Latest / 渡ケントの孤独のすゝめ / 「不安」は意外と大切な感情
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- 0:01孤独となるから私を照らそう。こんばんは、渡賢人です。2月の27日木曜日ということで、今日も孤独のすすめやっていきたいと思います。よろしくお願いします。 ええ、今週はね、まあ暖かいっちゃ暖かいか。うん、なんかこう、暖かいのと、寒いの繰り返してね、徐々にこう春をええ感じつつある。ええ、陽気でございますけれども、まあ2月最後ということでね。ええ、今日も変わらずやっていこうと思います。よろしくお願いしますええ、まあ、2月が終わるとですね。ええ、まあ、当たり前ですけど、3月が始まるということで。
- 0:58ええ、3月8日にええ渡建とワンマンライブ、ええツアーファイナルでございますけれども、こちら皆さん、ええチケット購入されましたがね、ぜひ。ええ、特にね、このラジオにたどり着いちゃってる人なんかっていうのはコアな方が聞いてくれてると思うんで、ぜひぜひ。ええ、まあ買ってくれてるとは思うんですけどね、まだええそういや買い忘れてたななんていう人がいたらですね。 ええ、チケット予約お待ちしてますんで、よろしくお願いします。はい、そう、それでね、まあ、あの、今日も、まあちょっとこう、最近あった話と。ええ、まあ今週もね、お便りいただいてるんで、お便りを読んだり、ええお知らせをしたりっていうことで、ええやっていこうと思いますけれども、先週はね、そうなんですよね、先週は。ええ、まあ、大の仲良しギタリスト小林ファンキー風格さんとですね。
- 1:56ええ、ご飯に行ったり、ええレコーディングしたりしましたね。なんつうかこう、風格さんってね。まあ、僕、本当に7 8年ぐらいの付き合いがあって、うん、あの、まあ仲がいいというふうに思っておりまして。まあその上でね、すごくこう、音楽仲間としても、まあ、リスペクトする気持ちがとても大きいので。
- 2:25なんつうんですかね。まあなかなかこう、気軽に。まあでもね、なんかね、気軽に飯行こうとかありなんだと思うんだけどね。なんかこう、いや忙しいだろうからなとかね、思ってると、なかなか誘うタイミングがなくて、意外と飯行きましょうみたいなね。その純粋に飯だけ行くみたいなのは、七年八年の付き合いの中で多分数え片手で数えられるぐらい。 なんじゃないかなと。あの、もちろんね、そのライブ終わりとか、スタジオ終わりとか、まあなんか、じゃあ打ち合わせしましょうかとか、まあなんかそういうことがあればね、そのまあついでというかね、あの飯行きましょうみたいなのが全然あるんですけど、なんか純粋に珍しくこの間はご飯行きますか?っつってね、そうそう、ご飯行ってきたんですけど、うん、まあ、でもなんかね、その。
- 3:19ラジオやってるみたいな感じですよね。あの風格さんと喋ってると。なんか結局さ、その俺としてあんまオンオンオフがないというか。まあもちろんね、そのオンで話せる話、オフでしか話せない話はもちろんあるんだけど、なんかこう、気持ち的にはね、その、やっぱ親友となんつうんだろうな。しかもたまにしか会えない方ですから。なんかこういろいろね。 うん、なんかこう、魂の話をね、ずっとしてましたね。うん、音楽活動についてが、まあ9割ほぼですけども。うん、何話してたっけね。なんかまあ、本当に。でも、なんかいつも結局その。
- 4:08片手で数えるぐらいとか。あのね、なんか打ち合わせかねてのご飯とか、まあそれ以外、別にご飯食べてなくても、あの、お話ししている時とか、マジでいつもなんですけど、なんつうかね、こう、そのまま頑張ればいいですよっていうメッセージ性を、まあ、つまりお互い伝えてるというね、あの、すごくそういう姿勢に励まされるというか。なんていうかね、その。 まあ、僕が多分、過去ラジオでも言ってたんですけど、なんかこう、根拠のないね、こう自信を持たせてくれる人っていうのは、意外とこう、人生における。まあ、あの、特にこう、スタートダッシュ部分っていうのは、何もこう、実績も何もない中で、何をこう、指針にね、こう。
- 5:03走り続ければいいのかっていうのが、あの、なかなか不安定な中では、やっぱりその身近な人というか、自分のことを、まあ客観的に見てくれる人が前向きにね、そのままでいいんですよって。そのままでいいじゃないってね。めっちゃいいっすよ。めっちゃいいっすねみたいなね。 なんか、そういう前向きな言葉をかけてくれる人って、結構そういう人に出会えたか、出会えてなかったかで、まあ人生変わるんじゃないんかなというふうに思うんですけども。まあ、僕にとって結構その音楽活動に関しては、風格さんがそこをすごく、まあ、あの、なんていうんですかね、力をくれたっていうのはずっとあって。で、まあ僕もね、その別になんつうんだろう。
