しいな
「N.O.T.」は2002.07.19に完成した。 男同士の友情を書くとしたらどんなだろうと思って書いたのだが、 僕がゲイだからか友情の中にどこか愛情を散りばめているなあと思う。 こんな可能性があったらいいなあとか思っていたのだろうか。 時間は掛かったけれど、 思い通りにならないすり抜けるような奔放さのある、 愛情溢れる好きなひとが隣にいるということを知ったら、 当時の僕はどう思うだろうか。 まあ今の僕も割とびっくりなのだけれども。 #僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
The skinny
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