
第4回:5月が終わる嘆きと、とにかくジョイス・ディドナートが素晴らしかったお話。
2026年も5ヶ月が終わろうとしているということに驚愕しておりますが、何をしたか思い出しても…、大して何もしていない気がして反省している5月最終日の収録です。そんな反省の中、5月のラストに大好きなメゾソプラノ歌手であるジョイス・ディドナート(Joyce DiDonato)さんのリサイタルに行ってきました。とにかくよかった!あまりに興奮し過ぎていて、いつも以上に語彙力が低下している柳内の感想をお届けします。※感想と言っていいのかも怪しい最後の俳優修行は、“バタ足”です。
The skinny
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