- 5:51思ってないけど、そう励ますとかそういうことじゃなくて、まあ普通に、客観的に、あの、このたまに会うっていう距離感の中で。まあ彼の活動に関してはもうね、それは大活躍ですから。うん、本当にその七年、7、8年前のその群馬で、僕は伊勢崎で、彼は玉村でしたけど、うん、なんかこう、車で15分ぐらいのとこで。ええあってですね。 こう、まあ、ご飯食べながらする話だったり、スタジオ入りながら一緒に音楽やるっていう中で、まあ、なんかどう考えてもね、彼はまあ、成長って俺が言うのもおこがましいんだけど、その当時ではね、こう、なかなか想像できないような、ええところに今いてなおこう、ストイックにね、なんか自分の道を。
- 6:48進んでいる、自分の道を作っているみたいなところは、まあ本当にリスペクトするところなんですけれども。まあだから本心でね、まあ本当にそのまんま、なんか、風格さん、このまま頑張っちゃったら、もっともっとこう、結果もきっとついてくるだろうし、本当そのまんまでいてほしいなっていう話は、まあ本人にもその時にしたんですけどね、僕も。 でもさ、これさ、本当にさ、なんか多分風格さんも俺も似てるなって思うんだけど、自分のことって一切そう思えないんだよね。いや、結構風格さんもさ、まあ、ストイックなんだけど、結構その根源はさ、不安からくるストイックさみたいな。それやっぱ不安な人って、でも意外と大事。その不安っていう感情って、意外となんかまあまあ突き抜けるとかね、こう成長する。
- 7:42成長論みたいなことは、僕はあんま語れないですけど、なんか結構意外とそのストイックにコツコツ頑張るモチベーションのその根幹に結構不安って大事だったりするなって思ってて。まあ、俺も結構自分の活動に関してはめちゃめちゃネガティブというか、不安は多いんですよ。まあでもその不安をね。じゃあ十全部さらけ出したとこであの。 なんつうんだろうね。見てて面白くないと思う人もきっといるし、まあそんなこと言っててもしょうがないんで。まあある程度自分の中でこう消化して、まあ表には別に不安ってあんまり出さないようにっていうか、まあその不安のね、加減をどこまで見せるかみたいなと、この話もありますけど、あの、だから共通しているのは昔から共通してんのか、なんか自分のことに関してはずっと不安があるっていうのは、なんかお互い。
- 8:34あるなと、この間も話してて思ってて。そうだからなんかあの、大丈夫ですよっていうね。その。いや、そのまんま、もう突き抜けてください。そのまんま自分のペースで言ったら間違いなく。 え?え?
- 8:48結果が出ますっていうのは、まあ本当客観的に見て、本当に頑張ってるんで言えるし。まあ、もしかすると風格さんから見ても、自分っていうのはそういうふうにまあ見えているのかなというふうな。 え?え?
- 9:01気持ちで。ですね。 なんか、あの、いつもそうなんですけど、まあお互いを励ますみたいなね。ムーブになるという。はい、これ喋っていいかちょっとわかんないですけど。まあでもそんなだから結局いつもね、前向きなこう終わるとね、ああ、俺も頑張ろうみたいな、うん、こうやって言ってくれる友達がいるんだったら、あ、まだまだ頑張れるなみたいな気持ちにさせてくれる。
- 9:25ええ、彼でございまして、で、まあ、ちょっとまだ詳しくはね、あの、来週ぐらいには言えるのかな。ちょっとまだお知らせできてないですけれども。ええ、何かしらの何かしらをですね、まあ、一緒に制作しておりまして、小林ファンキ風格さんのご自宅に行きまして、レコーディングをしました。ボーカルのボーカルレコーディングええしました。はい、あの、とてもとてもいい出来の。 何かな。ええ、今もうこれ水面下ではないですけどね。こうやってしゃべっちゃってる時点で、もうあの匂わせ以上の行為かもしれないですけれども、あの、近々いいええ報告、いいお知らせができると思いますので。ええ、ぜひ楽しみにしてください。はい、そんな週末でしたね。だから小林、ファンキュウカクさんとなんか。
- 10:22土日にわたって、なんか一緒に過ごしたっていうのは、結構あの珍しい週末だったなと思って、すごく楽しかったですね。めちゃめちゃ気分上がりましたね。はい。やっぱね、こう、まあそうですね。好きな人というかね、やっぱこう、親友と過ごせる時間っていうのはね、本当に自分をこう元気にさせると言いますかね。はい。いい栄養。 栄養になりましたね。この間の土日はね。はい、ありがとうございました。そうしましたらですね、ええ、今日はお便り。ええ、来ております。今日もお便り来ております。ありがとうございます。しかもね、俺ね、同じ方からね。ええ二通来てね。
- 11:19あの、まあ、それぞれね、すごくなんつうんだろう。また違う着眼点というか、それぞれ答えられる、答えたくなるような内容でしたんで、ええ、二通読ませていただきますね。はいええ、じゃあ読みます。ええ魂ネームたくさんありがとうございます。ええ、渡健人さん、こんばんは、こんばんは。ええ先日、帰宅中に聞いたガラクタな毎日の小さな音に涙してしまいました。 ええ、経験のない出来事でしたので、曲の感想をお伝えし、さらにケントさんの意図や込めたものも聞いてみたくメールいたしました。ええ。自分がなぜ涙したのかを探ると、まずええ探し物をあ、探し物っていう曲をね、ええ、探し物とは何だろうと、ええ考えながら聞き、ええ、生きる指針ではないかと思いました。ええ。そしてガラクタな毎日を聞き、ええ、ああ、そんな日々に。
