Latest / 加藤好洋ラジオ (Kato Yoshihiro)

NIGHT.141 厄祓い 敢えて最悪の瞬間を選ぶ日本人
ついてない時って
前はタイムラグがあった
今はわかりやすい、すぐ形になる
厄払い
情報の中に空きができた
それだけ気持ちを持っていかれていた
生徒が得した分、損した
責任、けつを持つということ
目的は成長してもらうこと
成長に興味ないなと分かったら
結果出すためには選んでいかなきゃならなくなってる
ジャッジする存在が入ってきた
ルがつくやつも使っていく
星の動きによる影響
生み分けの知識
最悪の日に始めた動物のおうち
知恵は知識と違う
あえて選んでる日
自分の成長のために
中から出てくるものとして入ってくる
その最中は苦しくて考えられない
未来のためにあるものだとは思えない
振り返ってみてあの時の経験があってよかったと思う
その時は早く抜けくてしょうがない
方位学の先生
出していはいけないとき
マシな方の日に出した
何も見ずに出した動物のお店
衝動として入っている知恵
うまくいかないとしたらその先のためにある
もうちょっと頑張れるんじゃないかな
自分の経験則から言っている
見てきたことを言っている
そこで挫けてたら動き止めてたらダメ
結果出てなくてもできることをやり続けていないと
その先へはいけない
この時代を乗り越えることはできない
The skinny
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