- 12:18ただ浮かんでるのところのポンポンポンポンという。ポンポンポンポンポンポンポンとかっていうね。バイオリンの弦を弾いたような小さな音が音を聞き、ガラクタたちの底から数個の小さな光が浮き出て、手に届いたイメージが広がり、ああ、見つかったのだな、よかったねと。 なり、感極まって涙してしまったという流れでした。ええ、自分の思いを歌い、届くところに届けるということが。ええ、ケントさんが悩んでやっと見つけた生きる指針ええ生き方と受け取りました。ええ、勝手ながら活動を続けてくれてありがとうと言わせてください。いや、こちらこそですよはい、私の感想が違っていても構いません。
- 13:08ええ、自分の感じたことも捨てずに、ええアーティストの意図を知ってみたいです。もしよろしければ、小さな音の意味や探し物について教えていただけないでしょうか。ええ。ワンマンライブにアフターパーティー、とても楽しみにしております。ええ、届くところが広がっていってますね。 ということで。
- 13:26ありがとうございます。たくさん。なんか二つほどですかね。まあ、探し物についてと。ええ、まあ、探し物っていうのは生きる指針ではないかということと。 まあ、ガラクタの毎日の、あのバイオリンのピチカートっていうんですかね、ちょっとこう、ゲーム弾いたような音の糸みたいなとこですかね。ええ、問いですけれども、まあこれ生きる出身で、あの、間違いないですね。一発目でね、正解出しちゃうパターンね。ありがとうございます。うん。
- 14:02でもまあ、あの探し物をね、作った時のこう背景的なところの話をまたすると、なんかね、当時こう、一歩こう、新しい道に踏み出そうとする、まあ知人というか友人の話を、まあいろいろ聞いていて。で、まあその、なんていうんですかね、結構新しい挑戦とか、新しい環境に飛び込んでいく時って、なんかその、今まで持ってたこう、まあ、なんていうんですかね、杖みたいなもの。 自分がこう頼りにしている支えみたいなものをええ置いてですね。こう1回はちょっとこうそう、杖とか支えのない状態で、こう一歩踏み出さなきゃいけないと。ええいうような。ええ、まあ状況ですよね、その、なんか新しい環境に飛び込むことの不安とかって、まあどうしてもあるとは思うんですけれども。うん、なんかそういうその知人、友人にね。
- 14:59なんかまあまあ別にね、あの、自分の歌で、こう誰かを救いたいみたいなね、大義名分みたいなのはないんですけど。まあでも自分のその曲がね、できる。 え、えき。
- 15:13っかけとかっていうのは、そういうあの他人というか、人との関係性の中で、ええ感じたことをこうテーマに歌ったりするので、まあそれがこう、不特定多数の人に共感していただく。 く、歌詞を書こうとか、そういうことではないんですけど、あの、まあその対象のね、人に対して、ええ、まあ感じたことをこう曲にするっていう感じで探し物も作って。で、まあそのね、過去の、その、もう慣れ親しんだ、ええ環境っていうのを、まあ捨てる中で、ええ、まあそのまあ杖とかね、支えっていうものが一旦はなくなるんだろうけれども。
- 15:58まあきっとそれはあの、模索してね、あの、歩いていくうちに、まあ、足の筋肉がねついたりとか、新しいこう支えが見つかったりとかっていう出来事に必ず出会えると自分は思っているので、なんか、そういうものが見つかるまで、あなたのその踏み出そうとしている勇気っていうのは。 ええ、間違いないものなんだよっていうことを、まあ歌にすることでね、なんかちょっとこう、少しでもええ背中を押せたらいいなという思いで、ええ探し物という曲を作りました。なので、まあ、生きる指針っていうのは間違いないですよね。そういう意味では、あの、すごくこう、的を得ていると思います。はい、ありがとうございます。あと。
- 16:54ええ、ガラクタな毎日ですね。こちらのそのピチカートっていう奏法ですかね、バイオリンの弦を弾いた音を、まあたくさんはね、そのガラクタたちの、そこから数個、小さな光が浮き出て、手に届いたイメージが広がりっていうふうに、こう捉えてねくれてますけれども。まあでもそう、そういうイメージであってますね。 あのですね、この曲、結構作ったのが前なんですよ。結構前で。五年前ぐらいかな。ちょうど五年前ぐらいに実は作っていて、だからその魂のありかっていう楽曲の中でも、アルバムの楽曲全14曲ありますけれども、一番最初じゃないんかな。できたのが、この中で言ったら、うん、なんか僕がその群馬から。
- 17:50こっちのこう、東京方面に引っ越してきて転職をして。で、その時に初めて作った曲なんですよね。だからあんまりそのアレンジもめちゃめちゃ凝れてるかっていうと凝ってなくて。本当に右も左もわかんないけど、でも自分の鳴らしたい音楽というか、なんかこう作りたい曲があるんで、それをまあこう、自分なりにアレンジしたっていう中で、まあその原画。 とか、ストリングスとかですかね。ストリングスのアレンジを思いついて、まあそのピチカートの音を入れたいなと思って入れたりしたんですけども。そう。だからその五年前、じゃあどういう状況だったかっていうと、なんかその群馬での、その割と、その、なんていうんですかね、自分のペースが守られているような。
- 18:39ええ、働き方だったり、生き方っていうところから結構なんかね、まあ今も感じてるんですけど、こう、まあ僕埼玉っちゃ埼玉なんですけどね、東京じゃないんかいっていう話なんですけど、なんかね、そう、電車通勤を始めて、その電車のね、その中吊りの広告とかが、あと吊り革にこう捕まってる時に、こう、ふと目をこう上げた時にね、視線上げた時に、こう目に入ってくる広告たちがね、なんかね、こう。 すごくメッセージ性が強いというか、こう、今のままじゃいけないよっていう、その現状に対するね。こう不安を煽るような広告ってあるじゃないですか。だからだいたいそうじゃないですか、広告って。なんかこう、不安を煽って、あ、変わんなきゃなっていう気持ちを、こう煽り立ててね、なんかこう、脱毛するとかさ、うん。あ、そういうのあるじゃないですか。
- 19:38まあ、なんで今、脱毛だけがポンと出たのかわかんないですけど。まあそういうなんかね、自己啓発的なええムーブにすごく。まあ当時違和感があって。で、なんかすごく変わることを強要されるっていうのがすごく心地悪くて。で、それでいてやっぱり電車に乗ってる人数とかもね、群馬とは全然違くて、すごく混んでいて、うん、自分のペースで、なんかこう歩めないっていう息苦しさがあって。 ええ、なんかね、結構ね、しんどかった覚えがあるんですよね。半年ぐらいかな。その転職して最初の半年とかなれなくて、なかなかペースに。で、まあ、そういう時の気持ちをこう、アレンジだったり曲に込めたんですけど、ガラクタの毎日って。うん、でもまあ、あの、その、ガラクタの毎日っていう曲を作ったのが、まあ五年前とはいえ、まあ今もこう作っている中で、多分一貫して自分の中にある価値観としては。
- 20:37まあ、あの、なんだろうな、当たり前のようにね、その救われるとかさ、こう希望に向かって走ってこうぜみたいなさ。こう、いわゆるポップスっていうかさ、ポップスも全然こう、多岐にわたってますけども。ありがちなね。ジェーポップあるあるみたいな歌詞には、まあ死んでもしたくないというか、まあそういう歌詞には僕は救われたことはないと思っていて、自分が。 うん、だからそこはまあ、これ誰に今結果喧嘩売ったんでしょうね。すいません、なんかね、うん、ちょっと尖りを見せてしまったんですけど。うん、なんだろうな。まあ前向きではあるんですよ。その自分の性格上、最終的に前向きな着地はしたいんだけれども、その前向きな着地をするために、ただ。
- 21:32こう、何も考えずに明るい言葉だけを摂取するのは違うと思ってて。だって現実は苦しくて辛いことと、ええ、何も起きない平凡な時間の方が圧倒的に多いわけだから。なんかこう、明るい言葉だけで自分を鼓舞するっていうのは、ええ違うなと思っていて。うん、だからそのイメージですよね。ガラクタな毎日っていうのは、本当に最初、本当死にたいっていう言葉。 から始まってると思うんですけど、まあそこから最終的にまあ明日も生きていけるっていう結びでええ歌詞が終わるんですけれども、まあそれをこう曲の、えっと、一番、二番最後のサビっていう形で、こう楽器がどんどん増えていくんですよね。まあ、ストリングスだったりとか、ええホルンとか、まあそういう、なんか温かみのあるええ楽器がこう、どんどん増えていく。最初はピアノ。
- 22:23と。ええ。 アコースティックギターだけ。なんかこう。
- 22:27寂しいもの、寂しいところから、ええ人生っていうのは始まっていくんだけれども、ええ、まあ、歩いていればこう、どんどんね、楽器がええ入ってきて、で、そのまあ、ピッチカートバイオリンのその弾いた音っていうのは、まあその過程ですよね。なんかこう、何か、ええ希望。まあでもだからそう、たくさんの言うね、その数個、小さな光が。 ええ、浮き出て見つかったっていうのは、まさになんか近いイメージだなと思うんですけれど、まあ徐々に徐々にこう、自分の人生、ええ希望に向けて、こう走っていくぞっていうのを、まあ自分なりにええアレンジしてみたっていうような、ええ音像になっております。はい、ありがとうございます。探し物とガラク棚、毎日についてですね、説明させていただきました。たくさんありがとう。そしてねええ、もう一通ね。
- 23:22え?え? お便り来ております。ええ魂ネームたくさんいいね。二通送るのもありという。うん、全然違う話でええ、またメールいただいてます。ありがとうございますええ、渡健人さん、こんばんは、こんばんは。ええ。忙しい時も、体調のすぐれない時もラジオの更新ありがとうございます。毎回楽しんで聞いております。いや、これね、ちょっと。あ、すみませんね。
- 23:49ええ、本当嬉しいですよ。なんかラジオってさ。まあ、特に僕の場合はね、一人語りだから、これ誰に対して喋ってんの?みたいなことも自分で感じながら喋ってるわけで。まあでも、なるべく聞いてくれてる人がもしいるなら、ああ、その人が楽しめるような内容、ええテンションでありたいなと思って喋っているわけですけれども。 まあ、こういうふうにね、あのメールでええ楽しんでますよとかってね、言ってくれるとありがたいですねって感じですね。はい。ええ、来る3月8日ええ渋谷セブンスフロアええバンド編成のワンマンライブ、とても楽しみにしております。ありがとうございます。ええ、この素敵なバンドのメンバーとの馴れ初めを差し支えなければ教えていただけないでしょうかええ。飛ばさない男渡健人アレドさんのこのライブをね、体調不良で飛ばさない男ええ。
- 24:42渡健人ですが、ええ、季節の変わり目、お体を大事にお過ごしください。ありがとうございます。たくさん。二通目もまた違うテーマでね。ええ、こうやってメールくれるとまたしゃべりがいがあるというような。ええトークテーマでございます。サポートメンバーとの馴れ初めということで。そうですね。まあ、あの、基本的にそのまあバンマスというね。 あの役割を今回担ってくれる小林ファンキ風格さん。まあ彼はまあ冒頭話した通り、まあ7
- 25:138年のまあ付き合いでして。で、基本的にあの、まあ僕の場合はですよ、本当に小林ファンキ風格さんが言ってくれてるからこそ、まあ自分の音楽活動が成り立ってるっていうぐらい、本当に彼に頼りっぱなしでして。 だから、サポートメンバーとか。
- 25:38え? え、楽曲のね。その演奏だったりとか。うん。そうそう、その演奏の依頼とかね。そういうのはもう俺はいつもいの一番に風格さんに相談していて、今度ワンマンライブでまあこういう演奏をしたいと思ってますってなったら、まあ、風格さんと一緒にこうメンバーを考えていくみたいな感じで、ちょっと。
- 26:06ええ、いつもええ話し合って決めているので、なんというか、まあ、僕がええというより、まあ、僕も決めてるんだけれども。まあ、あの風格さんとにいろいろアイディアをもらって、ええ、そういうメンバーが決まったりはしていまして。ええ、まあ、今回ねええ、まあ、今、今井さんと、ええ井形さん。ええ、そして松本詩織さん。 そして小林ファンキー風格。
- 26:37さんと。ええ。 いうメンバーとええ、やりますけれども。そうですね。今、今井さんに関しては本当、パリスに加入する直前ぐらいのタイミングで、まあ、僕は生きてたらあなたという楽曲をね、去年2月にリリースしたんですけれども、ええ、その時にええサポートじゃないやえっと、演奏をね、えっと、楽曲のえベースに参加してくれたのがきっかけです。
- 27:02ええ、まあ、これに関してもね、その生きてたらあなたっていうあのストリングスアレンジ、馬瀬美咲さんと一緒にやるっていうことをまあ決めて。ええ。じゃあこの楽曲の雰囲気、僕の楽曲の雰囲気を。 え?え?
- 27:18こう、余すことなく再現というかね。あのベースで表現してくれる人って誰だろうなっていうのを。まあ、風格さんと相談して、ぜひじゃあ今井さんにってことでね、あの時まだね、パリスに正式加入する。 直前にね、生きてたらあなたリリースしたんで、さかのぼるとね、出てくると思うんです。クレジット名がね、ひらがなで、今井だったんじゃない?そうそう。そしたらね、数日後にパリスに加入して、今井、今井ですとか言って、え、そんなおちゃらけおちゃらけネームなの?と思ってね。うん、まあ、そんなこともありまして。うん、だから。
- 27:58で、今井さんとはね、結構。でも初めましてっつってお会いしたら、なんかパリ祭りにこう、今井さん見に来てたりとか。あとね、なんか1回、その、あれじゃない、虎ノ門で。あの明神奈央さんって、それこそパリスのボーカルよね、奈央さんと多分ツーマンやった時か、もうちょい前のライブかなの時に今井さんとお客さんで来てて、普通にそうで、なんかあの奈央さんもびっくりしてるみたいな。 え、なんでいるん?みたいな話しかけてて。そうそうで、なんか大阪時代にあの、一緒に一緒にやってたのかな。なんかあの知り合い、音楽仲間でみたいな。今井、今井くんですとか言って紹介してもらって、初めましてみたいなのが多分最初でしたね。今井さんとね、うん、で、それでまあ、パリ祭。
- 28:49りでええ。 いらっしゃったりとか。で、いつのまにかパリスのサポートをするようになって。
- 28:56そうそう。それで徐々にこう知っていったっていう感じですね。はい。で、井形さんに関しては、ドラムのね、井形さんはまあ、これまた生きてたら、あなたでドラムを叩いてくれています。その演奏楽曲参加で、その後ね、あの散歩みちっていう曲も参加してくれてるんですけれども、うん。 なんかまあ、多分、その風格さんが井形さんと知り合ったのは、多分、リサさんのええバンドサポートっていうところで、あのリサさんのね、後ろで叩いてたのが井形さんで、で、まあ結構風格さんはずっとあの、結局後のパリ祭り、春のパリ祭りでリサさんと僕はこう知り合うわけですけれども、なんかすごくこう、楽曲のテイストだったり、取り扱うこう、歌詞のテーマだったりがすごく。
- 29:51こう似通っている、似通っているとの、いい意味でね、なんかこう、すごく通じるものがあるっていうことで。まあ、リサさんの話は僕ずっと富嶽さんから会う前から聞いてて。で、あの生きたら、あなたの。でもまあ、風格さんに聞いてもらってた時にですね、まあ、この楽曲だったら言い方さん、きっといいドラマ叩いてくれると思うんで。ええ、ぜひちょっと声かけてみましょう。つって知り合ったのがきっかけで、で。 その時ね、生きてたらあなたのドラムっていうのはスタジオで、あのレコーディングスタジオでええ撮りまして。1月の下旬だったかな。去年の1月下旬で、馬瀬さんとか。
- 30:33え?え? いる中でね、初めましてっていうのが井形さんとの出会いで。うん、ええあ、一個下かな。俺の一個下か同い年ぐらいの同世代なんですよね。で、めちゃめちゃね。
- 30:48腰も低くてね。あの優しい人っていうのが第一印象で。うん。しかもレコーディングもめちゃめちゃ的確というか、早い早かった、ドラムレックうますぎ。ってなってた。ずっと。うん、口が半分開きながらね。ずっとモニター見てましたけど、うん。 だから今回ね、その、なんやかんや、あのドラムで、あの一緒に演奏するっていうのは初めてなんですよね。その去年の10月に、ええリサさんとのツーマンライブで、あのアコースティック編成でね、カホンで一緒にええ共演はさせていただいたんですけれども、ええ、今回ドラムでええサポートしてくれるので、非常に楽しみにしております。はい。ええ、そしてですね、ええ、チャンシオ、松本詩織。
- 31:37三まあ、いろんな各アーティスト、素晴らしいアーティストのサポートキーボードそして今はネルケというね、バンドで大活躍の彼女ですけれども。まあ、松本詩織さんに関しては、あのインスタグラムでも七年前ぐらいか、それこそ風格さんと知り合ったちょっと後ぐらいから、もう知ってたかな。で、あの四曲入りのね。 あの、僕が人となりっていうEPを昔出した時に、そのワンマンライブをえ、高崎でやったんですけど、まあ、その時にサポートしてくれたのが、ええ、初めてライブサポートチャンシオにまあ、チャンシオって呼んでるんですけども、お願いして。まあ本当になんつうんだろうな、インスタグラムに動画投稿カバーの動画を上げ、バリバリこう上げてる時代に知り合ったんで、それこそまあ、いろいろ一緒に。
- 32:34あのクリップハイプを一緒にカバーして、そのチャンシオのピアノに乗せて、自分が歌を撮って投稿したりとかっていうコラボをしたりとか。あのずっとあの活動を支えてくれている方ですね、本当に。でも、彼女に関しては本当に。まあ、彼女もね、本当にこう。 人当たりも良くて、腰も低くて。うん、なんかこうやって褒めるのもちょっとね、なんか恥ずかしいぐらいなんですけども。あの、なんていうんですかね。しかも、すごく貪欲だしね。貪欲っていうか、こう、音楽に対してすごく誠実に向き合って、こうピアノをずっと頑張ってしまう。もともとドラムも叩けるか、ドラム、ドラマーだったんじゃない?もともと確か。
- 33:22で、ピアノはまあ独学というか、自分で初めてみたいな感じで。で、今やね、ピアノのサポートでお仕事いっぱいもらってるし、本当にかっこいい人だなって思いますね。音楽に誠実で、いろんな人とね。そのピアノを演奏しながらね、こうつながっていって、どんどんどんどんこう、彼女のキャリアが形成されていくのをこう見てるとですね。 まあ本当に努力家だなと思うし、うん、なんかありがたいですね。だから今回もサポートしてくれますけど、まあ非常にありがたいなという気持ちで。ええ、いっぱいでございます。はい、だから昔から気心知れてる。だからそういう大きいワンマンライブとかの時にはいつもサポートお願いしてますチャンシオには。はい。で、まあ、小林ファンキー風格さんなんですけど、まあ馴れ初めって言うとね、本当にそれこそ。
- 34:21ちゃんしおみたいにそのインスタグラムで知り合ったんですけど、まあ当時は別にお互い群馬積みっていうのは知らなくて。インスタグラム上でええ僕があげてるカバー動画を風格さん、彼を見てくれて。で、僕も風格さんがええ弾いてみた動画を上げているのを見つけて、めちゃめちゃギターうまいなこの人と思ってフォローして相互になって。で、なんかあのコラボ動画とか一緒に撮ってみません?みたいな話を風格さんからしてくれて。 で、あ、いいですね、つって。で、じゃあどっかあって撮りますみたいな話したら、あ、なんか車で15分ぐらいのとこに住んでるっていう話になって、ええ、めっちゃ近いじゃんみたいな。じゃあ伊勢崎のええダストボール行きましょうみたいなね、ああ、スタジオなんですけど、スタジオ兼楽器屋なんですけども、行きましょうつってあったのが、ええ、はじめましてですね。まあ、その前にちょっと1回、阿部珈琲堂っていうね、今はええ移転して。
- 35:21ええ、アビーンズコーヒーですか?はい、都にあるね。伊勢崎市の僕がいつも行ってるコーヒー屋さんですけども、その前身となる阿部コーヒー堂で、まあコーヒー飲みながらいろいろ喋って。うん、意気投合してね。まあそこからまあ7 8年という年月を経てですね、まあ今も変わらずに、こう一緒に音楽ができているという、なんかすごくこう、なんつうんだろうな。
- 35:51まあ僕はね、いつもこう、親友というふうに、ええ言わせていただいているんですけれども、まだ本当、友達としてなんか仮にですけどね、僕がなんかこう音楽やめたとか、深くさんが音楽やめたとかってなっても、多分ずっと友達でいるだろうなみたいな。うん、僕はね、そう、全然別にそう、音楽っていうところのフィールドから離れたとしても、まあ、あの、彼のこう、人生をずっと。 こうなんか話聞いてたいなみたいなぐらいなんですけれども。うん、でもまあ逆にね、そう思える人と音楽やれてるっていうか、なんか言っちゃ幸せだなと思いますけどね。うん、だからまあそうね、この間その2人でご飯行った時にも風活さん言ってくれてましたけど、その、なんつうの、もうね、長いこう年月があるんで、なんだろう、僕がやりたいこととか、こう。
- 36:50やってみたいアレンジとかっていうのは、なんか本当にその、よくわかってくれてて。まあ僕のその音楽の趣味とかもね、その7 8年の歳月の中で、あの、いっぱい言葉にしてきたのもあるし、まあ僕のそのインスタの投稿とか作ってる曲とかをね、こう聞けばどんなことやりたいかってすぐあの、富嶽さんね、察してくれて。だから本当にね、なんかね、あの。
- 37:19そういうアレンジとか、何かこう楽曲を詰めていく作業の時とかは何だろう、本当に何だろうな。僕は楽というか、僕の足りないところをすごく補ってくれるので。まあ、この間レコーディングした楽曲もそうですし、ええ、今まで出した曲、散歩みちとかのアレンジの時もそうだったし。うん、まあ本当にええ、彼のギターがあれば、あの間違いないっていうようなね、気持ちで、いつもあの。 アレンジを形作って、ギターをお願いしてたりするので、なんかね、本当になんだろうな。言葉は。もちろんあの、たくさん言葉にはしていくししてきたんですけど、なんかそれほど多くをええ語らなくても本当に伝わる貴重なありがたい友人でございます。はい。そんなサポートメンバーとね。
- 38:18ええ、あの素晴らしい音楽を3月8日はええ鳴らしたいなと思いますんで。ええ、ぜひぜひ。3月8日もう。だって、来週このラジオでしゃべる頃にはね、あさってみたいな状況ですからね。とんでもないですよ。うん、もういよいよって感じですね。ぜひ。ええ、チケット予約の方、お待ちしておりますので。 何卒よろしくお願いいたします。たくさんメールありがとうございました。あの、こんな感じであの、ふつおたないしお悩み相談でもね、連絡連絡っていうか、あのメールいただけると大変喜びますんで、よろしくお願いします。概要欄にね、概要欄にあのアドレス貼ってありまして、K0N、数字の九。
- 39:13T30アットマークGmail。comですね。はい、こちらにお便りお待ちしてます。ありがとうございました。はい、それではですね。 ええ一つ、ええお知らせがございます。昨日あのインスタライブでもね、あの、お伝えしましたけれども、ええ渡建人えっと、3月8日ワンマンライブえっと、ロンティーですね。ええ。多摩市の再開ロンティーとええマフラータオル多摩市タオルええ、こちらは第一弾としてええ発表させていただきましたが、ええ第二弾のグッズ、ええ、発表いたします。
- 40:10魂ジャーナルボリュームワンということで、ええ、発売いたします、魂ジャーナルって何?っていう話なんですけどね。まあ、ずっとね、こう、雑誌というかね、その本を作ってみたいと思ってたんですよ、自分の。そのうん言葉をね、本にしたいと。で、誰でも本が作れる時代ということでね。ええ、今、巷では。 ええ、ジンがとてもまあ流行っているという言い方は決してしたくないんですけれども、やっぱジンという、ええ表現の方法で。ええ、いろんな人のですね、こう思いだったりとか、ええ作品に触れることができる、とてもいい時代になりました。ええ、まあ、そんな中ですね。渡賢人もまあ、ずっと、そのええ、いつ本作ろうかなと、ええグッズでね、ジンを並べたいなっていう思いがね、ずっと実はありまして。
- 41:09まあ今回だろうと。ええ、この魂、ジャーナルボリュームワンというんですね。この魂の再開ツアー、全国ええツアーですね。去年から回ったツアーをええ、11カ所すべてええ振り返ったエッセイと、ええ写真で振り返るような感じ写真と文章で振り返るええ、フォトエッセイマガジンみたいなイメージですかね。はい。でね、あの、ちょっと徹夜しまして。はい。 昨日インスタライブ終わった後ね、あの、マジでずっとその作業やってたんですけど、まあ無事完成しまして入行しました。なんとかね、当日には間に合いそうですはい、ええで原稿ね、結構あのちまちま空き時間で、ええカフェでこもって帰ってたりしたんですけれども、ええ、なんとええページ数はええあれなんですけれども、ええ、40ページになりました。ええ、最大ね、あの英語の英語サイズで。
- 42:07はい。A5サイズのええ40ページ全40ページええ大ボリュームはい、ボリューム本になっちゃいましたね。はい。ええ、40ページでええツアーを振り返るというで、各ね、その公演結構ラジオもあの振り返りラジオということで全部喋ってきましたけども、ラジオでも喋ってないようなことだったりとか。ええ、まあその。 事象と言いますかね。ツアー回ったその出来事を、まあ、飲み込んでですね、まあなんかちょっとこう、抽象的なところに結びつけて、ちょっと文章を書いてみたりとか、なんかいろいろその、まあその時思ったことを今思い出しながら文章にしたみたいな感じで。はい、あの11箇所、正学年十箇所ですね。文章を全部バーッと書きました。
- 43:03そして3月8日にね、こちら物販で並べますんで、ワンマンライブの振り返りどうすんの?ということで、最終ページにですね、その3月8日の。まあ、ウェブにちょっとどっかに文章を乗っけようと思います。3月8日の振り返りのライブを経ての文章を書いた上でですね、その文章がまあ読めるいう。キューアー。 ルコー。
- 43:28ド読み込んでいただくと、その文章と、3月8日のライブの。 写真をええ、見ていただけるってページを設置しまして。ええ、まあ、ちょっと日にちがね、3月8日、すぐにはそのライブレポは出ないですけれども、まあ数日経つと、ええ、11箇所すべてのええ振り返りと、ええ写真が見れるよというようなものになっておりまして、結構ね、デザイン。まあ結構というか。まあこれも結局ね、あの一から全部自分が手作りしまして。
- 43:59ええ、編集長渡建人ということで、ええ構成とかねええ文書ええ、すべてにおいてええ、渡建人がええ監修監修ではないか。もう全部手を動かして作りました。はい、まさにええハンドメイドでございます。はい、今んとこね、1500円でええ販売しようかなと思っております。はい、あの、3月8日の開場。 で、販売開始ということで、あの、その後ネットでも販売いたしますので、よかったら手に取ってください。あの後ほどね、なんかデザインとか、あのSNSで乗っけられたらなと思いますけれども、はい、ぜひ魂ジャーナルボリュームはよろしくお願い致します。はい。というわけで、エンディングでございますけれども、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
- 44:54はい。あのね、もう冒頭がずっと言ってますけれども、何はともあれ、3月8日の。え、魂の再開、ツアーファイナル。え、こちらですね。本当にええ、僕のこの一年かけて、ええ、やってきたことのですね。ええ、まあ、集大成。ええ、新しいこともお伝えできると思います。 え?え?
- 45:19素晴らしいアレンジとともに、素晴らしいサポートメンバーとともに、ええ、素晴らしい音楽をええ、お届けしますので、ぜひですねええ、3月8日のええセブンスフロアでございます。ええ、11時45分にオープンでええ12時半。ええ、開演ということで。ええ、こちらですね。魂のツアー、魂の再開ツアーファイナル。 ええ、ぜひぜひよろしくお願いします。あのチケットはですね、あのチケットの方で、ええ、販売しているチケット予約の方ですかね。もう手売りだとぼちぼちちょっとあの、送るタイミングがあれだったりするんで、あの、ぜひまあインスタとか、ええエックス、あの、確認していただければええチケットの購入ページなるべくわかりやすいようにええお伝えしますので、ぜひチェックの方、よろしくお願いします。
- 46:13はい、昼公演ですからね。土曜の昼なので、ぜひぜひ皆さん、ええ、3月8日は渋谷セブンスフロアにお集まりください。よろしくお願いします。はい、というわけで、ええ、今週もええ孤独のすすめありがとうございました。ええ、来週はですね、いよいよええワンマン目前に控えた日ですかね。はい日というかねええ、目前に控えた3月6日がええ放送回になりますんで。 ぜひ、ええ、一緒にですね。ワンマンライブに向けて高めていこうじゃないかということで。ええ、皆さんの声援が力になりますので、最後の最後までええ、一緒に楽しんでいきましょう。よろしくお願いします。はい。というわけで。
- 46:58え?え? ハッシュタグ孤独のすすめでね。感想つぶやいていただいたりとか。ええメールも引き続きお待ちしておりますので。ええ。よろしくお願い致します。はい、じゃあ今日はこのあたりで。
- 47:11失礼したいと思います。ええ孤独のすすめ? え?
- 47:15え、今週も最後まで聴いていただきありがとうございました。渡健人でした。また来週お会いしましょう。おやすみなさい。